「花粉症?免疫異常に絡むのでは?」「ナチュラル・ニュースです。」「リズムの話126!バック・ビートな般若心経!」「台湾演歌!」「シメは、ヘヴィーメタル!」

1つめ。
実は、今回、当初の構想では、1つめの話題として、私の職場(食品、生活用品、医薬品を扱う販売店です。私は「医薬品登録販売者」の資格を持ちます。医薬品の販売もするのよ。)の従業員の「体調不良」「病気」による「欠勤」が、以前と変わらず、続いております的な話題を記事内容の候補にしておりました。
「風邪」「インフルエンザ」だけではなく、今までは、食べても問題がなかった(!)ような、ある「食べ物」を食べたら、ひどい症状が出てしまいました的な、いわゆる、食べ物系の体調不良、病気も、チラホラと。
私の職場では、「疫病ウイルス感染症」の重症化予防になるとされた「毒薬」を、私以外(!)の全従業員が注入しましたので、疫病ウイルス感染症には、2回、3回と感染した人や、ひんぱんに風邪をひき、いつまでも治らん人も多く、毒薬に反対の立場の私の感覚では、「これ、悪いけど、『免疫異常』や。ほぼ全員、起きとるやろな。」なのです。
「政」(まつりごと)の担当者、職場や学校における「権力者」からの「やれ!やれ!やってしまえ〜!」の圧力もあった毒薬注入事業(強制したら、現時点で、違法やで。)の推奨期間が終わった頃に、私の職場で働き始めた従業員もおりますが、その人物からも、「ホルマリン」臭が放出されておりますので、ほぼ間違いなく、やっちまった人です。
私の職場の、そのような従業員の状況があるものですから、従業員達の体調不良、病気を例に挙げて、「これ、毒薬注入による免疫異常かも知れません。」という感じで、その免疫異常と、免疫異常に対して、何か出来る事はないのか、みたいな事を話題にしようかな?という感じでした。
そんな記事の話題を構想準備中やった私ですが、2〜3日前(←という話にしてくれ。文章表現をボヤかす、ゴマかす工夫が必要なのよ。笑)、職場で、医薬品の品出し(商品陳列とも言う。)をしとった私。
ふと、その品出し中に、「あれ?『花粉症』系の薬、けっこう、売れとるやん。」と感じたのと、医薬品の「入荷確認」(「検品」とも言う。)の際、普段は、医薬品が、1ロット(発注単位の1つで、簡単に、1セットと考えても悪くない。)で、3箱とか、5箱とか、入荷するのが、1箱だけの入荷(!)になっており、「あらら、花粉症用の薬、メーカーや問屋さんで、品薄か?」という事で、職場上司に確認したところ、確かに、このところ、やはり、花粉症用の薬、幅広く言うたら、「アレルギー性鼻炎」用の薬の販売数が増加中との事。要は、花粉症になった人達が、増えとる(!)という事になりますな。
花粉症の症状の「くしゃみ」「鼻水」「鼻づまり」「かゆみ」は、「免疫反応」に関係する「ヒスタミン」という物質の働きによるものなんです。↓
https://www.kango-roo.com/word/20769 

今回も、記事に貼り付ける情報資料という事で、話題に関係する会社様、団体組織様が作成された情報資料を使わせていただきます。この場にて、お礼を申し上げます。
話を戻し、続けます。
実際、来店客でも、鼻グズグズ、目カユイカユイ(笑?)の人達が増え出した雰囲気です。
ちなみに、「西洋医学」の花粉症用の薬は、花粉症自体を治しません(!)、と、理解した方が良いと思います。
「抗ヒスタミン成分」という、先ほどのヒスタミンの働きを抑え込んで、鼻水やら鼻づまりやらを止める成分が配合された医薬品です。
西洋医学の薬が好きではない(!)私が、抗ヒスタミン成分について、説明するならば、体からの「異物が入りましたよ。」の意味の、お知らせ物質(!)やと思うんです。
例えば、深夜の無人の銀行に、人が侵入!警備会社のセンサーが探知。警報が鳴りました。警備会社職員は、警報を止めました。
これが、抗ヒスタミン成分の捉え方かも?
銀行に行かんでええん?警察への連絡は?
そういうレベルの話かも知れません。
お知らせをムリヤリ抑えるのではなく(!)、異物を排除しやすいような「健康」な体作りをめざし、「体質改善」していく方向で考えるのも、よろしいのではないでしょうか?
私の「note」記事は、営利目的ではありません(!)ので、2つ、西洋医学の花粉症用の薬を貼り付け紹介します。
まず、こちら。↓
https://www.ssp.co.jp/alesion/spring-pollen/ 

