Gemini アプリの機能大全:基礎から最新機能の活用方法まで紹介(2025 年 6 月更新)
こんにちは。Google の AI「Gemini(ジェミニ)」の公式 note 編集部です。
Gemini では、ユーザーの皆さんの創造性や生産性をさらに向上させるため、新しい機能を順次発表しています。
この記事では、Gemini をまだ使ったことがない方はもちろん、普段 Gemini をお使いの方にもお役に立てるよう、ちょっとニッチな機能や、新しい機能まで、具体的な活用法と合わせてわかりやすく解説します!
この記事で紹介している機能は 2025 年 5 月末時点で動画生成機能と GitHub 連携を除き、無料版 Gemini でもお使いいただけます。利用回数に上限のある機能も一部ありますが、無料の範囲でも Gemini の多彩な機能を使っていただくことが可能です。ぜひ、この機会に Google の AI アシスタント「Gemini アプリ」の機能をもっと知って、日々の活動でフル活用してみてください。
※本記事は、2025 年 5 月末時点までにリリースされた Gemini アプリ 機能について解説しています。
NotebookLM や Gemini in Workspace アプリ については、以下の記事を参考ください。
また、Google の最新 AI ツール一式が使える Google AI Pro 有料プランの詳細や魅力についても、以下記事で紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。
※Gemini の回答は常に正しいとは限りません。実際に Gemini を使用した際の回答結果については、ご自身で正確性をご確認いただきますようお願いいたします。
【活用例も】Gemini の便利な機能 13 個を解説
Gemini アプリにはたくさんの機能がありますが、その中でも特に便利に活用いただけるものを 13 個ご紹介します!
プロンプトも紹介するので、コピーして実際に Gemini へ打ち込んで、試してみてくださいね。
1. テキスト生成
Gemini は大規模言語モデル (LLM, Large Language Model)に基づいて、ユーザーのプロンプトの文脈と意図を理解し、リアルタイムでオリジナルの回答を生成します。
たとえば、以下のように簡単なプロンプトだけで、ビジネスメールの下書きを生成できます。
[会社名]の新しい[役職名]である[名前]様にメールを書き、新しい役職への就任を祝ってください。[会社名]の担当窓口として私を紹介してください。来週[名前]様をランチに誘い、月曜と火曜のどちらが都合がよいか確認してください。

他にも、ブログ記事の下書きや小説のアイデア出し、プログラミング コードの生成など、さまざまなテキストベースのタスクに対応できます。情報収集や、長い文章の要約・分析にも便利です。
さらに、特定の文体(フォーマルやフランク)や出力条件(箇条書きや表形式)などの情報をプロンプトに含めることで、より使いやすい結果を得ることができます。Gemini から自分に合った回答を引き出すコツをもっと知りたい方は、以下の記事もぜひご覧ください。
2. 写真・画像を使って質問
Gemini は、テキストの情報以外に、画像も理解できます。
たとえば、服についているタグの写真をアップロードし「この洗濯表示の意味は何?」と尋ねると、Gemini は画像を分析してレシピを提案します。

また、開発者向けのプラットフォームである「Google AI Studio」では、音声や動画の読み込みも可能です。音声・動画から文字起こしをしたり、内容を要約したりできるため便利に活用できます。
3. 各種 Google アプリとの連携
Gemini は Google マップ、YouTube、Google フライト、Google ホテルなど、さまざまなアプリと連携が可能です。複数のタブを開くことなく、お気に入りのアプリを 1 つの会話でまとめて活用できるので、とっても便利な機能です。
また、Gmail、Google カレンダー、ドキュメントやドライブをはじめとする Google Workspace とも連携することで、自身のコンテンツから、情報を要約・検索し、回答を素早く得ることができます。
こちらのページで、Gemini と接続するアプリを管理することができます。
(https://gemini.google.com/apps)
たとえば、以下のように YouTube 動画の URL を提供すると、内容を要約させることができます。
この動画を日本語でわかりやすく要約して。
https://www.youtube.com/watch?v=LHKL_210CcU

他にも、Gmail や YouTube Music、Google フライト、メモとして利用できる Google Keep や、リマインダーを設定できる Google ToDo リストなど、多岐にわたる Google アプリと連携できます。
4. 画像生成
Gemini は、最新の画像生成モデル「Imagen 4」を搭載しており、テキストから画像を生成することができます。この機能により、ユーザーが想像したものを言葉で説明するだけで、写実的な風景、テクスチャのある油絵、気まぐれなクレイ アニメのシーンなど、さまざまなスタイルの画像を Gemini が生成できます。
たとえば、以下のプロンプトを入力すると、Gemini が画像生成を行ってくれます。
プレゼントボックスの中から顔を出す可愛い子猫の画像を生成して。おとぎ話の世界観を出して。

