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メンバーシップ、こっそりと始めました。

こんにちは、空波(そらなみ)です

実を言うとわたし、“テーマのない作文が小学校の時から大の苦手”、何度も白紙で提出して先生を困らせていました🙏そんな自分でも、今ではAI執事とnote執筆中です

このnoteでは、私が“実際に会社の人件費を1千万円以上削減した思考方法”を書いています


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さて、お茶でも飲みますか🍵


男:「早いな、もうすぐ年末だな…」
女:「何言ってるの?まだ11月よ?」



と言うわけ(?)で、

気付けば来月いっぱいで、もうすぐ2025年も終わりますね。


皆さんは、もうやり残してることありませんか?


それとも、


どのような挑戦をした1年でしたか?



私はnoteを始めて色々な出会いがあり、


沢山の人々の気持ちに触れられた素晴らしい年となりました(ありがとうございました✨️)


その想いは楽しいだけでなく、悲しみや怒り、言葉に尽くせない様々な感情が溢れてました。


それでも、


皆さん、一様に胸に溜め込んだ「伝えたい想い」を吐き出すようにnoteに書き留め、そして発信する。


それこそが私の聞きたい言葉であり、

さらにはその想いが強ければ強いほど、私にも伝えたい感情が湧き出てきたのです。


そして、まだまだ伝えたいことが尽きそうにないことに気付かされました。


そんな経緯がありまして、
この度、メンバーシップをこっそりと始めてみました💡


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無謀な挑戦の始まりは、“白紙作文の困った人”でした


私は、文章を書くのが得意ではありませんでした。


昔から言いたいことがあっても言葉にならない。

作者に感情移入もできない。

文字にするだけで心がつっかえるような感覚がある。


いや正確に言うと、

言いたいことは山ほどあるのに、文章にできない。


HSS型HSPであるが故の、そのコンプレックスがずっとつきまとっていました。


noteを始めたときも同じ。


思いは強いのに、言葉にならない。

下書きだけがどんどん溜まっていき、

投稿ボタンが押せないまま日々が過ぎる──。


そんな“白紙作文の困った人”からのチャレンジでした。


でも、ある日ふと

「とにかく、自分の気持ちを書いてみたい!」

そう思い立って、勢いだけでいきなり980円の有料noteを出したことがあります。


結果は、勿論ゼロ(当たり前やん…)