抗ヒスタミン成分が入っておりますな。
続いて、こちら。↓
https://www.allegra.jp/feature.html 

こちらにも、抗ヒスタミン成分です。
ここで、念のため、申し上げます。
私は、どちらの薬にも、決して、ケチをつけてはおりません!
西洋医学の薬を、私は、あまり好きではありません、という話ですから。
それで、今回は、花粉症という、いわば、免疫反応に関わる内容に、話題変更します。
疫病ウイルス感染症用の毒薬を注入してしまった人達が、免疫異常を起こしとる可能性があるという話は、度々、私の過去記事でも、取り上げましたが、花粉症は、どうなのか、いささか、掘り下げて、お話ししていきます。
花粉症とは、そもそも、こういう病気(病気と呼んで良いものか、わからんが。)です。↓
https://www.kracie.co.jp/kampo/kampofullife/body/?p=16089 

「漢方薬」メーカーの「クラシエさん」からの情報です。
花粉症については、「国民病」って、記述されておりますね。
私は、こちらの情報のようなアプローチの方が良いと思うなぁ。
ここで、注意したい部分がありまして、それが、情報本文中にあります「免疫力」なんです。
社会的な派手な盛り上がり(?)は、たぶん、なかったと思われますが、流行語になるわけでもなく、どこぞのアジアの「島国」では、私達一般の「民衆」が、いつの間にか、普通に使う言葉になってしまった印象が、私にはあります。あれ?流行語にはなったんですかね?わからん。
免疫力の上げ過ぎ(!)が、マズイのです!低過ぎる人が、健康維持のため、免疫力を、ある程度まで上げる事は良いですよ。
こちらをご覧下さい。↓
https://kotohogi.co.jp/kenko-labo/16232/ 

「言歩木さん」という、健康情報サイトの会社からのお話です。
これは、勉強になります。
私の過去記事で、ちょくちょく、話題にしておりますので、note内の「みつける」で、「キクさん 免疫抑制」(キクさんと免疫の間は、スペースを入れて下さい。)とでも入力すると、例の毒薬を注入してしまった人達は、最初のうちは、毒薬に仕込まれた「免疫抑制」の作用により、免疫反応が抑えられる状態になり、月日が経過していくうちに、免疫抑制効果が弱くなり、今度は、免疫機能が、「過剰反応」するようになる事をお話しした記事が、ど〜ん!と出てきます。(今、試しに見たら、「いちご大福」の記事も良いと思う。)言歩木(ことほぎ)さんの情報にあるような、免疫の暴走について、わかると思います。
毒薬を注入してしまった人達は、免疫異常が起きとる可能性が高いので、例えば、花粉症で言いますと、ちょっとの量の花粉(花粉症の原因が、花粉ではない、みたいな話もあるけど、今回は、花粉て事に、させて下さいね。)が、入ってきたとすると、「花粉じゃ〜!ギャー!」と、「免疫細胞」が、過剰反応して、重度の花粉症の症状を引き起こす事は、否定出来ないと思います。
「花粉症か。免疫力を上げよう!」という事で、下手に、お考えになられる事は、おススメ出来ません。免疫細胞、暴走しまっせ。
特に、私が警戒を呼びかけたいのが、こちらなんです。↓
https://www.orthomedico.jp/news-release/e-mail-magazine/mm-250924.html 

毒薬を注入してしまった人達には、「食生活」にも、注意していただきたいのです。
「サイトカインストーム」、やばいです!
免疫力を考えるならば、「調整」をおススメします。↓
https://www.marukome.co.jp/marukome_omiso/hakkoubishoku/20200918/13030/#:~:text=%E8%82%89%E3%80%81%E9%AD%9A%E3%80%81%E5%8D%B5%E3%80%81%E5%A4%A7%E8%B1%86,%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%80%82 

こちらの「マルコメさん」からの情報は、私の、どこかの過去記事で、貼り付け紹介させていただいたかも知れませんが、「免疫力を整える」という話になりますので、貼り付けますね。
このところの、花粉症になる人達の増加には、残酷な話ですが、毒薬注入による免疫異常が絡む話なのではないか、という事から、今回、話題として、取り上げました。
くり返しますが、今まで、花粉症の「か」の字もなかったような人が、ちょっとの量の花粉で、過剰反応してしまう状態になってしまったのかも知れません。
ちなみに、私は、今シーズンは、花粉症、ひどくない(!)のです。特別、厳密な「健康対策」はしておりませんが、「ビタミンC」「ビタミンB群」の大量摂取(水溶性ビタミンのため、一日あたりの摂取を複数回に分割する事は必要ですが、大量摂取は出来ますよ。)と、免疫機能調整のため、「ビタミンD」摂取は、実行中です。(ビタミンDは、脂溶性ビタミンです。過剰摂取厳禁です!)
花粉症重症化の原因が、毒薬注入によるものとして、断定は出来ませんが、毒薬を注入してしまった人達には、ぜひ、健康対策、体質改善への取り組みをお考えいただきたいところです。
2つめ。
米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、私が注目した情報記事をご紹介していきます。
★これ、個人的に、とても大切な話として、注目しました!↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-07-feds-push-medical-schools-teach-doctors-food-medicine.html 

この情報記事は、米国の話やけど、実は、どこぞのアジアの島国の医師達の多くも、「栄養」が、体に、どれだけ良い働きをするのか(!)の「知識」がないらしいです。
★左側の「ジャンクフード」が美味しそうに見えるのは、長年の「洗脳」によるものですね。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-08-diet-speaks-volumes-about-your-health-listen.html 

