1.17阪神・淡路大震災 その原因となった「後ろ戸」とは? リアル閉じ師
今日は1月17日。1.17阪神・淡路大震災…その日である。
阪神・淡路大震災とは、1995年1月17日5時46分52秒に発生した兵庫県南部地震により引き起こされた地震災害のことである。
Q.では、その原因とは?
A.以下①~③ を、ご覧あれ。
①AIによる回答
阪神・淡路大震災(兵庫県南部地震)の直接的な原因は、淡路島から神戸市にかけて延びる活断層のズレによる内陸直下型地震です。(プレート原因説)
②閉じ師による回答
災いの原因は後ろ戸。後ろ戸が開いてミミズが噴き出し、現世(うつしよ)の人間界に地獄が現れた…(新海誠監督が広めた後ろ戸原因説)
しかし問題はその規模だ。規模が「メガサイズ」クラスだから、これは、誰かが要石にならないと…

③イッチによる回答。
その原因は、早良親王の祟り。
「17」とは、早良親王を暗示する数霊ナンバー。
早良親王の忌日が「17日」であることと関連する。(↓)
『西宮記』巻12、『江家次第』巻3などでは崇道天皇(早良親王)の国忌は10月7日とされているが、9月28日から十余日後に死去したとする『日本紀略』の記述に合わない。「両処記文」、『新撰年中行事』、『大鏡』上 師尹裏書、『大安寺年中行事次第法式』に見える10月17日が正確な忌日と考えられる[17]。
原因となった後ろ戸の名称は「早良親王の後ろ戸」。
後ろ戸の規模は、極めて巨大な「メガサイズ」クラス。従来の閉じ師の手法では対応できない。
最新の方合わせ(かたあわせ)方位術で大結界を創出し、大結界の守護領域下に、巨大な後ろ戸を封じ込めよ。
大結界創出のためには、結界ポイントアプリ を使え。
要石生成のためには、要石アプリ を使え。
閉じ師が実際に処置すべき後ろ戸ポイントは、崇道天皇社(奈良県奈良市↓)
桓武天皇の後を継いだ第51代平城天皇は、早良親王の祟りを恐れて、
ここに崇道天皇社を創建し、早良親王を丁寧に祀った…つもりだった。
しかしその祀り方が…じつは、失敗だった…
良かれと思ってやったのに失敗しちゃうことってあるよね…
(↑いやいや冗談じゃない!大変な迷惑!!!)
しかし、心配ご無用。もうリアル閉じ師が戸締まりしといたよ。
事後報告でスイマセン…


本文おわり…
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追伸 (バックナンバー①~⑤整理してみた)
突然この記事にたどり着き、読み始めた人の中には、あちこちナンジャコリャイミフ?と思う部分もあるかもしれない。
いろいろと業界用語みたいのあるし、解説も無いとことかちらほらだし、などなど…
そこで、今までの基礎知識が把握できるようバックナンバーを整理してみた。
①→⑤へと、順番通りに読んでくればだいたいわかると思うよ。
