「高齢者介護施設送迎バスからホルマリン!」「知人との雑談!」「ナチュラル・ニュースをいくつか。」「リズムの話131!違いは感覚で掴むしかないです。」「台湾演歌〜!」「ヘヴィーメタル!品物のポイントは魔物です。(笑)
1つめ。
私が住む地域は、「高齢者」が、比較的多いかも知れません。
私が住む市内には、入居と通所、両方がある「高齢者介護施設」が、複数あります。
町内では、ほぼ定期的に、朝の8時とか、9時とかになると、通所、つまり、「リハビリテーション」(「リハビリ」は、和製短縮英語で、欧米人には、通じんらしいよ。)「入浴」「サークル活動」などの「デイサービス」を利用する高齢者のために、「送迎バス」がやって来ます。
私は、勤務日には、朝6時半とかには、出発するので、送迎バスには、あまり出会いませんが、休日(販売業やから、平日が休み。)、自宅前の道路に出たりすると、バスは、よく目にします。
先週か、町内で、施設に向かう高齢者を乗せるために、私の、まあまあ近くで、バスが停車。
ドアが開いたところで、パァッと?モァッと?強力な濃厚「ホルマリン」臭含有(!)と感じられる空気、(「ガス」と言うても、悪くないと思われます。)が、勢いよく放出されました!
キク「うわっ!来た〜!」(泣)
バスから降りた施設の「職員」は、激しい「オーラ」(!)のようなホルマリン臭を発散させながら、笑顔(!)で、待機中の高齢者をバスに乗せておりました。
「疫病ウイルス感染症」騒動勃発により、「医療関係者」同様、「社会福祉事業関係者」にも、積極的な「毒薬」注入がススメられましたから、あの笑顔の職員さんも、自らススんで、なのか、不本意ながら、やむにやまれず(!)、なのか、わかりませんが、やっちまった人でしょう。
バスに乗車する高齢者の皆さんは、かなりの高い毒薬注入率やと思いますが、車内は、私からしたら、危険なレベル(!)なんやろな〜。
私は、接客販売業やから、勤務日には、お客さん達からは、ホルマリン、「塩素系漂白剤」などのニオイ付きの「シェディング」(初めて、私の記事をご覧になられた方は、私の過去記事をご参照下さい。タイトルに、ホルマリンとか、塩素系漂白剤とか、あるので、すぐ見つかります。)を浴びまくりで、ひどいと「頭痛」になります。以前は、極端に血行不良にもなったけど、改善されました。
毒薬を注入してしまったお客さんと接する、わずかな時間でも、頭痛になる事があるのに、仮に、私が、施設職員で、送迎バス担当になってしまった(!)事を想像すると、ゾッとします。
バスで、あの状態やんか?施設建物内は、恐ろしい状態なのでは?
毒薬注入事業を推進した、どこぞのアジアの「島国」の「政」(まつりごと)担当者達、彼らに、ホイホイ乗せられて、毒薬を注入しまくった心ない(!)医療関係者達、毒薬開発製造会社、そして、疫病ウイルス感染症騒動を計画(!)し、この地球の「民衆」の多くを、悪い意味で、どうにかしてやろう(!)と、毒薬をバラ撒いた「支配者層」達。ホンマ、アンタらなぁ、罪な事をしてくれたものやの〜。そういうのを「ひとでなし」って言うのでは?
送迎バスで、職員も、乗車中の高齢者達も、あの濃厚ホルマリン臭やで?ホンマ、体の中が、大変な状態なのでは?
そんな中、私には、気になる事があります。
介護施設利用の高齢者の皆さんの中には、少なからず、毒薬「非注入者」(!)がおられると思います。社会福祉関係のお仕事をされる方がおられましたら、ひょっとしたら、それとなく、調べられるかも知れませんが、毒薬非注入高齢者って、お1人、お2人、おられませんか?