あとで、どこかで、「つじつま」は合わせたい、と願う今日この頃・・・(笑)
★こういう事、するんですね。あの国は。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-08-israel-strikes-iranian-clerical-site-amid-succession-talks.html 

「イスラム教聖職者」が集まる施設に、攻撃したらイカンやろ。
★この「クレメンタイン」(「みかん」の仲間ですね。)、かなり昔、どこかで、食べた記憶があるんです。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-08-clementine-citrus-powerhouse-packed-with-health-benefits.html 

★「こういう情報がありますよ。」的に、ご覧いたたくのが良いですが、ビタミンCの働きで、興味深い事の記述もありますよ。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-09-dissolving-the-illusion-hidden-truth-about-vaccines.html 

★「お茶」!↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-09-research-certain-teas-may-support-weight-management.html 

★これ、どうなんですか?↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-09-trump-ending-iran-war-mutual-decision-netanyahu.html 

以上、今回のナチュラル・ニュースの情報記事のご紹介でした。また次回も、ご紹介しますね。
3つめ。
「リズムの話」です。
たぶん、去る2025年の話ですが、私の過去記事の、どこかのリズムの話で、「般若心経」は、「バック・ビート」なのか(!)という事を取り上げ、実際に、「音楽」として、般若心経を歌う方の「音楽映像」を「あなた・ロンドン地下鉄」で発見出来たので、そちらも、ご紹介したんですよ。
その音楽映像の般若心経のリズムは、バック・ビートでした!
もちろん、「頭重心」のリズムで、演奏、歌唱する事も出来るはずです。
今回、同じ人物が歌う(祈る?)般若心経の別ヴァージョンの音楽映像がありましたので、貼り付け紹介します。↓
https://youtu.be/zCYNcL-T1i4?si=2cweMEY7UcElBHCw 

4拍子で、2拍目、4拍目に、リズムの重心が落ちており、バック・ビートに感じられます。
「お経」を歌う事は、良いと思います。
「キリスト教賛美歌」も、神様への祈り!↓
https://youtu.be/7yRC1VJsCk8?si=9420e43Iozj6kOM2 

という事で、リズムの話でした。
4つめ。
「台湾演歌」の時間です。
台湾のレコード会社「HCMミュージック」所属の演歌歌手「ヤン・ツェさん」の、どうやら、本日、配信公開された新曲です。(私も、さっき、見つけた。)↓
https://youtu.be/od5_erxO8-o?si=ud2Du2WbyNRh1Soi 

メロディーが完全に「演歌」なので、最初のうちは、リズムが、頭重心っぽく感じたんです。
ところが、サビの部分で、ヤンさんの歌が、4拍目スタートに聴こえたので、「ん?」と思い、カウントし直してみたのです。
バック・ビートの曲かも知れん。
台湾演歌でした〜!またお願いします。
5つめ。
シメ(?)は、「ヘヴィーメタル」です。
☆数日前に、偶然、目に入った音楽映像です。
ポーランドの「クリスタル・ヴァイパー」というヘヴィーメタルバンドのヴォーカルの「マルタ・ガブリエルさん」が、ヴォーカル、ギター、ベース、ドラムスを全て、お1人で演奏し、いわゆる「重ね録り」して、完成させた曲!↓
https://youtu.be/PcSYmmww3rk?si=6pVST15XmW7aGvoq 

はるか昔、マルタさんのご主人であり、プロデューサーの「バート・ガブリエルさん」と、短く、メールのやりとりをさせていただいた事を思い出しました。
そのうち、メールをしてみたくなりましたが、さて、バートさん、私を覚えとるやろか・・・?
☆こちらは、ドイツのヘヴィーメタルギタリストの「アクセル・ルディ・ペルさん」の、ご自身の名前を付けたバンドの新曲です。↓
https://youtu.be/ACpsJoBtlik?si=ldED3j0ddOghJTio 

実は、今月、彼らの新作アルバムCDが発売されるんです。彼らは、昔、日本のレコード会社との契約があったので、日本盤アルバムCDも、発売されとったんですが、今は、契約がないため、輸入盤で、購入するしかありません。
彼らのアルバムCDが、今月、発売やって事を、すーっかり忘れとった!
☆今回のラストの曲は、北アフリカのチュニジアの「ミラス」というヘヴィーメタルバンドの新曲です。↓
https://youtu.be/y9Lft1XZ7ss?si=bVL7aFhHxrvRH6ko 

彼らの新作アルバムCDも、今月、発売。
先ほどのアクセル・ルディ・ペルさんの新作アルバムCDの事を忘れとった関係で、けっきょく、今月は、合計5枚、アルバムCDを買う事になりそうです。
お金には、「行ってらっしゃーい!元気に戻って来るんだよ〜!」と、笑顔で、声をかけ、送り出してあげようと思います!
それでは、このへんで。
See ya next time!!
Stay Metal!!
Take care!!
拜拜!!

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