手軽に高品質な画像を生成できるので、旅行の写真をアート風に表現したり、DIY のアイデアとしてインテリアの画像を生成したりなど、Imagen 4 で Gemini を活用する幅を広げてみましょう。
画像生成機能については以下の記事で詳しくご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください!
※画像生成機能は 2025 年 5 月現在、Gemini アプリ、Whisk、 Vertex AI、そして Workspace の Google スライド、Vids、ドキュメントなどでご利用いただけます。
5. Gemini Live
Gemini Live は、まるで友達と会話しているような感覚で、 Gemini と自由で自然な会話ができる機能です。Gemini Live の対応言語は 45 以上あり、もちろん日本語も含まれています。
Gemini Live を使うことで、Gemini との実際の会話を通じて、アイデアを提案してもらったり、大事なプレゼンや面接の練習をしたりできます。
さらに、Gemini Live は以前の会話内容を継続できるので、自分の好きなタイミングで会話を中断したり、興味のあるトピックについてさらに深く掘り下げたりすることもできるんです。
Gemini Live にはライブビデオ機能やスクリーンシェア機能もあります。ユーザーが見ているものを Gemini に共有しながら、質問することができます。
Gemini Liveを立ち上げ後、左のビデオボタンをクリックするとカメラが起動します。その隣の矢印ボタンをクリックするとスクリーンシェア機能で他のアプリの画面を映すことができます。

例えば、旅行先で見たものをカメラで映しながら質問したり、スマートフォンの操作方法を画面共有しながら教えてもらったりすることができるようになります。
本日より、 #GeminiLive のカメラと画面共有機能が…
— Google Japan (@googlejapan) May 22, 2025
無料でご利用いただけるようになりました!!
Android および iOS ユーザー向けに順次提供開始👏
みなさんの使ってみた感想お待ちしています💪https://t.co/51PkSoc7TH https://t.co/emBazfPk16
Gemini Live については以下の記事で詳しくご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください!
なお、2025 年 5 月現在、Gemini Live は Android・ iPhone の Gemini モバイルアプリ、または Android スマートフォン・タブレットに搭載されている Gemini でご利用いただけます。
6. ファイルのアップロード
Gemini は、先ほどお伝えした写真・画像データの他に、PDF や Google ドキュメント、CSV ファイルなど、多様な形式のファイルを読み込み、その内容に基づいて回答できます。
プロンプト入力フォーム右側にある「+」をクリックし、デバイスや Google ドライブなどから任意のファイルを選びましょう。

たとえば、企業の決算報告書をアップロードして、以下のプロンプトを入力することで、資料から知りたい情報を簡単に取得できます。
証券アナリストの視点で、添付の決算報告書を読み解いて。
戦略的な視点やリスク要因など全体的な経営状況の概要を簡潔にまとめた上で、財務諸表から会社の経営状況を詳細に分析してほしい。売上高の内訳と利益率を表にして見せて、収益構造に着目して。
さまざまなファイルを読み込めることを活かして、膨大な PDF 資料を要約したり、難解な論文をわかりやすく解説したりしてもらいましょう。
7. データ分析
Gemini を使えば、複数のスプレッドシートを読み込んでのデータ分析とグラフ作成も、簡単にできます。
たとえば売上データを分析して傾向を見出したり、アンケート結果をグラフ化したりすることが可能です。
このシートのデータを分析して、当期売上から地域別に来期の売上を予測してください。レポートにはグラフも添付してください。

また、データ分析の際に出力されるグラフは、画像としてコピーしたり、タイトルや縦・横軸のテキストを編集できたりします。グラフはそのまま別のドキュメントやスライドに使えるため、データ分析機能を活用することで、レポートの作成も効率化できます。
※必ずしも正確なグラフが生成されるわけではないので、出力の正確性を十分ご確認いただきますようお願いいたします。
8. カスタム Gem
カスタム Gem は、Gemini をカスタマイズして、自分専用の AI エキスパートを作成できる新機能です。プロンプトを事前に組み込むことでテンプレート化できるため、退屈な繰り返し作業や難しいタスクにかかる時間を節約できます。
たとえば、次のような指示文(以下、カスタム指示)で、入力した文章を適切な敬語に書き換えてくれるカスタム Gem を作成してみましょう。

あなたは自然で流暢な日本語を話すビジネスパーソンです。
文化庁が出した、敬語の指針を参考に:
https://www.bunka.go.jp/seisaku/bunkashingikai/kokugo/hokoku/pdf/keigo_tosin.pdf
場面に相応しい敬語を提案して、添削してください。
添削後、どこを添削したかの簡単な解説も加えてください。
作成した「敬語の添削 Gems」に、以下のプロンプトを入れてみます。
今日はクライアントとの最初のうちわせに遅刻して申し訳なかったです。
今後は遅刻がないように必ず5分前行動を徹底します

