見出し画像

【第2部】「どう作る?」より「どう使われる?」を優先した ─ 現場目線のアプリ設計思想

こんにちは、空波(そらなみ)です


実を言うとわたし、“テーマのない作文が小学校の時から大の苦手”、何度も白紙で提出して先生を困らせていました🙏そんな自分でも、今ではAI執事とnote執筆中です

このnoteでは、私が“実際に会社の人件費を1千万円以上削減した思考方法”を書いています


⏬️note収益化に興味ある方はこちら📔

⏬️Kindleで読める作品はこちら☕



※今回の記事は、素敵なクリエイターあやっペさんに紹介されました✨️



---


前回の第1部では、ランチミーティングから始まった、

“紙2,920枚問題”と、DXプロジェクトが動き出すまでのお話をしました📔✨️


今回は続きとして、

「じゃあ具体的にどういうアプリにするの?」

という“設計思想”の部分をお伝えします。


DXといえば技術の話になりがちだけれど、

今回だけは違いました。


テーマはただひとつ。


「現場がストレスなく使えること」


ここからは、

その思想をどう形にしていったのか、順番にお話しします。



---


■ まず考えたのは“入力者の気持ち”


ここから先は

1,676字 / 1画像

ようこそ、空波の世界へ。 あなたに合ったプランで、一緒に新しい波を起こしていきましょう🌊 🎵 あ…

⚙️小さく始めるDX推進プラン

¥300 / 月

📚️読み放題プラン

¥990 / 月

この記事が参加している募集

ここまで読んでくださりありがとうございます! 「面白かった」「また読みたい」と感じていただけたら、応援チップ頂けると励みになります🌊