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ドタキャンされて、ネガティブなコアビリーフを突きつけられた日

オンラインサロンでお茶会を企画したんだけど、参加者1名、その1名にも前日にドタキャンされてしまった。

その人にドタキャンされるだろうことは、初めからなんとなく分かっていた。ラインのやり取りの時点で違和感があって、そんな予感はあったんだよね。だから「やっぱりね」というのが正直な感想だった。
きっと会わなくてよかったのだ。そういう流れだったのだろうと、その流れを受け入れた。(そのあとふと目に入った年賀状にあった名前にピンときて連絡して、まったく関係ない別のお友だちと楽しくランチした)

もちろん怒りはでたよ。
前日に「今回はわたしとふたりなので、のんびりやりましょう」と連絡してからのドタキャンだもの。失礼にもほどがあるよね。(わたしと二人はそんなに嫌だったのかよ)

怒って当然だし、むしろちゃんと怒れたことに安心した。
だってわたしは怒りを抑圧してここまで生きてきたのだもの。
これまでのわたしなら、無価値観と恥の感覚に襲われて自分を責めていただろうから。

今回は怒りを感じた瞬間にちゃんとキャッチして、怒りを怒りとして味わうことに成功した。これはわたしにとっては快挙!

そうやって「怒り」を感じ切ったあとに出てきたものは・・・・

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