見出し画像

【再現度高】 【SNS割】古家再生投資で手堅く自由に使える『月3万円』を生む方法

※2025.6.12_第3章、第10章,第17章を更新、追加いたしました。

この記事を読むと、こんな悩みが消えます:
副業を色々試したけど、結局1円も稼げなかった。
・200〜300万円の貯金はあるが、どう運用していいか分からない。
・派手な投資は怖いけど、毎月3万円の「確実な収入」は欲しい。
・最初の1棟目をどう探して、どうリフォームすればいいか具体的に知りたい。


AI副業、動画編集、せどり……。
いろんな『流行りの副業』に手を出しては、1円も稼げずに挫折してきた。

もしあなたが今、そんな『副業迷子』の真っ只中にいるなら、この記事はまさにあなたのためのものです。僕も、全く同じ道を歩んできました。

月3万円、自由に使えるお金があったら、何に使いますか?

✅ちょっといいご飯を食べる。
✅家族にプレゼントを買う。
✅趣味や投資にお金をまわせる。

それだけで、毎日がほんの少し楽しくなると思いませんか?

たった3万円。されど3万円です。
“自由に使っていいお金”が毎月入ってくると、想像以上に心に余裕が生まれます。


僕はいま、古家を5棟運用していて、
月18万円ほどの自由なお金が毎月手元に残っています。

✔ 毎月、趣味のゴルフに何度も行けるようになりました。
✔ 毎週、家族と外食しています。
✔ 積み立てNISAには満額の10万円を入れています。

昔は「今月ちょっとキツいな…」が口ぐせだった僕が、
今では「どこに使おうかな?」と前向きにお金を使えるようになったんです。

● これ、本当に、やってよかった。
● そして、心から言いたい。
本気で、やったほうがいいです!!

直近の家賃収入(管理費と振込手数料ひいたあと)

とはいえ…

「ボロ家なんて修繕費ばかりかかって赤字じゃないの?」
「空き家って増えてるし、売れなかったらどうするの?」
「そんな危なそうな副業、ふつうの人がやって大丈夫なの?」

※これ、全部わかります。ていうか、僕がそう思ってました。

築50年の木造住宅を初めて見に行ったときなんて、
本気で思いましたからね。

「いやいや、誰がこんなとこ住むんだよ…。」って。


でも、やってみたんです。

そしたら、結果が出ました。
収益が生まれて、安定してお金が残るようになったんです。

しかも、DIYもしてません。
プロに最小限のリフォームをお願いして、
あとは“仕組み”に乗せただけ。


副業って、才能がいるとか、時間が必要とか、
気づけば「始めない理由」ばっかりになりがちです。

でもこの古家再生投資は、そうじゃなかった。

✔ 地味だけどシンプル
✔ 再現性が高い
✔ やるべきことをやれば、誰でも結果が出る

もう一度言います。
これは本当に、ふつうの会社員でもできます。

このnoteでは、

・ボロ家でも人が住む理由
・いくらで買って、いくらで直して、どれくらい残るのか
・時間がない中でもどう副業として回しているのか
・失敗を避けるために意識していること

…ぜんぶ、自分の体験ベースで正直に書いています。


同じ200万円でも、使い方次第で得られるリターンはまったく違います。


たとえば――

■ 古家再生投資の場合
3万円 × 12ヶ月 = 年間36万円の収益
→ 年利18%(36万円 ÷ 200万円)

■ 銀行預金の場合
年間の利息は4,000円〜1万2,000円程度の収益
→年利0.2〜0.6%

つまり、同じ200万円でも、古家再生投資を選ぶだけで
年間で30万円以上の差がつくことになります。

もちろん、古家再生には修繕費や空室期間も発生しますが、
しっかり計算をしておけば、そのコストは家賃収入で十分にカバーできます。


さらに、古家再生投資には「家賃収入を得続ける」以外にも、
「売却による利益」というもうひとつの出口があります。

特に、すでに入居者がついている状態なら
オーナーチェンジ物件として想定以上の価格で売れることも少なくありません。

【実例:僕の売却益】
購入価格 :300万円
リフォーム:257万円
諸経費(登記費用+仲介手数料):27万円
→ 購入時の総投資額_合計 584万円

売却価格 :715万円
差額利益 :約131万円(+保有期間中の家賃収入は100万円ほど)

