ピアニストを殺しかねないピアノ曲「失われた幻影」:この曲でメンデルスゾーンが大嫌いに!?🤣/つうか、なんで、こんな譜面の書き方をしたの?😩
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それは音楽を殺す行為であり、
ピアニストの自然なグルーヴ感(タイム感)を完全に潰してしまいます。
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noteさんより…

このような、
お許しが出ましたので🤣、
メンデルスゾーン嫌悪感を超絶スパイシーにぶちまけたいと思います🤣
ちなみに、1週間がかりで完成した続編もヨロシクです😉
つうか、なに?
この譜面の書き方!😩
曲自体は、最高なんだけど…
こんな、
いかにも性格の悪そうな?
計算高いような…?
このような書き方をする必要って、どこにあったの?🤣

ベートーヴェンや、ショパンであれば、
こんな書き方はしないと思うのですが…
う~ん🤔…
この曲の名は…
邦題では「失われた幻影」
英語では「Mendelssohn Op67 No2 Songs without words Book Ⅳ Op.67 F# minor Lost Illusions」
こんなタイトルがつけられているようですけど…
でもって、
この1曲一発で、
メンデルスゾーンが大嫌いになっちゃったんです🤣
メンデル…
マジ…ムリ!…ってね🤭
というか、
生理的嫌悪感が増すばかりなんです🤣
にしたってさ、
この曲って、ノリ的には 6/8だよね
メンデルスゾーンご本人の曲調的にも
6/8だったと思うんですよ🤭
この
6/8を、12/16にして書き換える作業も、
容易じゃないと思うのです
しかも弱起ですから!
でもって…
クラシックではカウントを出さない演奏スタイルなので、
とくに、ピアノ演奏の場合は気にも留めない方が少なくないようなのですが…
でもさ…
この教え方ってよろしくないのよ
クラシックピアノ…
ピアノ教室の世界だけで生きていくのであれば、
別に問題はないのでしょうけど…
このての「ゆらぎ」グセって、
アンサンブルするときに、致命傷になりますから!
というか、
なぜ、このような音楽的にごく自然な疑問符が湧いてこないのかが…
不思議ですよね
で、
この6/8のようなノリだと、
ワン、ツ、ツ、ツー、ツ、ツで、歌うんですよね
ん?
メンデルスゾーンは、さらなるゆらぎを感じて欲しいから…
6/8じゃなく、12/16にしただって?
う~ん🤔…
つうかさ…これを歌入りにしてやるとき、
カウント…どうすんの?
弦楽用にもアレンジされてるんですよね
つまり、
オーケストラでやるとき、出だしのところ…
指揮者は、どう棒を振るの?
ワン、ツ、ツ…みたいなカウントの出し方で、
たとえ
ダブルカウントにしたところで、弱起のところ入れます?
メロディが始まるところも、入れます?
ポピューラー系のプロの現場で
アレンジャーが、こんな書き方したら、
ドン引きされますよね🤣
つうか、
この曲の一般的に教えられているような弾き方の解釈をしていたら?
これを教え込まれたら?
この歌い方(悪いクセ)が身についちゃったら?
未来ある
有望なピアニストを普通に殺しますよ!
これ…
断言しちゃいますよ🤣
なぜなら、
演奏家にとって一番大事なのは「タイム感」なのですから!
それを「ゆらぎ」という名目で、
好き勝手 ルバート(Rubato)したり、
テンポアップのことをアッチェル(accel./accelerando)て、言うんだっけ?
こんなことをしていたら、
悪いクセを習得すべく練習している/させられているようなものなのですから😩
分かりやすく言うと、
「ロックは淑女の嗜みでして…」で、
生徒会副会長さんがダメ出しされまくった根本原因でもある!
ということなのです
ただですね
この「ゆらぎ」表現って、AI音楽では、絶対に実現不可能ですからね🥰
なので、
前にも紹介した #四分音符の歌い方 のような演奏技法が重要になってくるんじゃないかな…
その話をした…
この記事も、反応がイマイチ?
つうか、
この話しで理解が及ばない人ばかり!?って、
日本人の音楽の基礎観って、どうなってるんだろうね🤣
Pottyトレーニングからやり直し!
て、レベルなんじゃないのかな?🥰
あ!
コラコラ🤣
でもって、
この、メンデルの曲って、
その代名詞のような曲だったのさ🤣
なので、
おそらく…
無言歌集って、
コンクールや、まともな音大では課題曲にしていないはずですよ
でもって、
この曲のハーモニー構造をググっていたのですが…
バッハや、ベートーヴェンの曲のワクワクさもないし、
ショパンやリストのような「なんじゃコレ!🤣」というステキなぶっ飛び感も、まったく感じられず、
なんか、オッシャー(Ossia)したくなるほどに、
メンデルスゾーン ファンの方には大変に申し訳ないのですが…
メチャつまんなかったんです…
申し訳ないけど😉
というか、
対位法の旨味成分である、
3度と6度の響きを多用している(むしろ多用しすぎ?)といったハーモニー構成なのですが…
え?
これはなに?
この響の違和感、不快感って何?
という箇所が少なくなかったんです😩
それでヤになっちゃったの🤣
メンデルスゾーンってね🤭
で、
YouTubeに上がっている演奏動画を何本か聴いてみたのですが…
やはり、
違和感を感じた箇所って、
突然、テンポが速くなったり🤣
どう聞いても「マ」にしか聞こえない?
早口でまくし立てる英語の子音欠落特有の現象?…
maternal(母胎)だか、material(Gnosisの対極)だか判別つかない?🥰
サックス吹きがミストーンをごまかすときによくやる🤣
「ゴーストトーン」のような弾き方をしているように聴こえちゃったのです🥰
つまり、
テナー吹き的には、
この曲を含む無言歌集を始めとするメンデルさんの楽曲って、
ハーモニー構造的にも「アラが多すぎるのでは?」という結論に至ったわけです😉
むろん、
全部の曲を調べたワケじゃないですよ
でも、
この1曲で感じた嫌悪感がハンパないので…
これ以上、メンデルさんの曲は…
「もういいかな?」というのが、
正直な気持ちでもあるのです
でね…
「無言歌集」については、面白い発見をしたのさ😉
どういうことかというと、
この曲の出だしの部分を聴いたとき…
なんか、どっかで聴いたことのある響きだなぁ…
と思っていたら…
なんと、
その昔大好きでよく聴いていた…
この曲と同じだったんだよね🤣

