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#クイック・ジャパン

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クイック・ジャパン vol.185

1,650円
クイック・ジャパン編集部
発売日
2026年8月25日
版型
単行本(ソフトカバー)
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.185

『Quick Japan』vol.185 表紙&巻頭特集:長谷川あかり 2026年8月25日(火)発売の『Quick Japan』vol.185では、 料理家・長谷川あかりを50ページにわたり特集します。 表紙写真は写真家・長島有里枝が撮影。 さらに巻頭写真企画では、担当編集者自宅の平凡なキッチンで 長谷川が一品を仕上げるまでの姿を長島が撮り下ろしています。 特集テーマは「作らなくてもいいけれど、」。 レシピも飲食店も、おいしいものにあふれる時代。 ライフスタイルが多様化してもなお、自分が食べたいものがわからなかったり、 「今の気分」より効率性を優先した食生活を送る人は少なくありません。 作らなくてもいい時代に、私たちはなぜ料理との距離に悩み続けているのか。 すべての人が、それぞれの一番心地よい距離で料理と接するためには? 本特集は、彼女が向き合うそんなテーマを手がかりに、料理と人との関係性を見つめ直すことで 「自分のことを自分で選ぶこと」とは何かを考える50ページです。 ●SP対談に野木亜紀子・黒木華、エッセイマンガを谷口菜津子が描き下ろし 特集内では、他分野で活躍する表現者とのスペシャル対談を実施。 脚本家・野木亜紀子、俳優・黒木華を迎え、長谷川あかりとの2SHOT対談を掲載予定です。 さらに、谷口菜津子(『まめとむぎ』『じゃあ、あんたが作ってみろよ』など著者)による描き下ろしマンガを掲載。そして、文筆家・絶対に終電を逃さない女やお笑い芸人・平井まさあき(男性ブランコ)による、長谷川のレシピを題材としたエッセイなど、盛りだくさんの内容となっています。 2026年08月25日発売

2026年8月14日 7:32時点

クイック・ジャパン vol.184

1,650円
エバース 他
発売日
2026年6月24日
版型
単行本(ソフトカバー)
ページ数
142
クイック・ジャパン vol.184

『Quick Japan』vol.184 表紙&巻頭特集:エバース 『M-1グランプリ』2年連続決勝進出! 今まさに大きな飛躍の時期を迎えているお笑いコンビ・エバースが『Quick Japan』の表紙に初登場。 漫才やラジオでのトークから滲み出る独自の価値観とスタイルは、お笑いファンの枠を超えて多くの支持を集めています。 今回の特集では、安易に世間に迎合せず、周囲の声に影響されない 彼らの「強固なスタイル」の原点を多角的な取材で掘り下げます! 【特集内容】 ・独占ソロインタビュー ・現場密着取材 ラジオ番組『GURU GURU!』(J-WAVE)/全国ツアー『エンタイトルスリーベース』 ・ブレイク前からよく知る関係者への取材 ほか また、表紙・巻頭グラビアは2018年『ユア・ピクチャー/アワ・フューチャー』で世界中の一般公募から、日本人で唯一ファイナリストに選出された写真家・小見山峻が撮影! さらに、QJWebで2026年1月まで佐々木が執筆してきた連載「ここで1球チェンジアップ」についても、近日中に続報をお知らせ予定です。そちらもお楽しみに。

2026年7月27日 21:33時点

クイック・ジャパン vol.183(ローレン・イロアス 表紙&特集ver.)

1,650円
ローレン・イロアス 他
発売日
2026年4月14日
版型
単行本(ソフトカバー)
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.183(ローレン・イロアス 表紙&特集ver.)

「春のQJ×にじさんじ祭り!」 ローレン・イロアス 表紙&特集バージョン 多層的なプロフェッショナリズムに迫る 【ローレン・イロアス 表紙&特集バージョンの限定コンテンツ】 FPSをはじめとしたゲーム配信などVTuberシーンの第一線で活躍する一方、視聴者の日常に寄り添う存在として支持を集めてきたローレン・イロアス。本特集では、ライバーとしての信条やライフスタイル、“生活の中でエンターテインメントを届ける”活動を軸に、その多層的なプロフェッショナリズムを掘り下げます。 ●ソロインタビュー ●エデン組 座談会 ~同期から見たローレン・イロアス~ ●過去衣装セルフ解説 内容は変更の可能性がございます/コンテンツはさらに追加予定! ※表紙ビジュアルは近日公開予定です ※「ローレン・イロアス ver.」には甲斐田晴、3SKMの特集は収録されません ※巻頭特集以外のページは、「甲斐田晴 ver.」「ローレン・イロアス ver.」「3SKM ver.」の3パターンすべて同内容となります

2026年8月11日 12:31時点

クイック・ジャパン vol.183(甲斐田晴 表紙&特集ver.)

1,650円
甲斐田晴 他
発売日
2026年4月14日
版型
単行本(ソフトカバー)
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.183(甲斐田晴 表紙&特集ver.)