設定したカスタム指示のとおり、敬語に修正・添削してくれましたね。
Gemsの設定では、知識としてGem がチャットで参照するファイルを 10 件まで追加できます。社内のナレッジ情報などをいれておくことで、その情報を参照した上でGeminiが回答を作成してくれます。

カスタム Gemは、毎回同じプロンプトを打たなくとも、トピックの専門家として活用したり、特定の目標に向けて改良したりできるんです。
他にも、複雑なプロジェクトの分析やイベント企画の立案、効果的な SNS 投稿の作成など、さまざまなシーンで カスタム Gem 機能を活用いただけます。
すぐに使いはじめられるよう、あらかじめプログラムされた Gem セット(プリメイド Gem)も用意されていますので、ぜひご活用ください。メニューの「Gem マネージャー」から簡単にアクセスでき、複数のシナリオに対応しています。

カスタム Gem については以下の記事で詳しくご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください!
9. Deep Research
Deep Research は、複雑なトピックや複数の情報源を深く掘り下げる必要がある場合に役に立ちます。
たとえば、特定の業界トレンドについて詳細なレポートを作りたい時や、複数の論文や記事を読み比べて新しい発見をしたい時などに活用できます。
プロンプト入力フォーム左下にある「Deep Research」をクリックし、プロンプトを入力します。
日本の自動車業界の2025年の最新の業界動向調べてまとめて下さい。
最初に Gemini がリサーチ計画を策定します。「リサーチを開始」を押すことでリサーチが開始します。「計画を編集」で編集することもできます。


レポートには参照元も表示されるため、情報ソースを簡単に確認することができます。
Deep Research で作成したレポートは、Google ドキュメントにエクスポートできるので、レポートを Google ドキュメント上で編集したり、社内へ共有するといった使い方も便利です。

Deep Research は、学術研究、市場調査、競合分析、投資判断のための情報収集など、従来であれば何時間もかかっていた情報収集と分析作業を、大幅に短縮できますので活用してみてください。
Deep Research については以下の記事で詳しくご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください!
10. Canvas
Gemini の Canvas 機能は、テキストやコードの作成・編集・共有を効率的に行えるインタラクティブなスペースです。
プロンプト入力フォーム左下にある「Canvas」をクリックし、プロンプトを入力します。
食べ物と旅をテーマにしたユニークなエッセイを書いて

Canvas の画面がチャットの右側に表示され、文章全体や編集したい箇所を選択して Gemini に修正の指示が可能です。

① 長さを変更:短め・長めなど文章の長さを変更できます。
② トーンを変更:カジュアル・フォーマルなど文章のトーンを変更できます。
③ 編集を提案:Gemini に編集箇所を提案してもらえます。
④ Gemini に相談:具体的に◯◯を変更してと指示できます。
2025 年 5 月のアップデートで、Canvas 機能は文章を「ウェブページ」「インフォグラフィック」「クイズ」「会話形式の音声概要」に変換できるようになり、従来のテキストやコード作成を超えた多様なコンテンツ制作が可能になりました。
Canvas の右上にある「作成」ボタンがあります。このボタンをクリックすることで、コンテンツを生成できます。

例えば、「ウェブページ」をクリックすると、以下のようにウェブページが作成できます。

他にも学習用のクイズ作成や、ポッドキャスト形式の音声コンテンツ制作など、教育やマルチメディアコンテンツの分野でも活用の幅が大きく広がる機能です。

Canvas では、コーディングのアイデアをウェブアプリ、Python スクリプト、ゲーム、シミュレーション、その他インタラクティブなアプリケーションの実用的なプロトタイプへと変換できます。
たとえば、ウェブサイトのメール登録フォームを作成したい場合、Gemini にフォームの HTML を生成してもらい、ウェブアプリ内でどのように表示され、実際に動作するかをプレビューできます。
シンプルなメール登録フォームの HTML コードを作成して、プレビューも表示して。

従来であれば、時間のかかっていたプロトタイプの作成やデザインの改善が大幅に効率的になる機能ですので、試してみてください。
Canvas については以下の記事で詳しくご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください!
11. 動画生成
生成したい動画のイメージを言葉で説明するだけで、とってもリアルな風景から先進的なバーチャル空間まで、高品質な動画を簡単に生成することができます。
プロンプト入力フォーム下にある「動画」をクリックし、プロンプトを入力します。
町中華で猫がチャーハンを食べている動画作って