税金を差し引いても利益はしっかり残り、
トータルでは大きなプラスを出すことができました。


200万円を「眠らせる」のか、
それとも「働かせる」のか。

その選択が、数年後の暮らしを大きく変えます。

本気で、やったほうがいいです。

そして、たぶんじゃなく、あなたにもできます。

だからこそ、ここから先を読んでみてください。


第1章|月3万円、自由に使えるお金があったら何に使いますか?

ちょっと想像してみてください。
「毎月3万円、自由に使えるお金」が手元にあるとしたら、何に使いますか?

外食のとき、値段を見ずに食べたいものを選ぶ。
子どもにもうひとつ習い事をさせてあげる。
自分の趣味やスキルアップに、気兼ねなく投資してみる。

そんなふうに、“気持ちに余裕が持てる選択”ができるようになります。


3万円って、日々の生活をすぐにガラッと変えるほどの金額じゃないかもしれません。
でも、確実に「安心」と「楽しみ」を生み出してくれる金額です。

たとえば僕は、月3万円のおかげで「出費を我慢しない」という感覚を持てるようになりました。

気づけば、ATMで残高を確認する回数が減っていました。

ちょっとした外食、ちょっとしたプレゼント、ちょっとした自己投資——。
この「ちょっと」が、日々の幸福度を底上げしてくれたんです。

そして何より、心の中で「足りない」「不安」と思う瞬間が減ったことが、
人生全体の満足度に大きく影響していると感じています。


しかも、この3万円は“本業以外の収入”です。

頑張って残業して得たわけでも、特別なスキルを磨いたわけでもない。

古家を一棟仕上げただけで、あとは毎月、家賃として口座に振り込まれるだけのお金です。

もちろん、最初は時間も調査も必要でした。
でも、一度まわり始めると、そこから先は「手離れのいい収入源」になっていきます。

この3万円は、いわば“生活に余白を生む投資の果実”のようなものです。


たとえば、僕がやっているようにそれを少しずつ拡大していけば、
3万円が6万円、10万円、18万円と育っていくことも難しくありません。

最初の一棟目が不安なのは当然です。
でも、その一歩目さえ踏み出せば、2棟目、3棟目は“再現”できます。

そして何より、これは一部の特別な人だけの話じゃありません。

僕自身が、ふつうの会社員から始めてここまで来れたんですから。

次章では、僕がこの投資に出会うまでにどんな副業を試してきて、どう挫折して、
なぜ最終的に古家投資だけはうまくいったのか。

リアルな失敗談も含めて、正直に書いていきます。


第2章|副業ジプシーだった僕が、なぜ「古家投資」でだけ成果を出せたのか?

正直に言います。
僕はもともと、「副業はことごとく失敗してきた人間」です。

🔸民泊
🔸 物販
🔸 せどり
🔸 ブログ
🔸 YouTube
🔸 ポイントサイト
🔸 FX・仮想通貨……

“少しでも稼げそう”という話には、だいたい一度は手を出してきました。
でも、どれも中途半端に終わってしまったんです。
時間ばかり取られて成果が出なかったり、最初の数万円でやめてしまったり。


💻 たとえばブログ。
「寝てても収益が入る」って聞いて、喜んで始めました。
でも、アクセスが増える気配すらなく、半年間ほぼ無収入。
そもそも「何を書けばいいかわからない」し、書いても読まれない。

📹 YouTubeも挑戦しました。
編集スキルを身につけるのに時間がかかるし、
撮影やネタ探しがつらくて、9本投稿してフェードアウト。

🤖 そして最近は、流行りのAI副業にも手を出しました。
ChatGPTに有料課金して、ショート動画を量産し、SNSに毎日投稿。
「AI活用×動画で収益化!」というキラーワードに惹かれて頑張ったんですが……
結局フォロワーも伸びず、収益はゼロ。
バズる人と自分の間には、越えられない壁があることを痛感しました。


そんな僕が、なぜ古家投資だけはうまくいったのか?