「春のQJ×にじさんじ祭り!」 甲斐田晴 表紙&巻頭特集バージョン “自分の居場所”を掘り下げる 【甲斐田晴 表紙&特集バージョンの限定コンテンツ】 音楽活動や配信、言葉表現を通じて、自分自身と向き合い続けてきた甲斐田晴。本特集では、これまでの活動を振り返りながら、創作と感情、仲間との関係性を通して築いてきた“自分の居場所”について深く掘り下げます。 ●ソロインタビュー ●SPゲスト対談 ×オーイシマサヨシ ●関係者が語る甲斐田晴の素顔 内容は変更の可能性がございます/コンテンツはさらに追加予定! ※表紙ビジュアルは近日公開予定です ※「甲斐田晴 ver.」にはローレン・イロアス、3SKMの特集は収録されません ※巻頭特集以外のページは、「甲斐田晴 ver.」「ローレン・イロアス ver.」「3SKM ver.」の3パターンすべて同内容となります

2026年7月29日 3:33時点

クイック・ジャパン vol.183(3SKM 表紙&特集ver.)

1,650円
3SKM 他
発売日
2026年4月14日
版型
単行本(ソフトカバー)
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.183(3SKM 表紙&特集ver.)

「春のQJ×にじさんじ祭り!」 3SKM 表紙&特集バージョン “3人である必然性”とは何か? 【3SKM 表紙&特集バージョンの限定コンテンツ】 にじさんじの北見遊征・魁星・榊ネスが、それぞれ異なる個性を持ちながらひとつのユニットとして活動する3SKM。本特集では、3人の関係性や役割分担、ユニットとしてのバランス感覚に焦点を当て、“3人である必然性”を多角的に描き出します。 ●北見遊征、魁星、榊ネス 3ショット座談会 ●ソロインタビュー ●3SKMの“調律度”を大調査! 内容は変更の可能性がございます/コンテンツはさらに追加予定! ※表紙ビジュアルは近日公開予定です ※「3SKM ver.」には甲斐田晴、ローレン・イロアスの特集は収録されません ※巻頭特集以外のページは、「甲斐田晴 ver.」「ローレン・イロアス ver.」「3SKM ver.」の3パターンすべて同内容となります

2026年7月28日 20:32時点

クイック・ジャパン vol.182

1,650円
著者
クイック・ジャパン編集部
発売日
2026年2月13日
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.182

1年かけて掘り下げた、ニューヨークの「カリスマ」 「凡才のカリスマ」と題した本特集では、ニューヨークに約1年にわたる密着取材を実施。YouTube撮影、番組収録、単独ライブなど、さまざまな現場を追いながら、なぜふたりが多くの現場や人から信頼を集めているのか、その理由に迫っている。 取材の一部はQJWebでも一部先行公開されており、誌面ではさらなるボリュームでニューヨークの現在地を立体的に描き出している。 BE:FIRST・LEO、うだまん、とん汁無料、そしてふたりをよく知るスタッフ陣へのインタビューも敢行。芸人としてだけでなく、“人としてのニューヨーク”の魅力を浮かび上がらせた。 2026年に40代へと突入するニューヨークと、先輩芸人・永野による対談も収録。「憧れられる先輩芸人像」をテーマに、変化し続ける芸人の在り方について語り合っている。 バックカバーはBE:FIRST「ようこそ世界」 2025年にアジア・ヨーロッパ・北米など全12都市を巡る初のワールドツアーを実現させ、その様子を収めたドキュメンタリー映画第3弾『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が2026年2月6日(金)より全国公開となるBE:FIRST。 その公開を記念して、MANATO、SHUNTO、RYUHEIが、バックカバー&特集「ようこそ世界」に登場。3人が、映画とともに初のワールドツアーを振り返ります。その言葉からは、舞台がどれほど広がっても“音楽ファースト”を貫き通す姿勢が感じられます。

2026年7月17日 0:31時点

クイック・ジャパン vol.181

1,650円
著者
クイック・ジャパン編集部 他
発売日
2025年12月10日
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.181

STARGLOW 表紙&65ページ総力特集 合計4万字インタビュー&“ニュースター”を現す幻想的な撮影 SKY-HIが主宰するマネジメント/レーベル「BMSG」から誕生した「STARGLOW(スターグロウ)」が表紙・巻頭特集に登場! オーディションプロジェクト『THE LAST PIECE』によって選ばれたRUI、TAIKI、KANON、GOICHI、ADAMの5人によって9月19日にグループ結成、9月22日に「Moonchaser」でプレデビューを果たしたSTARGLOW。彼ら5人に、これまでの歩みやデビューが決まった現時点での思い、これから叶えたい“世界一大きな夢”などについて深掘りした合計約4万字のロングインタビューを実施。 グラビア撮影では「新たなスターの誕生」をテーマに、幻想的な複数のシチュエーションでグループ・ユニット・ソロを撮り下ろし。“キアロスクーロ=明暗”を探求するフォトグラファー、ティム・ギャロの世界観による写真を大ボリュームでお届けします。 また、STARGLOWをよく知るアーティストへの取材や『THE LAST PIECE』の振り返り企画などの掲載も予定しており、合計65ページの総力特集として、彼らの過去と現在、そして未来を立体的に掘り下げます。 「全ての10代と、かつて10代だった全ての人へ。さあ、世界で一番自由で大きな夢を見よう。」 このステイトメントを掲げた『THE LAST PIECE』から生まれたSTARGLOWは、これからどんな夢を見せてくれるのか──その想いに迫ります。