フォロワー数人、実績ゼロ、信頼ゼロ。

あとから振り返って、自分でも思いました。


「こんな知らない人のnote、一体誰が買うんだろう?」


正直、とても落ち込みましたし、もう綺麗さっぱり辞めてしまおうかなとまで思いました。



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ドジャースの山本由伸から気づいた、“読まれる人”の本質


ただ、その失敗がきっかけで大事なことに気づきました。


noteで読まれるかどうかは

文章のうまさより先に、

「この人の言葉なら読みたい」と思われるかどうか。


つまり、信頼です。


ちょうどその頃、ニュースで見たのが

ドジャースの山本由伸投手。


ワールドシリーズ第2戦、9回1失点の完投。

ベンチに戻るたび黒いノートを開き、

ペンを走らせる姿が映し出されました。


どんな事を書いているんだろう



試合後のインタビューで、彼はさらっと言うんです。


> 「全部の試合で書いてます。

作戦のことをメモしているだけです」




彼が“由伸ノート”を書き続けているのは、12歳から。

もう16年目。


自分の体の状態


投球での気づき


相手打者への攻め方


その日の細かなコンディション



ずっと淡々と書き続けてきた積み重ねが、

世界で通用する投手としての信頼をつくっている。


だからもし山本由伸が

「今日の気づき」と100文字だけnoteに書いても

人は読みたくなる。


理由はただひとつ。


“その言葉には16年分の積み上げがある”と知っているから。


大切なのは、自分としっかり向き合うこと



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文章の上手い・下手より先に必要だったもの


一方で、当時の私は

フォロワーもいない

成果もない

ただの“無名の困った人”。


どれだけ一生懸命書いても、

そこに「読む理由」がなかった。


ここで、はっきり理解したんです。


noteで

読まれる/読まれない

売れる/売れない

を分ける本質は、文章力ではなく“信頼の土台”。


山本由伸が100文字で成立するのは

圧倒的な積み重ねがあるから。


凡人の私は、そこをゼロから積む必要があった。


ワールドシリーズMVPおめでとう✨




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HSS型HSPの私が進めた方法


私はHSS型HSP——好奇心旺盛だけど繊細で感受性が強いタイプです。


この性格は文章を書く上で、良くも悪くも影響します。

一つのことに熱中する反面、細かい部分で迷ったり、自分を責めてしまったりする。


そこで、私は考え方を変えました。


生成AI(主にChatGPT)を「代わりに書く道具」ではなく「執事」として使う


毎日少しずつ、信頼を積み上げることに集中する



すると、不思議なことに、文章を書くハードルが少しずつ下がっていきました。



AIに「全部書かせる道具」として依存することをやめ、

“執事”として並走してもらうことにした。


一緒に文章を整え、

思考を言語化し、

毎日コツコツ積み上げる。


同時に、

フォロワーと真正面から向き合い、

日々の発信を丁寧に積み上げていくことに集中しました。


その結果、3ヵ月で──


月1.7万PV


フォロワー3,000人突破


初の有料note収益



あの日の感動は今も鮮明に覚えています




白紙作文しか提出できなかった困った人にとっては、

正直、今でも信じられない変化です。



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結局、凡人が勝つ方法は“積み上げ”しかない


文章力は、後から伸ばせます。


でも、

「この人の発信なら読んでみたい」

という信頼は、一夜では生まれません。


山本由伸が

毎試合ベンチでノートを開くように、

私たちもまた

自分の“積み上げ”を静かに書き続けるだけ。


それが、凡人の突破口になります。



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私を支えるのは、世界で唯一無二の個性



私自身、HSS型HSPとしてずっと矛盾と向き合い、何とか今日までやってきました。

アイデアはどんどん湧くのに、刺激に弱くて疲れやすい。

新しいことが好きなのに、人の反応が気になって動けなくなる。


けれど、この気質は決して“弱点”ではなく、

洞察力と発想力を合わせ持つ、非常に強い資質でもあります。


このメンバーシップでは、その感性を「成果につながる力」へと変えるためのヒントを発信していきます。



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今回お届けするテーマは以下になります。


①AI×職場改善マガジン


②AI×副業マガジン


③HSS型HSP×note


④オススメしたいモノ×note(←NEW✨️)



感情論だけで終わらず、

ビジネスパフォーマンスを上げるための実用性をしっかり意識して発信します。


メンバーシップの方には ¥990で上記①〜④のマガジン“読み放題”プラン をご用意しました。
見逃し・もう一度観たい記事が10記事以上ある方は、こちらの方が断然お得です。
又、¥9,980の特別レポートも、今ならこちらのプランで読むことが可能です。


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このメンバーシップで得られること


■自分の感性を「強み」として言語化できる


■AIを使いこなし、業務の負担が大幅に軽くなる


■副業・発信を続けるための安定したペースが作れる


■行動が結果につながる“型”が分かる



HSS型HSPだからこそ、

“深く考えて動く”という独自の戦い方ができます。

それを一緒に磨いていく場所にしたいんです。



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最後に


自分の気質を否定しない働き方を探したい。

成果も欲しいけれど、消耗はしたくない。

そんな方にとって、ここが“実践的で、なおかつ心に余白がある場所”になれたら嬉しいです。


もし応援してくれる方がいるなら、メンバーシップお待ちしております。


私の執筆のモチベーションにもなりますし、


それ以上に、


そんな方にもっとゆっくりnoteを読んで欲しいなと思っていますので。



ここから、一緒に進んで行けたら嬉しいです✨️



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📌「自分のスキルを改善したい」「noteで収入を得たい」そんな方に向けて、以下のnoteも公開中です。ぜひチェックしてみてくださいね!✨



⏬️AI×マガジン運用について



今日も、最後までお付き合い頂きありがとうございました✨




それではまた


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