理由はシンプルで、努力の方向さえ間違えなければ「成果が出る構造」があったからです。

やるべき手順が具体的に決まっていて、
それを一つひとつ実行していけば、
ちゃんと家賃収入という「見える成果」が手に入る。

副業で一番つらいのは、「これを続けて意味があるのか?」が分からないこと。
その点、古家投資は、やった分だけ、ちゃんとリターンがある世界だったんです。


もちろん、最初の一棟目は怖かったです。

「本当に借り手がつくのか?」
「リフォームが高くついたらどうしよう?」
「買ってから後悔するんじゃないか?」

でも、いろんな情報や実例に触れるうちに、
“こうすればうまくいく”というパターンがあることに気づきました。
自分だけで悩まず、ある方法を活用したことで、安心して進めることができたんです。

その一歩が、僕にとって大きな転機でした。


第3章|なぜボロ家でも借り手がつくのか?

「いやいや、そんなボロ家、本当に借り手なんているの?」
きっとあなたも最初はそう思ったはず。僕もそうでした。

でも実際に古家再生投資をやっていくと、意外なほどスムーズに入居が決まることに驚きます。


なぜボロ家でも借り手がつくのか?
その理由を整理してみましょう。


家賃と立地のバランスが魅力的だから

築古戸建ては、マンションや新築戸建てに比べて 家賃が圧倒的に安い
でも、立地が悪いとは限りません。


駅やスーパーが徒歩圏内、学校区が人気、といった 生活利便性の高いエリアに古家が残っているケースは多々あります。

「便利な場所に家族で住みたい、でも家賃は抑えたい」
そんなニーズは常に存在し、ボロ家はそこに ちょうどハマるのです。


「広さ×安さ」を求める層に刺さるから

子育て世帯や単身親世帯など、広さを求める層は一定数います。
しかし、新築戸建て賃貸は家賃が高く、賃貸マンションは狭い・騒音問題が気になる。
その結果、きれいに再生されたボロ家
「広くて気兼ねなく暮らせる家」を探している層にぴったりハマります。


再生次第で「十分に快適な住まい」に変わるから

築古だからといって 住めない家ではありません。
きちんと 水回りを改善し、内装を整えることで、普通に快適な家になります。

僕の物件でも
「古さは全然気になりません。中はきれいで気持ちよく暮らせています」
という入居者さんが多くいます。

ピカピカの新築じゃなくてもOKという層は想像以上に多く、家賃とのバランスを見ればむしろ満足度が高かったりします。


「ペット可」という強力な差別化ポイントがあるから

さらに、ペット可物件として貸し出すことで 一気に競争力が高まります
実はペット可の賃貸は供給が限られており、特に「猫OK」「複数匹OK」となると希少性が増します。

築古戸建ては上下左右に住人がいないため、ペットOKにしやすい
リフォーム時に多少 ペット対応(床材やクロス)を意識すれば、ペット可物件として非常に魅力的になります。

実際、僕の物件でも
「3匹のネコちゃんと住みたい」という方がいらっしゃって
1匹あたり+2,000円の賃料アップを設定。
結果として、通常賃料+6,000円でご契約いただいたケースもあります。

