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目標達成までの進捗状況(1/21)

年始に立てた目標についての進捗報告の記事となります。
AI活用より「人間による生の一次情報・体験の記録・作品」を最優先でnote公式が応援するよ~というnoteCXO深津氏の有難い記事を目にしたので、今回の記事のようにAI活用しないで書く記事も増やしていこうと思います。
※ヘッダー画像はgemini Pro(nanobanana pro)にお願いして出力していますが、それ以外は人力です。



年初に3つ掲げた目標に対しての進捗報告

ゴール目標① 2026年末にフォロワー1万人達成

4,938人[1/6時点]→5,163人[1/21時点]
15日で225人増なので、このままのペースだと2026/12/31時点で10,413人
フォロワーは目標達成しそうです。

所感 今後、やった方が良いかなと思うこと
色々なことに手を出して分散すると失敗しそうという思いもあり、他のプラットフォームが完全に疎かになっているので、少しやりたいことが落ち着いてきてから(動画配信などの目途がたってから)着手しようかと考えています。


ゴール目標② 動画コンテンツ配信

アウトプットの進捗はなし(現在リスキリング期間)

所感 勉強し始めた感想
ハカセアイさんのページや書籍見ながらComfyUIをボチボチさわり初めていますが、今はこんなに安くクオリティが高い動画がAIで作れるんだ凄い!というのが正直な感想です。

動画生成AIはちょっと前まで月1万円ぐらいのサブスク加入しないとまともな動画が作れない時代だったんですが、AIの進歩は凄いと感じます。AI生成動画の民主化始まっていました。

今月1つでも動画作ってアップできればいいなーという感じですが、1日3記事アップが厳しいので、そこは減らして、noteのビュー数がどうなるのかABテストをしていこうかと思っています。今は怖くて減らせないので1日3記事を頑張ってキープしていますが、これからの時代は量より質ですよね。。。


ゴール目標③ メンバーシップ100人達成

3人→5人に増えました。(15日で2人増)
停滞していたので、これはかなりうれしいです。
加入してくれた方、ありがとうございます!

ただ、このままのペースだと目標未達なので(年末で50人程度)
もっと競合分析して、よりよいサービスにしていかないと思っています。
100人越えのメンバーシップいくつか入ってみましたが、差別化が難しいですね。一番の近道何かを極めての配信かと思っていますので、需要がありそうな少しニッチ寄りのネタを誰よりもわかりやすく安価にアウトプットして提供できればと思っています。

具体的にはイケハヤさんが考えるAI活用レベル3を目指すのが一番しっくりくるなと思っています。この記事には本当に共感しました。私はまだレベル2.5ぐらいなので早く特定分野誰よりも詳しくなってレベル3に到達したい。

後はファンの方への接し方コミュニケーションの取り方が大事なのかなと思っていますので、ファンを管理するツール「noteファン手帳」を作成しました。

クローム拡張アプリの開発は初めてだったので、まずは最低限の機能をお試しで作った感じです。
有難いことに、既に何名かの方に使われいているので、休日の時間空いたときに機能を拡充していこうと考えています。

要望あったら気軽にメッセージください。

特に要望なければ、
下記のような機能を増やしていこうかなと思っています。

追加予定機能

開発の裏話

余談ですが、機能増やしすぎたり、一気に修正しすぎると、賢いモデルのAIでも壊しちゃうこともあるので、皆さんもAI使ってアプリ作るときはご注意ください。

今回、どういったケースで壊れたかというと、
クローム拡張アプリをアップロードする前にリファクタリング
不要なデバック用のログをコメントアウトしたり、ソースコードの整理)をAIにお願いしたんです。その命令を最後にアプリが壊れました。

ファイルをアップロードする最後の仕上げでアプリが壊れてしまったので、非常に後悔しました。例えるなら、ラスボスに挑もうと思ってレベルを可能な限り上げて、装備を完璧にしてセーブポイントの宿屋に止まったら異世界に飛ばされて、セーブデータが全部消えたような感じ。ただ、2回目のアプリ作成は強くてニューゲーム状態で、ある程度こんな機能があった方が良いというのが頭にあったので、ダメになったアプリよりも良いアプリにはなっています。

AIがバックアップ取っているから大丈夫だよ
と安心してる方も多いかと思いますが、

ここで更に注意して欲しいのが、バックアップ取りましたとAIから回答があっても実はとっていなかったというケースもごくたまにあります。

今回私も
 AI:「バックアップ取りました」
→AI:「バックアップから復元が必要ですよ」
→AI:「実はバックアップ取っていません」
のコンボにやられました。

大きめの修正をAIにお任せする前には
どんなに賢いモデルにお願いするときも
バックアップは人力もしくは信用できるツールで
確実に取ることをオススメします。

以上、進捗報告でした。

応援したいと感じたらスキコメント、是非お願いします。
モチベーション上がったら今回作ったアプリの機能や
新規アプリがどんどん増えています。



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