「無言歌集」の位置づけとして、
非常に重要なこの意味…わかるかな?
ちなみに、
ガンダーラは名曲中の名曲だよ🥰
でも、
ピアノ曲として聴くと…
ハーモニー構造を解析すると…
なんか、超絶ダサい?
バッハや、ベートーヴェン…
ショパンの曲と比べると、見劣り感がハンパなかったのです
ん?
それは言い過ぎだって!🤣
ダサいは、
確かに言い過ぎだけど、
退屈極まりないサウンドにしか聴こえんかったのよ🥰
え?
ガンダーラと、失われた幻影では、
4つめのコードが違うだって?
で…
また、MicrosoftAIが、
趣味の悪い誤変換テロを仕掛けて来ましたよ😩

なにこれ?🤣
で、
「失われた幻影」をコードにすると…
イントロが…

ちょっと見にくい?🥰
というか、Keyが違うって?🤣
そりゃ まぁ、
そこは「テナーサックス副科ピアノ」なので悪しからず🤣
なのです
つうか、
MicrosoftAIの、この変換候補はなに?

このまま脱線しまくると、収拾がつかなくなりそうなので🤣
真面目にやると…🤭
失われた幻影(inC)
| F#m | Bm | E7 | A |
( 6m - 2m - 5x - 1 )
こんな感じですよね
では、
ガンダーラ(inC)
| F#m | Bm | E7 E7/ D |C# |
( 6m - 2m - 5x 5x/4 - 3x )
え?
4小節目のコードが違うって?
なら、
こうすれば、
| F#m | Bm | E7 | A A/G# |
| F#m |~
ガンダーラっぽくなるでしょ😉
で…さあ…
J-Popって、いわゆるⅡ-Ⅴって、あまり出てきませんよね
でもって、
その代わりに…
G7sus4 → G7
といった sus4が主流なワケですが…
じつは
バッハや、ベートーヴェン…
ショパンでもあまり出てこないのでは?という…
この sus4ケーデンスが、
「失われた幻影」に、出てくるんだよね
ということはですよ
メンデルスゾーンの「無言歌集」って、
20世紀後半から今にかけて流行り出した…
いわゆる「王道進行」といわれる
コード進行が盛りだくさんだったのでは?
メンデルさんは、
19世紀において、数々の王道進行系のコード進行を生み出した…
元祖だったのでは?
という気がしてきたのです
つまり、
今のヒット曲の条件!といわれるコード進行の数々が、
「無言歌集」の中にあり…
それらのオイシイところを切り取って、
数々のヒット曲を形成してきたのでは?ということです
そうなりますと…
メンデルスゾーンが編み出したハーモニー構造って、
大作曲家たちの中で、イチバン収益化に成功したハーモニー構成が…
随所にみられるのがメンデルス サウンドなのでは?
今でいう「切り取り」大作戦の元動画(原曲集)的立ち位置にいるのが、
メンデルスゾーン~「無言歌集」だったのでは?
そうなると、
メンデル サウンドはドル箱だったのでは?
という、とある勢力による
音楽の販売戦略のようなものも蠢いていたのでは?
という気もしてくるのです
無論、
わらわの今現在のメンデルさんの音楽には、
この1曲をもって、相当に辟易しておるので🤣、
これ以上は調べる意欲がわかないのですが…🤣
おそらくは、そういうことなんじゃないかな?
と…
だって…
メンデルスゾーンって、
ルター派に鞍替えしたそうですが、
元々はドイツ系ユダヤ人~銀行家の家系なんでしょ
で、
メンデルさんの才能をいち早く称えた!というゲーテさんって、
フリーメーソン団のヴァイマルロッジに入会しており…
イルミナティ結社の活動も支援していた!
さらには、
薔薇十字団の思想を受け継いだ、
秘密結社「薔薇十字団」は、
錬金術的な神秘学の伝統知識を持つ
という話しもあるそうですから…

