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白とグレーとシルバーでまとめたアイランド型のデスク周り

こんにちは、こんばんは、Harushikaです。

今回は僕のデスク周りを紹介します。前回のデスクツアー記事は約10ヶ月前に投稿しました。デスク周辺のスペースやインテリアは、そのときから大きく変化しています。

まず最初に全体像、次にデスクづくりで大事にしていること、そして個々のアイテム紹介という流れでお伝えします。紹介するアイテムの量が多いので、なるべく簡潔に、そのアイテムの特徴と良さをお伝えできればと思います。

この記事が、みなさんのデスクづくりに役立つヒントになれば嬉しいです。

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全体像

僕のデスクはリビングの一角にあります。いわゆるアイランド型に配置しており、僕自身がデスクと壁にはさまれる形です。

デスク周りを構成する要素は大きく4つ。デスク、チェア、ワゴン、ウォールラックです。作業を快適に行うことを主な目的として、ガジェットなどの収納スペースも兼ねています。

自分の「好き」と作業の「快適さ」の両立が核となるコンセプト。加えて、最近はインテリアとしての見せ方も意識するようになりました。

大切にしていること

デスク作りで意識していること、大切にしていることをまとめてみました。

白とグレーとシルバーをベースに配色

全体の75%くらいが白かグレーになるようにしています。空間としての統一感を出すためです。そして、その次に多いのはシルバー。同系統の色なのでまとまりが出つつ、光沢感があってアクセントになっています。

以前は白一色で構成することに躍起になっていましたが、いまはある程度バランスを取る方が心地よく感じます。

ケーブルはなるべく見せない

散らかったケーブルは雑然とした印象を生み出してしまいます。ケーブルをなるべく使わなくて済むように、デスクではワイヤレス充電器をメインに使用。

また、デスク裏に配線をまとめることで死角に隠し、ケーブル嫌いな僕の精神衛生を保つようにしています。具体的な方法は後述しますね。

アイテムはデザイン重視

アイテム選びで重視しているのは機能性だけではありません。デザインも同じかそれ以上に重視しています。性能がイマイチでも外観が好きなら買ってしまうこともあります。

僕にとってガジェットはある意味、実用性のあるコレクションのようなモノです。好きなデザインのガジェットに囲まれて作業するのが喜びなんですよね。

魅せる収納と見せない収納を使い分ける

お気に入りのガジェットは、しまい込まずに見える場所に置いています。ウォールラックにはデザインの好きなアイテムを並べ、収納としての実用性と魅せるディスプレイを両立。

一方で、細々したツール類はワゴンへ集約して目立たないように。この「魅せる」と「見せない」を使い分けることが、空間を美しく保つポイントです。

周りの空間との調和

リビングの一角をデスクスペースとして使っています。食事や団らんの空間でもあるため、仕事場感が出過ぎないように、周りのインテリアとの調和を心がけています。

また、デスクスペースにはモルタル調のフロアタイルを敷き、リビングの床と素材感を変えることで、圧迫感なく視覚的に空間を仕切る「ゾーニング」を試みています。

集中できる環境

アイランド型のデスク配置をしている理由は、集中して作業を行うためです。壁に背を向けることで、「背後から見られているかも」という警戒感がなくなり、目の前の作業に集中しやすくなります。

ふたり暮らしなので、背後を取られるとしても妻しかいないのですが、たとえ家族であっても作業している画面を見られたくないんですよね。

デスクとチェア

IKEA / TROTTEN

コスパ抜群のオールホワイトなデスク。シンプルながら、逆V字型の脚が程よいアクセントになっています。サイズは幅120cm×奥行60cmとコンパクトなので、なるべくデスクの上にモノを置かないように意識しています。

最大の魅力はスチール製の骨組みです。収納や配線整理が最高に捗るんですよね。このデスクの作りを生かした配線整理の方法は後述します。

ITOKI / バーテブラ03

丸みのあるデザインが特徴のワークチェア。リビングにも馴染むやさしい佇まいがお気に入り。ミニマルなデザインですが、機能的かつ座り心地も良好。背もたれに寄りかかると座面が前方へスライドするため、作業に集中するだけでなくリラックスもできます。

4本脚タイプとキャスタータイプがあり、デスクをアイランド型に配置するなら、座面の回転するキャスタータイプがおすすめ。

配線整理

サンワサプライ / 電源タップ

マグネット付きの電源タップ。デスク裏を横切るスチール製の骨組みに磁力でくっつけています。この電源タップは、プラグを差し込んだ後に少し回して固定するタイプ(抜け止め式)なので、プラグが抜け落ちる心配はありません。

ダイソー / 突っ張り棒

100均で買ったなんの変哲もない突っ張り棒。GRIPLUSという滑り止めを貼り付けた上で、デスクの両サイドにある骨組みに固定しています。

これには電源タップに接続したケーブルを乗せています。ケーブルの余分な長さを調整するとともに下へ垂れるのを防ぐ仕組み。下から見上げない限り配線はほとんど見えません。