単に動画を生成するだけでなく、皆さんがイメージした意図した通りのアイデアを動画として表現でき、まるで映画のワンシーンのような映像や、クリエイティブなアニメーションなど、さまざまなスタイルの動画を作れるんです。
最新モデルの Veo 3 では、音声付きの動画生成もできるようになっています。
※動画生成機能は、2025 年 5 月現在、Gemini アプリ in Google AI Pro および Gemini アプリ in Google AI Ultra でのみ利用できます。
動画生成については以下の記事で詳しくご紹介しているので、ぜひ併せてご覧ください!
12. パーソナライゼーション
Gemini のパーソナライゼーション機能は、パーソナライズした回答を出力できる機能です。
この機能を有効にすると、Gemini が過去の会話履歴や検索履歴を参照し、あなたの好みに最適化された回答ができるようになります。
たとえば、「今度の週末に家族と楽しめるアクティビティを提案して。」と聞いた場合、過去にアウトドア活動について検索していた場合はアウトドアを提案してくれたり、インドアを好む傾向がある場合は博物館や映画館などの提案をしてくれます。
Google 検索履歴を活用したパーソナライズ機能を利用するには、左上のモデルを選択画面にて「Personalization(Preview)」を選択します。

Google 検索履歴との接続機能を初めて使用する際は、画面に表示されるGemini アプリとGoogle 検索履歴の接続の「今すぐ接続」を選択します。

Gemini に覚えておいてほしい情報はチャット内で Gemini に伝えることもできます。

保存された情報は設定ページで確認でき、追加・削除することも可能です。

パーソナライゼーション機能を使えば、Gemini があなたのことをより理解してくれるようになります。
※パーソナライゼーション機能は 2025 年 5 月現在、設定からいつでも無効にすることができます。詳細については、保存した情報の取り扱いに関する詳細をご確認ください。
13. GitHub 連携
Gemini の GitHub 連携機能は、開発者の作業効率を向上させる機能です。
GitHub アカウントを Gemini に接続することで、リポジトリの内容を直接参照しながら、コードレビュー、バグ修正、機能追加などの開発タスクを効率的に進めることができます。
GitHub 連携を設定するには、Gemini の設定画面から「アプリ」セクションにアクセスし、GitHub アカウントとの連携を有効にします。

連携後は、プライベートリポジトリを含む任意のリポジトリの内容を Gemini が参照できるようになります。
2025 年 5 月現在、Github 連携 は Gemini アプリ in Google AI Pro および Gemini アプリ in Google AI Ultra でのみ利用できます。
Gemini をもっと便利に使うための Tips 2 選!
ここでは、知っておくと Gemini をもっと便利に使えるようになる Tips を集めました。意外と知られていないマイナーな機能も紹介しているので、ぜひご確認ください!
1. 各種サービスにエクスポート
Gemini の各種サービスへのエクスポート機能を使うことで、Gemini の回答をそのまま Gmail や Google ドキュメントに貼り付けられます。
たとえば、メールの下書きをそのまま Gmail で使用する場合は、回答の下にある共有ボタンから「Gmail で下書きを作成」を選択します。

また、表形式の出力の場合は、Google スプレッドシートへのエクスポートも可能です。

Gmail や Google ドキュメント、Google スプレッドシートへのエクスポートを活用して、Gemini をより快適に活用してみてください。
2. ダブルチェックで回答を確認
Gemini のダブルチェック機能を使うことで、回答を裏付ける情報がウェブ上に存在するかどうかを確認できます。Gemini が情報を評価できる場合は、対象の語句や文章が強調表示され、それをクリックすることで裏付けできる情報、または矛盾する情報を確認できます。
ダブルチェック機能は、回答直下の「回答を再確認」をクリックするだけで使用できます。

ボタンを押すと、以下のように回答と類似するコンテンツを見つけ出してくれます。一方で、回答と類似するコンテンツがない場合は、そのテキストをオレンジ色でハイライトし、注意を促します。以下は、「2025 年に行われる日本の大きなお祭りを月別に教えて」という質問に対する回答です。

矛盾している情報がある場合、詳細を調べて情報を確認することができます。
この機能はハルシネーションを防ぐための取り組みに基づくもので、特に、最新のニュースや科学的な主張など、正確性が重要な情報を扱う際に重要です。
Gemini の機能をフル活用しよう!
Gemini はテキスト生成だけでなく、Google サービスとの連携やダブルチェック機能、カスタム Gem、Deep Research、画像・動画生成など、さまざまな機能をもち合わせています。
また、Gemini の能力は広範囲でありながら、日々の学習によりこれからも進化していきます。
新機能も順次登場する予定ですので、また Gemini 公式 note の記事で紹介しますね。
Gemini を使っていただいて「ここがよかった」「この使い方がうまくいかなかった」「もっとこうしてほしい!」といった感想があれば、聞かせていただけるとうれしいです。Gemini のアクセス方法は以下のとおりです。
・ウェブ版(gemini.google.com)
・Android スマホの Gemini アプリ、Google アシスタントから切り替え
・iOS スマホの Gemini アプリからアクセス
ぜひ最新の Gemini をビジネスに、趣味に、幅広く活用して、プロダクト上の 👍👎でフィードバックをお願いします!