こうした事例は他の投資家仲間でもよく見られます。
古家再生×ペット可は、強力な差別化戦略になるのです。


地域ニーズを見極めて仕入れているから

僕が行っているスキームでは、事前に 需要のあるエリアかどうかを見極めてから物件を仕入れます。

つまり、需要がない場所のボロ家はそもそも買いません。

この一手間があるからこそ
「買ったけど借り手が全然つかない」というリスクは非常に低く抑えられるのです。


家賃設定の柔軟性があるから

古家再生投資は物件価格が安いため、家賃を多少下げても十分に利益が出ます
結果として、市場競争力を持った家賃設定が可能です。

「ここよりコスパが良い家がなかなか見つからない」
という状況をつくれるため、入居までが非常にスムーズになります。


こうして見ると、ボロ家でも借り手がつく理由はしっかりと存在していることが分かるはずです。

実際に僕の投資経験でも、「本当に大丈夫かな…」と心配していた物件が
ペット需要や家族層向けなどで、むしろ早期入居が決まったケースが多くあります。

築古戸建てというだけで敬遠せず、しっかりと市場ニーズを捉えて再生すれば、借り手は必ず見つかる──
これが僕が古家再生投資で実感しているリアルな手応えです。


第4章|実録!1棟目の古家購入ストーリー

僕が初めて手がけた古家は、築42年の木造戸建てでした。
場所は住宅街の一角、駅からは1.7kmと、バスを使わないと遠い距離。
地元の人から見ればなんてことない一軒家かもしれませんが、僕にとっては「人生初の資産」でした。


🏡 物件スペック

・築年数:42年(木造戸建て)
・土地面積:50.96㎡
・建物面積:55.79㎡
・購入価格:220万円(現金一括)
・リフォーム費用:約230万円(ローン利用)
・想定家賃:5.2〜6万円
・決定家賃:5.6万円

物件価格は現金で支払い、リフォーム費用にはローンを活用。
初期費用を抑えつつ、最初の一歩を踏み出しました。


もちろん、不安は山ほどありました。

築古ゆえの見えないリスク(雨漏り、傾き、近隣トラブル)、
想定家賃で本当に借り手がつくのか、
月々のローン返済が重荷にならないか、
自分が本当にオーナー業務をこなせるのか…。

でも、「まずはやってみるしかない」という気持ちが勝ちました。
投資というより、人生の実験という感覚でした。


🔧 リフォームは、コストを抑えつつ、見栄えにもこだわった内容に。

職人さんは、一人で複数の作業をこなせる多能工の方にお願いしました。
水回り(キッチン・トイレ・浴室)の刷新はもちろん、
床や壁のリファイン(再仕上げ)も、必要最小限だけど生活に支障が出ない範囲で、ちゃんとおしゃれに見えることを意識して仕上げました。

やみくもにフルリノベするのではなく、これまで蓄積されたノウハウをベースに「やるべきところだけを、きちんとやる」というスタンス。
結果、コストも時間も抑えながら、満足度の高い仕上がりになりました。

①BEFORE:実際の工事前の部屋


②押入れを壊して隣のダイニングと繋げて…
③AFTER:こうなった!押入れをぶち抜いて広々LDKへ

🏠 入居は、リフォーム完了から2か月で決定。
家賃は5.6万円。想定の上限に近い金額で、ひとまずホッとしました。

📈 実際の収支イメージ(月間)

・家賃収入:56,000円
・ローン返済:15,300円
・管理費:3,080円
→ 手残り:約37,620円

月に約3.7万円、年間で約45万円のキャッシュフロー
副業としては、十分すぎる成果でした。


🌧️ もちろん、全てがスムーズだったわけではありません。

入居後に水漏れが発生し、急遽追加修理が必要になったり(13万円の修理費発生)、
工事中の業者の車両の駐車位置が原因で、近隣とトラブルになったり、
近隣住民へのあいさつや工事中の配慮の大切さも、身をもって実感しました。

ただし、これらはすべて外注していたため、僕自身が現場で対応することは一切ありませんでした


僕がやったのは、現場から届く情報に対して意思決定をすることだけ
そしてその判断も、あらかじめ用意されていた枠組みの中で、しっかりアドバイスを受けながら進められました。

プレイヤーではなく、オーナーとして動く。
そんな副業のやり方が、ここでは自然に成立していたんです。


第5章|なぜ僕でも失敗せずに始められたのか?