Belkin / 3ポート USB-C充電器 67W

3つのUSB-Cポートを搭載した充電器。最大65Wまで出力できます。デスクの上にある2つのワイヤレス充電器と、デスクの脚に沿ってひっそりと伸びるUSB-Cケーブルを接続しています。

電源プラグの向きに対して90度の角度にUSB-Cポートがあり、充電器本体やケーブルが下方向に出っ張らないのが利点。リビング側から見たときにデスクの下がスッキリ見えます。

自作ケーブルホルダー

3Mのコード用コマンドフックに100均の強力マグネットを貼り付けた自作のマグネットケーブルホルダー。突っ張り棒でカバーできない箇所に伸びるケーブルはこれに通して、下へ垂れ下がらないように配線しています。

収納と照明

無印良品 / ステンレスユニットシェルフワゴンセット

箱タイプの棚板とキャスターが付いたステンレスユニットシェルフのワゴンセット。ステンレスの無機質な質感はデスク周りにモダンで都会的な印象を与えてくれます。白とグレーをベースにした配色の中で目を惹くアクセントです。

デスク周りは写真を撮るためのスタジオでもあり、被写体や自然光に応じて配置を変更できるこのワゴンはとても便利。また、デスクの横に配置するのにちょうどいい高さです。

収納しているのは、カメラとレンズ、細々したアイテムを入れたツールボックス、外出時に持っていくガジェット。モバイルバッテリーなどはリビングから取りやすい位置に置いています。

無印良品 / 収納キャリーボックス

持ち手と仕切りが付いたツールボックス。細々したアイテムを整理して収納するのにぴったりです。iPad miniや折りたたみキーボード、カメラ関係のアクセサリ、デスクで使うケーブル類などを入れています。

サッと引き出してスッとアイテムを取り出せるのと、ツールボックスごとデスク上に持ってこれるのが便利。仕切りは取り外し可能で、長さのあるアイテムも入ります。

MIWAX / カッティングマット

等間隔に並んだドットが目を惹くカッティングマット。ワゴンの棚板を保護する目的で購入しました。

最上段に敷くつもりでしたが、ステンレスが隠れてしまうのが微妙に感じ、やっぱり最下段に敷くことに。カメラやレンズがステンレスとぶつからないので、これはこれでけっこう良さげ。

ほどよい硬さとマットな質感で、なにかモノを撮影する際の背景にも使えそう。あと、デスクマットとして使うのもありです。

山崎実業 / マグネットが付くウォールラック

壁の穴が目立ちにくいピンで取り付けられるラック。サイズ違いで2段構成にしています。幅は上段が90cm、下段が50cmです。デスクで使うガジェットを置いています。実用的な収納であり、観賞用のディスプレイでもあります。

薄くてエッジの効いたデザインが最高。木製には出せないスタイリッシュで洗練された雰囲気です。スチール製なので、MagSafeに対応したアイテムをくっつけられて便利。

Govssing / LEDライト

バッテリー搭載の調光・調色できるバータイプのLEDライト。本体に埋め込まれたマグネットを利用してウォールラックに固定しています。一番上のは、逆さに取り付けた山崎実業のメガネラックにくっ付けています。

この光のおかげで、夜はラックに乗せたガジェットが映えます。バッテリー内蔵でケーブルレスなのも気に入っているポイント。最低照度で使えば2週間以上は持ちます。

ガジェット

Apple / MacBook Pro

M1 Proチップ搭載の2021年モデル。ガジェットが古くなるのはあっという間ですね。でも、テキストを書いたり、写真を編集するくらいなら、今でも十分すぎるスペックです。

デスクでは常にクラムシェルモードで使用。デスクにGRIPLUSという滑り止めシールを貼り、その上に乗せて壁に立てかけています。

DELL / 27インチ 4Kモニター

4辺フレームレスですっきりしたデザインの4Kモニター。アイランド型のデスク配置なので、モニター背面の外観も重要です。ホワイトでもブラックでもなくシルバーがよくて、フリマアプリで型落ちモデルを購入しました。

このモニターはUSB-C接続に対応しており、MacBook Proと一本のケーブルで映像・電源・データ転送を同時にまかなえる点が便利。NIMASOの2mあるUSB-Cケーブルを使っています。

エルゴトロン / MXVデスクマウントモニターアーム

細身でスタイリッシュなモニターアーム。アルミニウムの質感も素敵です。モニターアームを使うのはデスク上のスペースを確保するため。スタンドではここまでデスクの端に画面を持っていくことができません。