でもって…
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19世紀後半から20世紀初頭にかけての音楽嗜好の変化や反ユダヤ主義の影響で長らく相対的に軽視されてきた…
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んでしたよね
それか…
メンデルスゾーンの発案ではないにせよ…
今に続く、王道進行形のようなハーモニー構造を好んで使う傾向にあった?
という気がしておるところなのです
この見立て…
結構当たってるんじゃないかな?
この仮説検証は、
卒論テーマとしても面白いかもね😉
MicrosoftAIの「薔薇十字団」とは「バラ🔫次弾」なのだそうですが…
というか、
コイツらの正体って「フン族DNA」(蛮族)なんじゃないの?🤧
よう知らんけど🤣…
というか、
旧ツイッターの「X」には「Cell」(秘密結社)という意味が含まれていましたよね🤧
まあ、
この辺の話をググり出したら、キリがないので…🤭
ホドホドにしますけどね😉
というか、
日本の皆さんって、
「王道進行」ときくと…
いわゆるユーロビート発祥の…
「4 - 5 - 3m - 6m」のことだ!
という意味/定義の細分化で補足説明をしなければならない方が少なくないようですが、
ここでは…
小室進行:6m - 4 - 5 - 1
ポップパンク:1 - 5 - 6m - 4
オンリーワン:1 - 4 - 5 - 6m
や、
カノン進行
ハナミズキ進行
丸サ進行(Just The Two Of US 進行)
といった、ものを総称して「王道進行」としていたのですよ😉
それにしても、
デジタルとの相性最悪な文字変換ありきの日本語事情で…
こういう記事を書いていると、
MicrosoftAIによる誤変換テロや、
半角全角攻撃で、ストレスがハンパないのよね
さらに、最近では
フォルダー内にあるファイルを探しているとき、
ああ…
確かこの辺だな…ってときに、
急に並び替えの昇順を逆転させる!
こういう悪さまで仕掛けてくるのが Microsoftのやり方なんだよね🤣
ホント、
コイツら全員には、速やかにHellモードしてもらわんと
割に合わんよね🤣
この手の嫌がらせって…
30余年も続いているのにね🤣
で、
日本からの反応もゼロ?
ホント、オマイラって
人として終わってるよね🤣…
ドンだけM属性の患者さま(patient)根性が染みついているのさ!
て、話しヨ🤣
で、
また語尾だけカタカナの「ヨ」にすると!
ホント、
怒髪天級の32意に漲っちゃうよね🤣
Microsoftが、滅んだら?
拍手喝采だよね🤣
それはさておき…
人生って長いんですから、
美味しいネタだけを無断でパクり、収益化するパリピさんたち!
こういう無礼によるしっぺ返しって、
あとになってど~っと来るんですよ🤣…
ぜんぜん、関係がない!と、思われるところからね
これを
「カルマの法則」て、いうのです
でもって、
Gnosisに精通している世界のお偉いさんたちは、
この事が分かっているので…
AIにこれを代行させれば、
私たちは、このカルマによる天罰返しや、
最後の審判から免れるのでは?
そういうところから始まってるんです
でも…
う~ん🤔…
カルマの法則って、そんな甘くないのよ🤣…
お天道さまは、ちゃ~んと見ていますし、
自分の心を欺くことは不可能なことなのですから!
そういえばさ…
料理のレシピで、各調味料何グラムという黄金比を発見し、
それらの分量を丁寧に検証し数値化した無名の料理クリエイターさんたちも た~くさんいると思うんだけどな
で、ハイエナ化したパリピどもは、
その数字をコピペして、それをネット上で拡散すると!😩
売れる商品を開発/販売しても、
アマゾンや楽天が類似品を販売して、そのお株を奪うと!
で、
今どきのMacや、Win11では、
電子端末(PCやスマホ)での作業内容の全てをクラウド上に集積し、
知的財産や、創作のノウハウを奪い取る!と…😱...…
そういう時代ですからね
これからのAI社会を生きなければならない世代の人たちには、
もっと、シッカリとした知識や問題意識を持ってもらいたいところですよね
こういう、
note記事の書き方って、分かりにくい!
と感じる方も少なくないと思うのですが、
これには狙い=意味があるのです
つまり、
日蓮さんの御書とか、
ルターさんの社会契約論とか、
マルクスさんの資本論のように…
理路整然とした概念を体系化したテキストを残すと、
オイシイ話しに卒がないサタンやサイコパスどもに悪用されるのです
で、
話の分かる人って、ここまでの説明をしなくても分かるんです
それが人間なのです
で、
こんな戯言を抜かすAIもありましたが…
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主旋律を邪魔しない「完璧な引き算のバッキング(伴奏)」
どんなに良いコード進行でも、伴奏が複雑すぎると大衆向けのヒット曲にはなりません。
構造:メンデルスゾーンは、複雑な対位法(音が絡み合う手法)をあえて抑え、主旋律が100%引き立つような「シンプルで美しい和音の刻み(アルペジオやコードの連打)」を徹底しました。
現代のドル箱要素:ボーカル(メロディ)を最優先し、バックの楽器はコード感を綺麗に伝えることに徹する「現代のポップス・歌モノの編曲スタイル」の原型です。
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あのですね🤭
メロディにちゃんとしたコードを書いたCメロ譜を
ピアノタッチが美しいポピュラー系のプロのピアニストに任せた方が、
原曲よりも、数段良くなると思うのですよ🤣
だってさぁ…
「失われた幻影」って、
3度、6度系のボイッシングが非常に多い…
(むしろ、そこにこだわり過ぎた?)のに、
ええ?
なにこの、クソダサいサウンドは?
と、感じちゃう箇所がけっこうあるじゃん🤣
しかも、その割に、意図的に?複雑化した譜面の書き方が、
めちゃイラっとするしね🤣
なので…
ゴメンね🥰
メンデル ファンの皆さん🥰
なんか、メンデルスゾーンって、
マジ…ムリ!
って生理的に受け付けなくなっちゃったのよね🤣
にしても、
GoogleAIって、酷すぎるね🤣
さらに…!
7/30のGoogle規約変更後から起き始めた
コレはなんだ?