毒薬非注入高齢者が、濃厚ホルマリン臭の施設利用を利用中やと想像すると、シェディングは、やはり浴びまくりではないか・・・と。
ニオイがわかる高齢者ならば、何らかの対応も考えられるでしょうが、ニオイがわからん人なら、あとあと、よろしくない事態が発生する可能性も否定出来ないように感じます。
シェディングの影響に勝てるくらいの強い「健康な体作り」を考えた方が良いかも知れません。
ただね、介護施設を利用される高齢者ですから、事実上、体は強くない(!)のよ。
私の過去記事で、お話しした事ですが、疫病ウイルスも、毒薬によって、注入してしまった人の体内で生産される「スパイクたんぱく質」も、「血管損傷」を引き起こすんです。つまり、「血栓」が出来やすい!
「立命館大学」のシェディングの研究によると、シェディング現象は、「たんぱく質」が、細胞組織から切り離されて、放出される現象みたいですから、放出されるたんぱく質が、スパイクたんぱく質そのものか、スパイクの断片か、そのあたりである可能性も否定出来ないと思います。
その場合、そのスパイク、いわゆる「トゲトゲ」が、血管を損傷させてしまうわけで、シェディングを浴びた毒薬非注入高齢者の血管が損傷してしまう事も、考え過ぎではないと思うのです。
アホみたいに食べる必要はないでしょうが、血栓予防を考え、「納豆」「玉ねぎ」を食べるとか、スパイクによる血管損傷を防ぐ「緑茶」を飲むとか、良いかも知れませんね。「日本食」は、有効みたいよ。
あ、緑茶が、血管損傷を防ぐ働きがあるという情報は、こちらです。↓
https://bibgraph.hpcr.jp/abst/pubmed/34461999
私は、「感染症学」の専門家ではなく、事実上の「ド素人」(!)やから、詳しい仕組みまでは、知らんのやけど、血管内に「ACE2」(エース2)という「受容体」ってのがあるんやと。
そこに、疫病ウイルスのスパイクたんぱく質が結合すると、「感染」した事になるんやって。
その際、なんかようわからんが、「血」ぃ出るらしいんやわ。結合すると、キズがつく?
それで、血管損傷になる(!)って話みたい。
毒薬によって生産されたスパイクたんぱく質、要は「なんちゃってウイルス」も、ACE2に結合したら、おそらく、血ぃ出るで。
毒薬を注入してしまった人が、「血栓症」になりやすい(!)ってのは、そのためみたいです。
で、その緑茶やけど、緑茶成分「カテキン」が、なんと、ACE2に蓋をしてくれるらしく、結合しにくくしてくれるそうです!
しかも、以前、講演会で、大阪市立大学名誉教授「井上正康先生」からのお話をお聞きしたんやけど、どうやら、カテキンは、トゲトゲそのものにも覆い被さってくれる(!)ので、ACE2に結合出来ず、そのまま、流れてしまうらしい!
これ、簡単な実験な。
ご自宅の、どこかのドアノブに、ツルツルした布か何かを被せてみて下さい。
次に、あなたの手に、やはり、ツルツルした布を被せて下さい。
ドアノブが、ACE2で、あなたの手が、スパイクたんぱく質です。
ドアノブ、掴んで、回せますか?
そのツルツルした布が、カテキンよ。
緑茶、凄いですね!