地震対策になるのもいいところ。アイランド型のデスク配置のため、デスクに固定していないと不安なんですよね。

Lofree / Flow2

65%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード。主にnoteの執筆など、趣味の作業で使っています。アルミニウム合金の質感がスタイリッシュで所有欲が満たされます。

僕が使っているのはVoidスイッチを搭載した静音モデル。スコスコという静かな打鍵音で音が響かず、妻からうるさいと言われる心配もありません。

Keychron / K3 Max

75%レイアウトのワイヤレスメカニカルキーボード。会社員としての仕事をする際はこっちを使っています。ファンクションキーがあった方がエクセルの操作をしやすいんですよね。

フレームレスのミニマルなデザインと、オールホワイトの美しいカラーが気に入っています。白基調のデスクにぴったりな1台です。

Keychron / K0 Max

多機能なワイヤレスメカニカルテンキー。前述したKeychron K3 Maxとセットで使っています。

どちらもKeychronのK Maxシリーズかつ縦のサイズがまったく同じなため、ふたつ並べると統一感がハンパないです。Keychron K3 MaxとK0 Maxを並べると、仕事のやる気が湧いてきます。

ロジクール / MX Master 4

すべてにおいて最高峰のワイヤレス多機能マウス。4つのポインティングデバイスを使い分けていますが、本気で作業するならこのマウス一択です。

超高速スクロールホイールと横スクロールホイール、MacやWindowsのジェスチャーに対応したボタンが便利。クリックやスクロールが静音なのも個人的には大きな魅力です。Logi BoltというUSB無線レシーバーには、最大6台までのロジクール製品を同時接続できます。

ロジクール / M575S

親指で球を転がして操作するワイヤレストラックボールマウス。気分転換したいときに使っています。複数あるデバイスを気分に応じて使い分けること自体が、ガジェット好きにとってはひとつの大きな喜びなんですよね。

通常のマウスとは使う筋肉が違うので、腕の負担軽減にもなっている気がします。これもLogi Boltで接続しています。

ロジクール / LIFT

57°の傾斜がついた縦型のワイヤレスエルゴノミックマウス。これも気分転換したいときに使っています。腕が楽になるという触れ込みですが、正直に言って縦型の恩恵はあまり感じません。

クリックとスクロールが静かなのはお気に入り。あとはデザインが曲線的でかわいいですよね。これまたLogi Boltで接続しています。

Apple Magic Tracpad

Apple純正のワイヤレストラックパッド。外出時にiPad miniと合わせて持ち出すことが多く、デスクでの使用頻度は少なめ。だらだらとブラウジングすると、きたまに使うくらいです。

フラットでシンプルなデザインと、どこか陶器のような透明感のある質感が好きで、これもデスクに置いておきたくなるアイテムです。

TourBox Elite

ボタンやダイヤルに様々な操作を割り当てられる左手デバイス。動画作成をしていた頃は使っていましたが、最近はほとんど使っていません。でも、ガジェットなのにガジェットらしくない曲線的な形状と佇まいが好きで、デスクに置いておきたくなるんですよね。

サンワサプライ / デスクマット

フェルト素材の大判デスクマット。サイズは横90cm×縦40cmで、デスクの大部分をカバーしています。

デスクマットを使う理由は、タイピング音を抑えるため。デスクへの反響音が吸収され、静音性がさらにもう一段階アップします。視覚的にも大きなポイント。ホワイトとのコントラストによって、デスク上にメリハリが生まれます。白いガジェットが映えます。

Belkin / MagSafe 2-in-1ワイヤレス充電器

ワイヤレス充電用のパッドを2つ搭載した充電器。左側はMagSafeに対応しており最大15Wで充電できます。これはなんといってもミニマルなデザインが最高。日本庭園をモダンに表現したような美しさを感じます。

また、薄くてフラットな形状のおかげで、デスクにおいてもスッキリして見えます。左側でiPhoneを充電し、右側ではAirPods Pro3や他のワイヤレスイヤホンを充電しています。

Belkin / Apple Watch充電器

Apple Watch用の充電器。前述のワイヤレス充電器と同じくBelkinのアイテムで、デザインやホワイトの質感には統一感があります。

充電用のパッドは可動式のため、Apple Watchを立てて充電することもできますが、僕は平置きにしています。その方がデザインの良さが際立つと思うんですよね。

この2つの充電器に載せるのは外出時に持ち出すアイテムなので、デスク側だけでなくリビング側からもアクセスしやすい位置にしています。

Apple / AirPods Pro3

ノイズキャンセリングと外音取込に優れたワイヤレスイヤホン。Appleデバイス間で再生しているデバイスに自動で接続先を切り替えてくれるシームレスさが快適すぎます。

デスクがリビングの一角にあるため、生活音や家電の駆動音(特に食洗機)が気になってしまうのですが、AirPods Pro3のとても高性能なノイズキャンセリングには毎日助けられています。外出時だけでなく、自宅のデスクでも必需品です。