Google翻訳を使うたびに、
IPアドレスをさらすって、どういうこと?🥰
これ個人のPCやスマホならまだしも…
企業の端末からやられたら?😱...…
その対抗策として
スパイ防止法?🤧
ホント、
日本のお偉いさん方ってブイニィだよね😩
そういう話しじゃなくて🥰
よくよく調べたところ…
ワーグナーさんも、メンデルさんに同じような激辛批評をしていたそうじゃないですか…
でも…
わらわがメンデル超ムリ!になったのは、
この「失われた幻影」という邦題がつけられた、
この曲の譜面の書き方に、彼の性格の悪さ?
いやいや!🤣
彼の完璧主義の背景にあるもの――楽曲・楽譜制作事情を想像したら…
ああ!
マジで、この人…ムリ!
ってなっちゃったんです🤣
もっとも、
こういう批評記事を書く…わらわのことを・・・
ああ!
この人(このnote記事)…マジで、ムリ!🤣
と、お感じになられる方が多数おられるであろうことも、
地球村の人間界アルアル!なことですよね😉
みなさんは、
この譜面の書き方…どう思います?

12/16にする意味あるの?
もっとも、
こんな書き方をしたら?
①シャッフル系の4拍子

それとも、
②ギターアルペジオ系で、よよにしちゃう?

それとも、それとも…
③ガンダーラ風に、8Beatにしちゃう?

歌い方としては?