毒薬を注入してしまった人達も、シェディングがわかる毒薬非注入者も、シェディングがわからん毒薬非注入者も、ぜひとも、「健康対策」「体質改善」を意識していただくと良いと思います。
毒薬を注入してしまった人達に関しましては、適当な対策では、不十分と思われます。「心ある医療関係者」や「知識」がある人に、きちんと話をして、適切な対策を実行して下さい。
毒薬を注入してしまった人は、「免疫異常」を起こしとる可能性もあるから、下手に「免疫力アップ」をせずに、「免疫調整」を考えて下さい。下手にアップさせると、最悪、「サイトカインストーム」(強烈な免疫反応で、危険!)が起きてしまいますから。
話が、大きくなりましたが、私が、高齢者介護施設送迎バスで、濃厚ホルマリン臭を感じたという出来事があったので、思うところをお話ししてみました。
2つめ。
私の、2026年3月17日付けの、1つめの話題で、最近、朝の通勤時、私は、ある人物と、知り合いになった(!)という話をしました。
詳細は、記事をバックナンバーしていただきたいのですが、ホンマ、その「知人」との雑談で、その方は、世の中がおかしい事に気づいておられそうや、という事がわかり、貴重な「尊いご縁」を感じております。
その知人と、また、朝に、雑談する機会がありました。
人間関係は、興味深いという意味で、面白いモノです。
知人とは、通勤時間帯の都合もあって、2週間くらい?お会いしておりませんでした。「親しみ」を感じる人とは、2週間弱でも、お会いすると、お互いに、「お久しぶり」の感覚(!)になるんですね。
詳しい部分は、お聞きしませんでしたが、お身内で、疫病ウイルス感染症用の毒薬絡みの可能性がありますが、体調不良の方がおられるような、お話でした。
それで、「ゆっくり、お話しする機会があると良いですね。」という話になり、どうやら、お話ししたい事が、沢山あるらしく、また、「医療業界の闇」(!)みたいな話にも興味をお持ちのようでして、ちょっとした「お話会」をしようか、という事で、まとまりました。
はい。来月はじめに実施予定という事で、決まりました。
知人が、毒薬を注入してしまった人なのか、毒薬非注入の方なのか、は、まだわかりませんが、こういう出来事って、あるんですね。
ちょっとしたキッカケで、人との出会い、交流が生まれるのですから、素晴らしい事です。
皆さんにも、良い出会いと、交流が生まれますように。
3つめ。
米国のインターネット情報サイト「ナチュラル・ニュース」から、今回も、私が注目した情報記事をご紹介していきます。
★米国「保健福祉省」の「ロバート・F・ケネディ・ジュニア長官」による「小児」向けの「予防注射」の推奨スケジュール「削減計画」が、なんと、裁判所から「差し止め」の命令があり、「阻止」されてしまった(!)そうです。
一方で、「虎大統領」が、「がん」治療用の毒薬の「臨床試験」に、巨額の「資金」を投入するみたいです。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-24-court-blocks-rfkjr-trump-pushes-cancer-vaccines.html
虎大統領のファン、彼の政治手腕を高く評価する人達には、申し訳ないですが、虎大統領のお考えや行動、どうなんでしょうね?
★ナチュラル・ニュース代表者「マイク・アダムスさん」による「意見」の2連発!
1発目!↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-25-trumps-aggression-against-iran-devastate-your-wallet.html
★マイクさんによる意見の2発目!↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-25-global-energy-collapse-trumps-war-unleashing-famine.html
私は、個人的に、マイクさんの意見を支持したいです。
★米国とイスラエルによる、イランへの攻撃に始まった紛争で引き起こされた世界的な「エネルギー危機」が、「オイルショック」を上回る規模になる(!)との警告が、「国際エネルギー機関」という所から、出されたみたいです。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-25-energy-crisis-iran-war-1970s-oil.html
あ〜あ。
★「ありがとう」!↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-25-thankful-heart-boosts-physical-emotional-well-being.html
確かに!私も、この言葉は、「魔法の言葉」やと思います。
★疫病ウイルス感染症用の毒薬製造会社「P社」の「元主任毒性学者」なる立場やった人物が、毒薬開発当時、「長期安全性試験」という標準的な試験が、未完了であった事(!)や、その他の重要な試験の省略があった事(!)を、ドイツでの「公式調査」の場で、「証言」したとの事。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-25-covid-vaccine-safety-studies-omitted-time-constraints.html
そんなモノを、世界中に、バラ撒いた(!)んですよね?しかも、多くの民衆を騙して。
★私の過去記事で、取り上げた事がある内容でもありますが(直近では、2026年3月13日付けの記事。今回の記事の1つめの内容にも、関連します。)、例の毒薬を注入してしまった事で、血栓が、出来てしまう危険性があります。↓
https://www.naturalnews.com/2026-03-26-biden-officials-buried-evidence-of-vaccine-induced-brain-clots.html
これ、「証拠隠蔽」したらしいやん。
アジアの島国でも、隠しとる事、いーっぱい、あると思いますよ。
★今回のナチュラル・ニュースの情報記事のご紹介のラストは、ナチュラル・ニュースの動画番組版である「ブライトン・ヘルスレンジャーレポート」を、ぜひご覧下さい。
勉強になりますよ。↓
https://www.brighteon.com/1648675f-a355-44fb-8ecd-1af4afbb0dce
日本語翻訳字幕はありません(!)から、「リスニング」に挑戦して下さい。
でも、英語字幕付き(!)やから、たとえ、断片的でも、マイク・アダムスさんが、何を言いよんか(←さぬき弁で、「何を言っているのか」の意味。)、わかると思います。
ナチュラル・ニュースの情報記事をご紹介しました。
4つめ。
「リズムの話」です。
今回は、幅広く、アジアの島国の民衆には知られとると思われる「Jポップ」(なのかしら?)歌手「鈴木雅之さん」の曲が、残酷な話やけど、私が、「この曲は、☓(バツ)。」の気持ちを表す言葉である「撃沈」(!)である事がわかり、決して、鈴木さんに対して、悪く言うわけではありませんが、「支配者層」による、日本人への「愚民化」「奴隷化」「ロボット化」政策のため、日本人ミュージシャン達が、変なリズム教育をされて、ここまで、ひどくなってしまった事を話題にします。
鈴木さんは素敵な歌声ですし、上手いのよ。
しかし!!!曲のリズムが、「頭重心」「誤拍裏打ち」のため、これ、皆さん、これから、鈴木さんの曲を貼り付けるから、曲に合わせて、次のように、かけ声をしてみて下さい。
「ヨイショ」「コラショ」「ドッコイショ」!