2026年7月16日 19:33時点

クイック・ジャパン vol.180

1,870円
著者
クイック・ジャパン編集部 他
発売日
2025年10月10日
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.180

漫才、コント、大喜利……粗品が語る、今おもろいことのすべて。 今年の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』で自身初の審査員を務め、その的確かつ鋭いコメントに注目が集めた粗品。その姿は笑いの判断基準を世間に示す、という強い意志を感じさせるものだった。「なにがおもしろいのか、おもしろくないのか」のジャッジに大きな影響を与え、世間の空気を飲み込んでしまう——それはまさしく、お笑いの「天下を獲る」ということだろう。 今回Quick Japanは、今まさに天下を獲ろうとしている粗品に「笑い」についてだけを聞くロングインタビューを敢行。「今、おもしろい芸人は誰か」「“おもしろいネタ”の条件とはなにか」「どんな漫才/コント/大喜利/ギャグetc…を面白いと思うのか」「自分の発言の影響力をどのように捉えているのか」など、芸人としての美学に迫るロングインタビューとなっている。これまで世間に明かされてこなかった「なにがおもしろくて、なにがつまらないのか」の価値判断の根本を徹底的に取材した50ページ総力特集。 バックカバーは俳優・豆原一成(JO1)「光を背に、役を宿す」 バックカバーは「俳優・豆原一成」としての存在感が表れたモノクロ写真を採用。中面の特集ではモノクロとカラー、2パターンのグラビアを掲載している。 特集では、JO1としての活動だけでなく演技力にも定評のある豆原一成に、「演じること」に対するロングインタビューを実施。芝居に臨むときの心構え、役者としての野望などについて深掘り。映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の中西健二監督や同作で映画初出演を果たした福田歩汰(DXTEEN)が語る「俳優・豆原一成」の魅力、さらに豆原の過去の出演作の共演者や監督からのコメントも掲載。さまざまな側面から「俳優・豆原一成」に迫ります。 強い光を浴びながら個性が求められるグループでの活動とは真逆ともいえる、自分とは異なる役になりきる俳優活動で豆原一成が考えていることとは──。

2026年7月17日 3:34時点

クイック・ジャパン vol.179

1,650円
著者
2時だとか
発売日
2025年8月8日
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.179

ユースカルチャーに新たな熱狂を巻き起こしている、にじさんじ所属のVTuber・渡会雲雀/不破湊/イブラヒム/ローレン・イロアスの超人気ライバー4人によるバンドグループ「2時だとか」。 今年6月に1stワンマンライブを開催するなど、話題を集めている「2時だとか」を大ボリュームで徹底特集! 表紙は『Quick Japan』オリジナルの撮り下ろしビジュアルを使用。特集では、初ライブを終えた直後のメンバー4人による座談会、個々の音楽遍歴やバンド活動への思いを掘り下げるソロインタビュー、ワンマンライブの撮り下ろしレポートなど、ここでしか読めない充実した企画を多数掲載。VTuberとして活動するメンバーの一人ひとりの音楽への愛や、グループとしてのバンド活動の意気込みを徹底取材し、国内音楽シーンでも類を見ない“バーチャル・バンド”の新たな一歩を記録する総力特集!

2026年7月15日 21:32時点

クイック・ジャパン vol.178

1,650円
著者
INI
発売日
2025年6月18日
ページ数
144
クイック・ジャパン vol.178

「INI」が表紙&特集に登場 「INIと言葉」がテーマの総力特集! 結成当初から「Log in to us」を掲げ、「あなた」と「世界」とのつながりを大切にしてきたINI。彼らが一貫して重んじてきたのが、「言葉」というツール。作詞や楽曲、エッセイの執筆、テレビでの発言などを通して我々に届けられる「言葉」の端々にその熱意が感じられ、メンバー間で意思疎通を図るためにもあらゆる「言葉」が尽くされている。 そこで、Quick Japan編集部が今回選んだ特集テーマは「INIと言葉」。 INIメンバー11人に「言葉」にまつわるソロインタビューを実施し、交流のある関係者へのインタビューや、「INIと言葉」をテーマにした著名人による書き下ろしエッセイの掲載を予定。 「言葉」を手がかりに、合計3万字を超えるインタビューやコンテンツで、INIが今の時代に愛される理由を多角的に解き明かします。 撮影は、世界的に知られる写真家ウィン・シャに師事し、誠実なポートレート、映画的なショット、そして"キアロスクーロ=明暗"を探求する写真家ティム・ギャロが担当。レンブラントの絵画のように「光」にこだわった世界観での撮り下ろし写真にもご期待ください。

2026年7月16日 3:34時点

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