正直に言うと、1棟目がうまくいった理由を聞かれたら、こう答えるしかありません。

📣「僕ひとりの力じゃ、絶対に無理でした」

というのも、僕は「全国古家再生推進協議会(通称:全古協)」という仕組みを活用していたからです。

自分でゼロからやるのではなく、既にノウハウや支援体制が整っているスキームの上に乗せてもらった。
だからこそ、失敗せずにスタートを切れたんです。

物件選び、リフォーム内容、業者とのやりとり、家賃設定……
全部ひとりでやろうとしていたら、たぶん心が折れてました。

そこで登場するのが、僕を裏で支えてくれていた“仕組み”の存在です。


🏢 全国古家再生推進協議会(通称:全古協)とは?

…と、ここまで読んで「うわ、ステマか?」と思ったあなた。
安心してください。僕も最初そう思ってました。笑

でも実際、全然稼げなかった僕が稼げるようになった背景には、
この全古協のスキームが間違いなくありました。

全古協は、空き家問題と資産形成を両立させようとする団体で、
築古戸建て投資に取り組む個人をサポートする全国ネットワークを持っています。

🔍 ざっくり言うと、
「古家投資の地図・ナビ・ガイドをまとめて渡してくれる仕組み」
です。


🔧 僕が「助かった…」と思ったポイント

✅ 利回りと地域性を見て物件を提案してくれる
✅ 多能工の職人と連携済み。最小限の費用で済む
✅ 最低限のリフォームで、生活に困らず見た目も整う
✅ 家賃相場やニーズの読み方もサポートあり
✅ コンサルに何度でも相談できる(本当に心強い)

僕はただのサラリーマンで、不動産のプロでもDIYの達人でもありません。
そんな僕が「意思決定」だけに集中できたのは、この仕組みがあったからです。


📚 副業ジプシーの僕にとっての“革命”

正直、ここまでいろんな副業をやってきました。

物販もブログもせどりもYouTubeもAI副業も──
やれることは全部やったつもりです。
でも、稼げなかった。何をやっても、続けても、報われなかった。

そんな僕にとってこの全古協のスキームを使うというのは、

🗣「巨人の肩に乗る」ことでした。

知識と経験がある人たちの知見をそのまま借りて、
そのうえで自分は“判断するだけ”という形に持ち込めた。

言い換えれば、「有力なパートナーを自分のチームに抱えた」ようなものです。

この環境があったからこそ、あれだけ稼げなかった僕が、
現実に“稼げるようになった”んです。

だから僕は、胸を張ってこう言えます。

📣「この仕組みを使って良かった」と。

副業として、ビジネスとして、そして人生の転機として。
1棟目は、僕の中で特別な成功体験になりました。


読んでくださった方から、うれしい反応が届いています

僕がこのnoteを書いた理由は、「ちょっとだけ昔の自分」に向けてのつもりでした。

副業で空回りしていたあの頃、
「もっと地に足のついた、ちゃんと稼げる選択肢」を教えてくれる人がいれば――
そんな思いから、有料記事を書いてみたんです。

そしたら…本当にうれしいことが起きました。


たとえば、こんなコメントをいただきました。

有料記事を楽しく拝読いたしました。
すべてご自身の経験・体験に基づいていて、リスクとリターンも明確に提示されています。
とても丁寧で親切。著者は現在5棟の戸建賃貸をされていますが、大家さんとしてもとても誠実なお仕事をされているんだと思います。

古家投資に興味はありつつも、なかなか踏み切れなかったのですが、
この記事を読んで「ちょっと一歩踏み出してみようかな」と前向きになれました。





無料相談も、地味に喜んでもらえてます


ご購入者限定で“1か月間無料相談”の特典をプレゼントいたします。

「これって買っていい物件なの?」「ここが不安で動けない…」
そんな悩みに、僕自身が一つひとつ丁寧にお答えします。
「気になる!」「聞きたいことがある!」
そんな方はぜひ、X(旧Twitter)のDMnoteのコメントでお気軽にどうぞ☺️

これは、あなたが最初の一歩を踏み出すための“最後の後押し”です。
どうか、このチャンスを逃さず、未来の自分のために活かしてください。

これも“おまけ”ではなく、「昔の自分が欲しかったから」やっているものです。



承諾の許可をいただいた時のやりとりです(感謝です…)