鈴木さんの曲が、4拍子の1拍目、3拍目に、リズムの重心が落ちとる事を、ぜひ、皆さんも確かめてみて下さい。
これね、「バック・ビート」、要するに、4拍子の2拍目、4拍目に、リズムの重心が落ちとったら、カッコ良い、渋い曲になったハズです。
海外の「ポップス」系の音楽の多くは、バック・ビートです。リズム的に合うのです。
一方、Jポップは、頭重心。これは、「民謡」や「演歌」のリズムです。
いや、きちんとした頭重心のリズムで、演奏し、歌うならば、撃沈にはならんと思います。
日本人ミュージシャン達の多くは、「頭重心の曲やのに、バック・ビートのフリ(!)をする。」という、最悪の超高度テクニックである誤拍裏打ちをしてしまっとるために、楽曲そのものが、グジャグジャ(!)になるようです。
そして、リズムが変やから、気持ち悪く聴こえる(!)だけではありません。
リズムが、「脳」に影響するようですよ。↓
https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/18186
「ナゾロジーさん」からの情報です。ありがとうございます。
いわゆる「脳機能」に影響するそうですから、これ、変なリズムの音楽を聴き続けとったら、悪いけど、「病気」にならんかい?
私の「複数話題混合記事」の話題の1つ、このリズムの話も、今回で、131回目。
リズムについて、「?」と感じた方は、私の2025年1月30日付けの記事をご覧いただくのも良いかも知れません。
では、遅くなりましたが、鈴木さんの曲を。↓
https://youtu.be/OOeVCDZs098?si=dwFGie4ZJ48xbZ_4
一瞬、「あれ?バック・ビート?歌も、4拍目スタートっぱいし。」と錯覚してしまう(!)のですが、これが、誤拍裏打ちの恐怖!
試しに、2拍目、4拍目で、手拍子をしてみて下さい。どうも、しっくり来ないと思います。
1拍目、3拍目で、手拍子をすると、見事に合います。
つまり、この曲の重心は、1拍目、3拍目で落ちとる(!)という事です。はい。頭。
ヨイショ!コラショ!ドッコイショ!
参考までに、こちらの「スティービー・ワンダーさん」の曲、鈴木さんの曲とは、雰囲気が大幅に違うので、どうか、とも思いましたが、どうも、スティービーさんの歌のスタートは、4拍目の1拍目っぱいのです。↓
https://youtu.be/mMTkujnftIs?si=p-UU32mAo6LV3_jb
でも、リズムは、完璧なバック・ビート!
バック演奏者の「タンバリン」のお姉さん達、しっかりと、2拍目、4拍目で、叩いておりますよね?
