「祝!」「これ、米国の話です。」「ボチボチ、気付くやろか?」「ここで、ナチュラル・ニュース!」「リズムの話17!うんたん。」「お宝映像!そして、現在のラルフさんへ!」

1つめ。少し古い情報になりますが、先日、米国連邦政府にて、「ロバート・F・ケネディ・ジュニア氏」の「保健福祉省」長官への任命が正式に、連邦議会にて、承認されました。
おめでとうございます。
千葉市の「改善道場さん」のサイトの情報記事を貼り付けます。↓
https://k-doujou.com/choice-1338/ 

「例の『毒薬』を注入して、2週間のうちに、沢山の人達が『疫病ウイルス感染症』になってしまいました。」という事がわかるグラフを用いた「森田洋之先生」のお話、「福田世一先生」の補足説明の話題があり、次に、インターネット、「note社」の情報発信者の皆さんからの情報記事などでも、話題の「米国国際開発庁(USAID)」の関連記事の後、ロバート長官の就任記事が出てきます。
長官のご活躍、ご健康をお祈りいたします。
2つめ。1つめの話題ですが、私達、日本に住む者として、気持ちをシャキッ!とさせるために、あえて、申し上げます。
これ、米国の話です。ロバート長官が、どこぞのアジアの「島国」の医療保健分野、社会福祉分野における改革も、やって下さるような話ではない(!)ので、そのあたりは、頭に入れておくと良いと思います。
「ヒーロー」登場に期待するのではなく、私達1人1人に、どんな事が出来るのか、を考えて、実際に動いていく事で、変わる可能性が大きくなるのではないでしょうか?
「対立」しよるヒマ、ないんちゃうか〜?あと、自分とは見解や方向性が違う人がおっても、別に、噛みつかんでも、ええやんか。無視しとけ。噛みついて、無駄にエネルギーを消費するよりも、別なところで、ガンガン、使うた方が良いと思いません?
あとね、日本語に、「柔軟性」って、言葉があるのを思い出してみて下さい。
対立の状況もわかりますが、ケンカは、疫病ウイルス感染症騒動が完全終了して、毒薬問題が全面解決後、安心して、雑居ビル(?)の非常階段や、空き事務室、または、学校側で、貸して下さるかが、怪しいけど、どこかの小中学校(高等学校も可。)の校庭の端の方で、心ゆくまで(!)、殴り合いのケンカ(!)をして下さっても構いません!誰も、止めたらイカンで!(笑)
毒薬で、命を落とされた方、そのご遺族、毒薬で、健康被害を受けた方が、大勢おられるというのに、現時点で、あーでもない、こーでもない、と、対立なさる人達。あとで、いくらでも、ケンカ出来るのに、今、ケンカしたいん?今、せなイカンの?今、せな、君達、死んでしまうん?
みっともないのに、やめへんでしょ?
「毒薬、やばいから、現時点で、とにかく、中止!全ての死亡事例、健康被害事例の検証開始!ご遺族と、健康被害者に、誠実な対応を!」これで、ええやんか。まずは!
全て解決したら、心ゆくまで、ボコボコに、殴り合いのケンカをして下さい!
行きたい人は、「お弁当」と「お茶」を持って、見物しに行きましょうか?
そういえば、「関ヶ原合戦」の際、一般民衆が、それこそ、弁当持参で、遠くの山の上から、戦を見物しとった(!)という話を聞いた事があるんですけど、ホンマやろか?
話、戻りますね。私達が対立する状況は、「支配者層」に、笑われとると思う。いや、マジで、「あいつら、やってる、やってるー!」と、喜ばれとると思います。私も、以前、ある人に噛みつかれた事があり、その時、頭に来て、相手に対して、反応してしまった(!)んですよ〜。ホンマ、無視しとけば良かった〜!残念!
「能ある鷹は爪を隠す。」って言いますやん?
あ、爪、切ろや。能なしタヌキは爪を切らず(!)では、いけませんな。
でも、支配者層に、笑われとる事に気付けへんて、毒薬が、やばいシロモノやって、気付けへんのと、近いモノがあるような?
私自身も、戒めの意味で、頭に入れますが、皆さんも、しっかり、やりましょうね。
3つめ。度々、話題にしておりますので、ご存じの方々も、おられますが、私は、食品、生活用品などを扱う、ある小売り店で働いております。「医薬品登録販売者」の資格保持者ですので、医薬品の説明と販売も出来ます。
最近の、職場の来店客の皆さんの様子(!)をお話しします。もちろん、お客様を誹謗中傷するような意図はありませんので、表現は、いつものように、ボヤかします。毒薬絡みと思われる場面が、増えてきているのですよ。
様子1→40歳代〜50歳代かな〜?昨年あたりまで、元気に、シャキシャキ歩いておられた、お客様が、3人、おられます。
お1人目、近所のお姉さん。お2人目、飲食店経営者っぽい男性(食材を大量に購入される。)。お3人目、主婦。
お3方とも、歩行困難になられたらしく、杖!
事故などで、ケガとなれば、松葉杖の使用になると思うんですよ。杖ですから、ケガではなく、歩けなくなった(!)のではないでしょうか?
お3方とも、毒薬は、注入済みのようです。なぜならば、はい、「ホルマリン臭」が!(そのうちの、お2人からは、現在、ホルマリン臭が、しなくなりました。解毒されたわけではないと思う。たぶん、遺伝子組み換え完了、臭い放出終了の状態やと思います。体が良い状態には見えません。)
毒薬絡みで、歩行機能に、問題が生じたために、杖を、という話ではないか?と思いますが。
直接、お客様に伺ったわけではありませんので、断定は、しません。
参考として、こちらを。↓
https://doctorsfile.jp/medication_symptoms/search/346/ 

