ジョニー・ウィアー自伝 Welcome to My World
1,980円
- 翻訳
- 田村 明子
- 著者
- ジョニー・ウィアー
- 発売日
- 2011年3月23日
- ページ数
- 285

2010年2月、バンクーバー五輪に米国代表として出場、その美しい容姿とスケーティング、 ユニークな個性で一気に世界中の人々の心をつかんだジョニー・ウィアー。 五輪を機に人気が沸騰し、一躍ニューヨークのセレブリティの仲間入りをしたジョニーが、 2011年1月、みずからの半生を語る『ジョニー・ウィアー自伝 Welcome to My World』を刊行、 米国で大きな話題を呼んでいます。 幸せな子ども時代から、スケートを始めたばかりのころ、家族の献身的な支え、3度の全米チャンピオン、 米国フィギュアスケート連盟との緊張関係、バンクーバー五輪の栄光と落胆、そして五輪後の華やかなセレブ・ライフ…… 率直かつユーモアのある筆致で語られる、カリスマ・スケーターの真実の姿とは? 日本にも熱烈なファンが多いジョニーの注目の自伝を、いちはやく翻訳・刊行いたします!
※2026年7月19日 2:32時点