正直、
「このnoteは、過去の自分に届けたかった」
心からそう思っています。

そして、
「不安だけど、やってみたい」
そんな気持ちがある人には、絶対に読んでほしい。


📘 ここから先は、有料パートになります。

ここまで読んでくれて、本当にありがとうございます。

※なお、「全古協の仕組み自体の詳しい説明」は別のnoteにまとめていますので、そちらを先にご覧いただくのがおすすめです。
👉 この記事では、“全古協スキームを使って実際に古家投資をやってみた僕のリアルな実体験”にフォーカスしています。

きっとあなたは今、
「やってみたい気持ち」と「失敗したらどうしよう…という不安」が
何度も心の中で押し合っている状態じゃないでしょうか。

僕も、まさにそうでした。

夜中に「古家投資 やばい」とか「全古協 怪しい」と検索して、
noteを読み漁って、X(旧Twitter)で体験談を探して、
それでも、「やっぱり自分には無理かも」って、何度もスマホを閉じました。

だから、僕はこの続きを書きました。

📍 買付を出すときの、あの手の震え方
📍 想定外の出費が出たときの焦り
📍 逆に、入居者が決まったときの喜びと安堵
📍 「この物件は絶対やめたほうがいい」と今なら言える理由

すべて、どこかの“あなたの未来”かもしれない話です。


【信頼の実績】全国古家再生推進協議会(全古協)公式アンバサダーに就任しました

僕は不動産のプロではありません。ただのサラリーマンです。

ですが、コツコツと実践し、5棟を運用・売却まで経験してきた実績が認められ、この度「全国古家再生推進協議会」の公式アンバサダーに就任いたしました。

本記事の内容は、個人の単なる思いつきではなく、プロのスキームを活用して着実に結果を出してきた「本物の実例」に基づいています。安心して読み進めてください。


最後に

最後に、ひとつだけ正直に言っておきます。

僕はこのスキーム(全古協)からは一銭ももらっていません。
いわゆるステマでもありません。(笑)

僕がこれまでたくさんの副業に挑戦してきた中で

唯一ちゃんと成果を出すことができたのがこの「古家再生投資」。

そして今、
「この経験や情報をどうにかマネタイズできないか…」と考えて

こうしてnoteという形で発信している、というのが正直なところです。(笑)

だからこそ、リアルな経験談しか書きません。


それから、少しだけお知らせを。

このnoteは、売れるたびに少しずつ値上げしていきます。

この記事は、僕のコンサルティング時間の確保と情報の希少性を守るため、5部売れるごとに500円ずつ値上げしています。 現在が「最安値」です。 次にこのページを開いた時には価格が上がっている可能性がありますので、検討中の方はお早めにどうぞ。

📌 今はまだ“本1冊より安い価格”ですが、次に見たときには変わっているかもしれません。


📎 ノウハウもあります。数字も載せています。
でも、それ以上に伝えたいのは、

「ふつうの人でも、ちゃんと変われる」ということ。
「3万円」が現実に生まれる瞬間は、すぐそこにあります。

もしも今、手元に現金が200~300万円あって、何か投資してみたいな…と思っている方は、ぜひ一度読んでみてほしい!!!
人生が変わる可能性があります。

怖くていい。不安があって当然。
でも、もし少しでも「やってみたい」と思っているなら、
この続きを読んでみてください。

ひとつの“選んでよかった未来”を、
あなたに渡せたら嬉しいです。


ご購入いただいた方には「30日間の無料チャット相談」をお付けしています。

  • 「銀行の融資、具体的にどんな担当者に相談すればいい?」

  • 「初めての内覧、どこをチェックすればいいか不安…」

  • 「このリフォーム見積もり、高すぎない?」

など、記事を読んで分からないこと、今のあなたの悩み、僕がすべてチャットで直接お答えします。「一人で悩む時間を、僕との相談時間」に変えてください。

👇それでは続きをどうぞ。


第6章| "買わなかった" 物件にこそ、ヒントがある

ここから先は

17,027字 / 9画像

¥ 1,980

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が参加している募集

今後も有益な情報を発信していけるよう、頑張ります!応援いただけると励みになります!