皆さんの優しさに触れて。
皆さんこんにちは😊「 矢尋 友麻」です。
今回はKindleを出版させて頂き、親友との思い出を形にできた事だけを嬉しく思っていました。
ですが、今回出版するにあたりそれ以上に、
みんなの優しさと温かさに触れて、
本当に感無量です。
▪️紹介記事を書いてくれた方々
▪️コメント欄に温かいコメントをくださった 方々
▪️本を読んで下さった方々
▪️本のレビューを書いて下さった方々
本当に皆さんに感謝です!!
僕は今回、本を出したことを、
知人にはほとんど伝えていません。
ですから、ダウンロードしてくれた方の多くは、noteから来てくれた方々だと思っています。
そして現時点で、60以上のダウンロードをしてもらいました。
数字だけ見れば、多いとは言えないのかもしれません。
それでも、こんなにも多くの人が動いてくれて、僕の本を読んでくれたことに、心から喜びを感じています。
本当に、言葉にならないくらい感謝しています。
紹介記事をこんなにも書いていただけた時は、
思わず涙が出ました😭
歳を取ったからでしょうか。
最近は本当に、涙もろくなってしまいました。
……もともと涙もろいんですけどね(笑)ꉂ🤣𐤔
本当にみんなありがとうーー😖😖!!
そして、直接DMを送ってくれて、
感想と励みの言葉をくれた方、
読んでくれたのにチップまでくれた方、
感謝しきれないです。
本当にありがとうございます😭
そして、なぜ「矢尋 友麻」にしたかと言いますと、
家族の名前を1文字づつ取っただけです。
妻 や〇〇
自分 〇〇ひろ
長男 ゆう〇〇
次男 〇〇〇ま
ただそれだけです。深くなくてすみません💦
でも、今回Kindleを出版して、本当に良かったです。
noteの記事にもしましたが、
作品を作っている時間、そこにはいつも「たかし」がそばにいてくれました。
久しぶりに会話をしながら、2人で作品を仕上げていったような、そんな気持ちでした。
そして、その想いを、たくさんの方に読んでもらえたこと。
きっと、たかしもどこかで一緒に読んで、笑ってくれている気がします。
この本は、僕にとって「過去」ではなく、
「今も続いている時間」なんだと思います。
もし、読み終わった方でも、
よろしければ、読んで感じたことを、
小さな事でも構いませんので、
レビューとして残していただけると嬉しいです。
あなたの言葉が、この物語を、これからも生かしてくれる気がしています。
なお、本日の17時をもって、今回の無料期間は一度終了となります。
そして残りの2日間の無料期間は、たかしの命日である3月末日に設定したいと考えています。
それは、この物語を、彼ともう一度静かに向き合う時間として残したかったからです。
この本が、あなたの心のどこかに、そっと残り続けてくれたなら。
それだけで、僕にとっては十分すぎるほどの幸せです。

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