毒薬による「有害事象」(!)として、否定は出来ないよな〜。
「なぜ、歩行困難になったのか?」心当たり(!)に、気付いていただきたいです。
様子2→職場の、ある女性パート従業員と、ある常連客の主婦が、実は、友達どうしなんです。昔、同じ飲食店の同僚だったそうです。
パートさんが、風邪ひいて、ガラガラ声になったんです。彼女からは、凄まじいホルマリン臭がするので、毒薬は、注入済み!
主婦常連客が、やって来て、「あら、どうしたの?ひどい声。」という事で、世間話が始まった。
その時、上司は、あとから出勤で、私が、店舗管理者役だったんです。来店客が少ない時間帯でもあったので、世間話は、放置(!)しました。
パートさんは、「去年あたりから、風邪、インフルエンザになっては、治り、また、なっては、治りを繰り返している。しかも、治りは遅いし、症状がひどいのよ!」と、彼女の友人である常連客に、話をしておりました。
私から、言わせていただければ、「それ、毒薬によって、免疫異常、起きとるで。」なんですが、職場が、毒薬注入推進派の経営者でしたから、言えない事情が。私が、毒薬非注入(!)なのは、奇跡に近い事なんです!注入しとったら、今頃、あの世かも知れんのですよ!イヤな話ですね!
常連客も、「私も、風邪、しょっちゅう、ひく。輪苦珍(当て字。輪にかけて、苦しむ、悪い意味で珍しいモノ!)したのに、誤路無(当て字。誤った路で、全て無くなった。)に、なったでしょ。どうしたんだろうね〜。」と。
お2人とも、その体の状態が、おかしい事に、気付いていただきたいのですが、私が、下手に話をすると、職場経営者に、「キクちゃん(常連客は、私をキクちゃんと呼ぶ。)が、おかしな事を言ってきたよ!」と、話が飛んで行くので、やばい。「あの人が、こんな話をしていた。どーのこーの。」みたいな話を拡めるのが大好きな客なので、厄介なんですよ。皆さんの周りに、そんなタイプの人、おられますか?
そのお客様ですが、すぐに感情が高まってしまう、良い意味で、情熱的な人物なんです。疫病ウイルス感染症騒動と、毒薬問題の真相を知ったら、大暴れするかも知れん・・・
様子3→50歳代と思われる、ある男性客。以前、「自分の事務所で、営業が、どーのこーの。」という話をしておられたので、自営業者かな?
疫病ウイルス感染症騒動期間中も、頻度は少なかったらしいですが、お仕事の関係で、日本と、フィリピンとで、往復しておられた方で、毒薬は注入済みのようです。
2025年2月15日、分厚いマスク着用、厚手の防寒服姿、目だけ、とりあえず、見えますよ状態の毛糸の帽子を深々と被り、その男性客が、やって来ました。
彼は、スマートフォンのメール画面を私に見せるんですよ。そうしたら、画面を拝見すると・・・
「風邪をひいてしまい、全く声が出なくなってしまいました。商品を探しています。」あーあ。
彼は、毒薬注入をやめて、かなりの期間、経過していると思います。
毒薬の免疫抑制効果が弱くなり、つまり、「制御性T細胞(Tレグ)」の活動が弱くなり、「キラーT細胞」や「ナチュラル・キラー細胞」が、体内に入り込んだ異物(風邪の原因ね!)を攻撃する事で、派手な炎症を起こしたため、全く声が出なくなってしまったようです。
「注入したら、免疫抑制効果で、感染症になりやすい上に、症状が出ず、衰弱していく。」「注入をやめたら、免疫抑制効果が弱くなり、感染症になったら、炎症が起きて、重症化する。」
これが、あの毒薬の、本当の働きの1つです。
「トゲトゲ」(「なんちゃってウイルス」ね。)のせいで、「血栓症」にもなりやすいでしょ?
「癌」にも、なりやすいですし。
「なぜ、声が出なくなるような、ひどい風邪をひいてしまったのか?」と、ぜひ、男性客には、振り返っていただいて、おかしい事に、気付いていただきたいものです。
お客様方の様子をお話ししました。
職場が、毒薬注入推進の環境でしたから、ホンマ、おおっぴらな活動は出来ない身ではあるのですが、真相を伝える人がおってこそ、これから、気付く人達も増えると思います。いつでも、話は出来るような意識付け(!)は、していきます!
4つめ。米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が注目した情報記事を、ご紹介していきます。
★どこぞのアジアの島国では、報道されない(!)毒薬問題の情報です。
「米国では、こんな情報が出ているんだよ。」と、まだ、真相をご存じではない人達に伝える資料としても使えると思います。↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-14-covid-vaccine-injuries-were-planned-disabled-masses-rely-on-big-government.html 