Apple / AirPods Max

音が出るインテリア。間違えました。デザインと質感が魅力的なワイヤレスヘッドホンです。定価84,800円という値段ほどの音質があるかというと微妙。

じゃあなんで買ったかというと、シンプルにかっこいいから。これがデスクの上にMacと並んでいて欲しいんです。ミッドナイトというネイビーとブラックの中間のような色もお気に入り。エッジ部分に走る光のハイライトがたまりません。

Apple / HomePod mini

360度に音が広がるスマートスピーカー。リビングの天井に設置したダクトレールに吊り下げています。

メインの用途はチューナーレステレビに接続したApple TV 4Kからの音声を出力することですが、MacBook Proの外部スピーカーとしても活用しています。これもさすがのApple製品、簡単に出力先として切り替えることができます。デスク上にはないですが、デスク環境の一部。

Majextand S

MagSafeに対応した折りたたみ式のスマホスタンド。デスクではビデオ通話するときに使うことが多いです。折りたたんだ状態は感動するくらい薄く、さらに54gと軽量。それでいて強度があり簡単に折れ曲がったりしません。

MagSafeでiPhoneにくっ付くので、画面は縦にも横にもできて便利。ステンレス製のスタイリッシュな質感も気に入っています。

CASIO / 電卓

ゲームボーイカラーっぽいクリアカラーが最高な電卓。CASIOと文化服装学院のコラボモデルで、すでに完売したモデルです。

仕事柄よく使うので、僕にとってはデスクでの必須アイテム。スマホやPCのアプリでも計算はできますが、どうしても電卓は手放せません。アプリを起動する手間なく、すぐに計算できるのが良いんですよね。

その他

My Comfort / プレミアムフットレスト

足を乗せるためのフットレスト。チェアに座っているときの姿勢が良くなり、また、足の置き所が安定するので、快適に作業できます。買ったときは半信半疑でしたが、今ではもはや必需品。足元の安定感や着座バランスって大事だと気付かされました。

足を乗せたときの感覚は、少しだけぬっとり沈む感じ。かと言って低反発でもありません。これがいい塩梅で心地良いんですよね。

amabro / メノウのコースター

天然石を切り出したメノウのコースター。ホワイトとグリーンの2つを置いています。天然物なので形や模様が同じものはありません。

大量生産品で構成されがちなデスクに、自然が生み出した有機的なアイテムがあるって素敵じゃないですか。居心地のいい空間を作るため、ガジェット以外のモノ、特に自然を感じさせるアイテムを置くのは、こだわりのひとつです。

MAGIQ / 桜のアーティフィシャルフラワー

桜の枝のアーティフィシャルフラワー。細かいパーツで細部まで作り込まれており、造花といえどかなりリアリティがあります。アーティフィシャルフラワーの利点は、お世話しなくていいこと、そして枯れないこと。

わが家には一年中ずっと桜が咲いています。サイズが大きく存在感があり、僕のデスクにとってアイコンのような存在です。

今吉商店 / カットいぐさ

妻が旅行のお土産に買ってきたいぐさを不揃いにカットしたインテリア。桜のアーティフィシャルフラワーの横に並べ、なんとなく和の雰囲気で統一しています。

それぞれひとつだけだと浮いてしまいそうなアイテムも、似たエッセンスのあるアイテムを並べることで、まとまりが出てくるように感じます。

無印良品 / マイクロファイバーミニハンディモップ

もふもふなハンディモップ。デスク周りのホコリを絡め取るのに使っています。チェアに座りながらでもすぐ手が届く位置にあるのが大事。スッと取り出してサッと掃除できないと、面倒になってどんどんホコリが溜まっていってしまうんですよね。

Hender Scheme / assemble disc bag LP

四角い形が特徴的なレザーバッグ。レコード盤を入れるバッグに着想を得たデザインだそうです。古着屋で見つけて思わず衝動買いしました。ガラスレザーの艶と質感が大好きです。中にはポーチなどを収納しています。


さいごに

ということで、僕のデスク周りを紹介してみました。

前回の記事と比べてデスク環境がまた変化しているのがよく分かります。特にインテリアとしての見せ方を以前よりも意識するようになりました。 また、デスクの配置も見直し、集中できる環境を確保するために思い切ってアイランド型にしてみました。

自分の中の「好き」や「こだわり」は、常にアップデートされるものです。過去のスタイルに固執するのではなく、その時々の「これがいい」という直感を信じて環境を整えていく。この「変化」を楽しむことも、デスク沼の醍醐味なんじゃないでしょうか。

今度はどんなデスクに変化していくのか自分でもワクワクします。いつになるかわかりませんが、次回のデスク紹介記事もぜひ気長に楽しみにしてもらえたら嬉しいです。最後までお読みいただき本当にありがとうございました。ではまた。Harushikaでした。


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