これは、理論では、掴めません。
4拍目で、歌がスタートっぽい、鈴木さんのような頭重心、誤拍裏打ちの曲もあれば、歌が、1拍目で、スタートする、スティービーさんのようなバック・ビートの曲もあるのです。
リズムの違い、要は、聴いてみて、心地よいリズムなのか、気持ち悪い、または、スカスカで、心に響かないリズムなのか、は、感覚で掴むしかないと思います。
私の過去記事のリズムの話も、適当にバックナンバーしてみて下さい。「あ!これか?」というモノを掴んでいただけたら、ありがたいです。
リズムの話でした。またお願いします。
5つめ。
「台湾演歌」の時間です。
台湾のレコード会社「HCMミュージック」所属の女性演歌歌手「リン・シャンさん」の、2023年の曲との事。↓https://youtu.be/pv_yUuaYUs0?si=HpIoqWOB6v-rcZK6
この曲のリズムは、頭重心です。
楽曲に抑揚があり、落ち着いた、素敵な曲に聴こえますが、誤拍裏打ちがない(!)からです。
リンさんの歌が、ドンピシャリ、4拍子の1拍目スタートなの、わかります?
もう1曲、いきます。
同じく、HCMミュージック所属で、ポップスも歌う女性演歌歌手「シェ・ジンジンさん」の、2021年の曲です。↓
https://youtu.be/Ef05XbjJy9A?si=iB--qN_3kZpMnKjM
バック・ビートです。
4拍目ドンピシャリで、歌がスタートしております。
ジンジンさんの曲に、似たようなJポップの曲をご存じの方がおられましたら、聴いてみると良いです。ほぼ間違いなく、ヨイショ!コラショ!ドッコイショ!ですから。
今回の台湾演歌の時間は、これにて。
6つめ。
「スマートフォン」で、色々なインターネット情報を見る私ですが、やたらと、画面に挿入表示されるのが、黄色に赤文字のCD販売会社の「塔・録音盤さん」の広告。
私は、「ヘヴィーメタル」「ハードロック」系のアルバムCDばかりを「オンライン注文」するので、広告で紹介表示されるのは、その手のバンドや、プロジェクトバンドだけ。
アルバムCDジャケットの「イラスト」「写真」と、価格が表示されるのみの極めてシンプルな広告です。
そのイラストや写真がまた、私の興味をひく素敵なデザインやったりするわけよ。
はるか昔、インターネットの普及前には、CD屋さんで、良さそうなデザインのCDジャケットを見て、「えいっ!」と、思いきって購入する、いわゆる「ジャケ買い」をするしかなかったのですが、今は、音楽映像を視聴してから、購入出来るんですから、世の中、変わりましたね。
ジャケ買いで、過去に、大失敗した経験も、もちろん、あります。
さて、昨日の話やがな。「このバンド、どんな感じなんやろ?」と、今まで、全く知らんかった、いくつかのバンドを見つけ、音楽映像を視聴してみました。
それがまた、良かったのよ!
「近々、買おや〜。」と思い、一応、塔・録音盤さんの公式サイトで、注文可能か、や、取り寄せなのか(海外取り寄せやと、約1か月かかる場合もあります。)など、確認しようとしたら、なんと、期間限定の「ポイント20%割り増し」セール中(!)でした〜!
確か、今月は、割り増しセール、2回目やったような気がします。
千円で、2百ポイントやん?(欲)
ポイントは「魔物」ですな。(怖)(笑)
けっきょく、合計4枚、注文しました。
注文したアルバムCDの1つが、カナダの「ボレアリス」というヘヴィーメタルバンドで、こちらの曲が、アルバムCD収録曲の1つみたいなんです。↓
https://youtu.be/qZ2Y2iuzq9A?si=1Y-LoVxtGyTsLk-s
カナダのバンドやけど、ドイツのレコード会社との契約みたいです。
アルバムCD全体の出来がどんなものか、に、なりますが、なかなか良さそうなバンドです。
合計4枚の中には、こちらの、イタリアの「シンヘレシー」というヘヴィーメタルバンドのアルバムCDもあります。↓
https://youtu.be/DXmb4cmKOuo?si=03_LfaIB_HwyH2nc
イタリアのバンドらしい雰囲気があり、こちらのバンドも良さそうです。
注文したアルバムCDは、来週には、支払い受け取りコンビニエンスストアに到着すると思われますが、いや〜、購入してしまいました。
くり返します。ポイントは魔物や・・・
という事で、今回は、このへんで〜。
See ya next week!!
Have a nice weekend!!
Stay Metal!!