あ、英文記事です。必要に応じて、日本語翻訳して下さい。
★これ、カナダの「国会議員」やろ?変に感じるという意味で、不思議な(!)議員が、おったものですな。↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-14-canadian-bill-praising-fossil-fuels.html 

どこぞの島国の国会議員で、このような不思議な議員、おると思います?
★ロバート・F・ケネディ・ジュニア長官、おめでとうございます!↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-14-rfkjr-confirmed-hhs-secretary-milestone-for-health-freedom-advocates.html 

米国発の情報ですから、詳しいと思います。
★これ、島国を構成する県の1つで、東北地方と呼ばれる地域の太平洋側に位置する、ある県(!)でも、妊婦さん、妊娠予定のご婦人に対して、毒薬注入が推奨されましたから、米国だけの話ではありませんよ!↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-15-cdc-still-pushing-covid-jabs-pregnant-women.html 

真相が明るみになった時、少なくとも、県知事、各自治体首長、注入担当医療機関責任者、謝罪の言葉は、述べるんやろうなぁ?
「こんな毒薬とは、存じませんでした!」などと、ほざいてみぃよ。「対戦車ロケット砲」か、前回の記事内に登場させた「11式短距離地対空誘導弾」(ムリヤリ、水平発射で、地上の目標物を攻撃してやる!地対地誘導弾じゃ!)で、吹っ飛ばしてやるんぞ、コラ!(うふ。笑)
★米国での、毒薬による健康被害の調査、実態把握が、極めて厳しい状態である事がわかったみたいです。↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-16-cdc-admits-vaers-captures-1-percent-injuries.html 

これ、どこぞの島国も、気合い入れて、やらなイカンぞ〜!
★島国では、報道されましたかね?「虎大統領」、ロバート長官、やりますね。↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-17-trump-establishes-commission-tackle-chronic-disease-epidemic.html 

島国では、今度、いつ、国政選挙?
選挙、行くぞ〜!虎大統領も、ロバート長官も、米国の政治家ですからね!
★こちらの情報記事、勉強になりますよ!↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-17-99th-congress-that-called-vaccines-unavoidably-unsafe.html 

★やばい情報かも知れません。例の毒薬に、「プラセボ」(擬似製剤の事ね。本物との効果の比較検証をするために、本来は、必要です。)は、なかった(!)との事!↓
https://www.naturalnews.com/2025-02-17-fauci-admits-no-placebo-trials-on-vaccines.html 

科学的根拠は、実は、なかったらしい(!)「感染症対策」を推奨した「アンソニー・ファウチ博士」が、「プラセボなし!」を白状したそうです。
少なくとも、毒薬の全てが、実弾(!)やった可能性も否定出来ない、って話になるんですかね?
恐ろしい話です。
ナチュラル・ニュースの情報記事を、ご紹介しました。今回は、以上です。
5つめ。「日本バック・ビート振興会」の「松村敬史先生」の、こちらの動画も、日本と、西洋の「リズム」の違いを知る上で、参考になりますので、ご覧下さい。↓
https://youtu.be/BKQKsmofvlA?si=fc_7X-x4FIU67tgX 

