【第2部】「どう作る?」より「どう使われる?」を優先した ─ 現場目線のアプリ設計思想
こんにちは、空波(そらなみ)です
実を言うとわたし、“テーマのない作文が小学校の時から大の苦手”、何度も白紙で提出して先生を困らせていました🙏そんな自分でも、今ではAI執事とnote執筆中です
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※今回の記事は、素敵なクリエイターあやっペさんに紹介されました✨️
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前回の第1部では、ランチミーティングから始まった、
“紙2,920枚問題”と、DXプロジェクトが動き出すまでのお話をしました📔✨️
今回は続きとして、
「じゃあ具体的にどういうアプリにするの?」
という“設計思想”の部分をお伝えします。
DXといえば技術の話になりがちだけれど、
今回だけは違いました。
テーマはただひとつ。
「現場がストレスなく使えること」
ここからは、
その思想をどう形にしていったのか、順番にお話しします。
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■ まず考えたのは“入力者の気持ち”
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