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【学習グッズ】息子の学習を支えた一軍文房具①

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低学年の時に買った文房具の多くが、今も我が家の主力として現役だ。
中には卒業したものもあるが、当時はそれでなければならないというほどの愛用ぶりであった。


ラーニングタイマー(ドリテック)
山本塾の計算ドリルに取り組む時に大活躍したタイマー。今も現役。
スタートストップボタンが青く光り、ウルトラマンのカラータイマーを彷彿とさせる。
カウントダウン、カウントアップどちらも可能で、息子のお気に入り。

山本塾の計算ドリルと息子の話はこちら


かきかた鉛筆ユニパレットB(三菱鉛筆)
もう何十ダース使っただろう。
2Bをずっと愛用していたが、最近すぐ短くなるためBに移行して愛用中。
息子的には2Bの書き味がお好みの様子。


こどもえんぴつ(くもん出版)
ちなみに、幼少期はこちらの鉛筆4Bを使用。
くもんの鉛筆は直径が太いため専用の鉛筆削りが必要だが、この削りは一般的な鉛筆サイズにも対応しているので一個あると便利。
小さすぎず手になじみやすいサイズ感で、今も我が家で活躍中。


キャンパスノートB5 U罫(コクヨ)
低学年時、計算ノートとして使用。
マス目のノートだと、マスの大きさにこだわりすぎてしまう。B罫やA罫では縦幅が微妙に狭く感じる。そんな息子にちょうど良かったのがU罫だった。
今はB罫の線を無視する技を覚え、好きな大きさで書けるまでになった息子である。(罫線は活用してほしい)

息子の学習の土台は、こうした文房具たちに支えられてきた。


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