このリズムの話は、松村先生がおっしゃる通り、理屈では、理解出来ないと思います。
先生が、「うんたん」と言うてはりますよね?
皆さん、記憶、ありますかね?幼稚園とか、小学生とかの頃、音楽の授業で、カスタネットを使いながら、「うんたん、うんたん!はい、これが、正しいリズムですよ〜。」みたいに教えられませんでしたか?
それから、確かに、高校生まで、音楽の授業がありましたけど、海外の「ジャズ」やら「ポップス」やら「ロック」やら、なんて、授業内容で、出てきた事なんて、なかったですね。出てきた音楽で言うたら、「クラシック」やら「童謡」やら、そうそう、「合唱コンクール」の「課題曲」という形で、たまに、「歌謡曲」が出てきた程度でしたわ。
思い出した。高校生時代、音楽の先生が、「『水戸黄門』の主題歌の歌詞をそのまま『ドングリコロコロ』のメロディーに乗せて歌う事が出来ます。」という話をした事があって、それは、そうやろな、どっちも、「頭重心」「1と3」のリズムの曲やし、ハマるやろ。
参考として。↓
https://youtu.be/azJC0EpfWfM?si=jjFy6XaX-cVCLpT5 

私の、2025年1月24日付けの記事に、貼り付けたのとは、別ヴァージョンの、水戸の御老公の主題歌です。
立派な頭重心の曲で、私は好きですよ!
そして、これ!↓
https://youtu.be/u8LUwcO2G-Q?feature=shared 

このメロディーで、御老公の歌を!(笑)
しかし!この「おかあさんといっしょ」ヴァージョン、「誤拍裏打ち」「なんちゃって2、4」で、演奏している!この曲は、元々、頭重心の曲!
このような、変な小細工をするようでは、益々、日本の音楽は、おかしくなっていくのではないでしょうか?頭重心で、しっかり、やってほしい!
そして、挙げ句の果て(!)に、こうなってしまうのです。↓
https://youtu.be/xsEsyWA2ve8?si=rkdY2mDFZWBCmnx3 

頭重心!誤拍裏打ち!なんちゃって2、4!
ヴォーカルの歌い出しが、完全に、1拍目からスタートしており、頭重心である事がわかります。
1、2、3、4の中で、1と3の位置で、手拍子してみて下さい。ドハマり・・・
水戸の御老公の曲と、リズムが一緒。
「桑田佳祐さん」はじめ、彼らは、悪い人達ではない(!)のです。
日本人の「なんちゃって専門家」に、変な「リズム教育」をさせる指示を出し、日本人を、ここまで、おかしくさせた人達(!)が、おる、って話なんですよね?
桑田さん達、普段から「俺達、ロックンロールしているぜ!」的な皆さんなだけに、残念です。
リズムの話でした。
6つめ。現在、ドイツのヘヴィーメタルバンド「プライマル・フィア」のヴォーカルとして、活躍中の「ラルフ・シーパースさん」は、かつて、同じく、ドイツのヘヴィーメタルバンドである「ガンマ・レイ」のヴォーカルでした。
そして、そのガンマ・レイに加入する前には、ドイツの「タイラン・ペイス」というヘヴィーメタルバンドのヴォーカルでした。
「あなた・ロンドン地下鉄」で、タイラン・ペイスを検索したところ、1985年(!)当時の「お宝映像」(!)がありました!
今、タイラン・ペイスのアルバムCD(レコード)自体、廃盤になり、私も、持っておりません!
どなたか、音源、お持ちではありませんか?
よろしければ、お聴き下さい。↓
https://youtu.be/WVqdgunBM0A?si=xaB5UOnjb1y-alpG 

現在は、坊主頭ですが、当時は、ロン毛のラルフさんです。
ちなみに、この曲、しっかり、「バック・ビート」ですよ。
そして、ガンマ・レイ時代。↓
https://youtu.be/WlfWKz5Hk1o?si=4uXv47gH2v6POOaS 

私、この曲、原曲キーで、カラオケで歌います。
「五木ひろしさん」などの演歌の曲も歌いますが、メタルの曲も、私は、歌うのです。
この曲も、バック・ビートです。
現在、プライマル・フィアのラルフさん。↓
https://youtu.be/q73Zao79sWI?si=XYA80-rYzsQGCT8R 

バック・ビートの曲です。
という事で、今回は、このへんで。
See ya next time!!
Stay Metal!!
Metal is Forever!!
お元気で〜!

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