こんな感じ?
で、
④ 6/8にするとしたら…

こうなりますよね
で、
これをピアノ譜にしたら…
こういうことですよね
まあ、
スタッカートやスラー、
P(ピアノ)や、f(フォルテ)といった強弱記号などは付けてませんけどね😉

では、
再掲になりますが、
メンデルスゾーンさんの原譜と見比べてみてください

どちらの方が、
難易度が高そうに見えます?
どちらの楽譜の方が、
格調高く見えますか?
そういうことなのよ…
多分🥰
なので、
メンデルスゾーンさんって、ちょっと…ムリ!
て、なっちゃったの🤣
悪いけど...🤭
でも…
たしかに…
このハーモニーづけって…
多声音楽(Polyphony)~対位法(Counterpoint)の参考になりますよね
これは、
対位法経典としては、非常に参考になるんじゃないかな…
とはいうものの…
なんか、気持ち悪い箇所があるんです
つうか、
その譜例を出そうにも、その問題の箇所で、
MuseScoreのレイアウトが大暴れ?
なんだか…
最近の Muse Scoreって使い物にならなくなりましたよね🤣
でも、
なんとかなったかな?
というか、
これを 6/8にしなきゃだよね🤭
存在するファイルなのに、
「見つかりません!」
という
Microsoftからの執拗な嫌がらせが続きますし🤣
なんだか、
頭痛くなってきた🤣
この秘密を暴露されたくないのかな?🤣
なので、
こういうのも絡んできたので、
メンデルスゾーン嫌悪感が、
MAXになっちゃったんだよね😩
もう…
マジムリ!ってね🤭
もう、
これ以上、
この作曲家には関わりたくないよ!ってね🤣
せっかく
inCの譜面を用意しようと思ったのですが、
トラプル続きなので、
面倒なので、
こうしますか🤣
と思いきや…
こんどはスクショ用の「 Snapping Tool」が立ち上がらない?
ちょっと待ってよ🤣
なんなの、
このトラブル続きは?😱...…
もう、
このメンデルの呪い!
マジで、
ヤだ🤣
もう、
とっとと、この記事を完成させて
メンデル案件と、おさらばしたいよ~🤣
で..
ここよ!ここ…

この赤い四角で囲った…
(Conseq. phr.)から始まるところさ…
そのなかでも、特に…
赤丸で囲ったところだよね🤧
ここのサウンド…
理解できます?😩
で、
また Microsoftからの悪趣味な攻撃😩


もう…ヤだ🤣
で、
この箇所をバッハの BWV999みたいなアルペジオにすれば…
カッコいいんです🥰
こんな感じでね

12/16で、ゆらぎを強調するのであれば、
こういう 4連符にしたら、面白かったんじゃないかな…

というか、
Muse Scoreだと、こうなっちゃうのね😉
つまり、
標準仕様で…

こういうふうには、ならないのかな?…と🤭
つうか、
この響きを狙っていたのであれば…
アリかもしれないよ🥰
12/16にすると…

こういう感じですよね
ほら!
これなら、ぜんぜんイケてるじゃん✨
で、
前段の、①の左手のリズムと併せたいのであれば。
②のハーモニーは、もっとシンプルにしてもいいんじゃないかな?

たとえば.…
②のハーモニーは、G7系を意識しつつも、
シンプルに…
| Bm Edim Bm Edim Bm Bdim Ab/C |
こういう感じのコードでボイッシングした方が美しいと思うのですが…
ここは悩みどころだよね
つまり、
せっかくBWV999風の、オモシロ ハーモニーが生まれたのですが…
①の16分のコード(縦軸のキメ!)と連動する形で、
構成した方が楽曲としてはカッコいいアレンジになりますし…
う~ん🤔…
ここは作編曲家たちにとって、
大いに頭を悩ませる…
腕の見せ所になったりもするんじゃないでしょうか…
もちろん、
オッシャー(Ossia)する勇気のある耳のいいピアニストの
度胸試しに なるのかもしれませんしね😉
こういうオッシャー(Ossia)大会をしたら…
アカンの?🥰
ちなみに、
<追記補足>
でも、

これを、インスペクターで「非表示」にしたら?
この「表示」の☑️を外したら…

⇩
わお!🥰

ちゃんと、
できたじゃん!
👏👏👏
では、

こういうのは、どうするのかな?
🥰

う~ん🤔…

なんと、
こんな やり方があったんですね🤭
まずは、
こうして、

Ctrl + Shift + ↓ で…
あら不思議!🤭

こうなるワケですね
となると、逆の「↑」だと…


おお!
👏👏👏
この楽譜ソフトの使い方は、
メンデルスゾーンさんにも、教えてあげないとね😉
というか、
PCが壊れたらソレっきり!
という 某KAWAIのスコアメーカーやボカロソフトの
見下げた商売根性とは、天地雲泥の差だよね😩
だから、
ヤマハ村~浜松経済圏って好きになれんのさ🤣…
>
で、
ん?
「こういう漢字ですよね」
???
こんな日本語ある?😩

なくはない?🤣
つまりさ…
バッハの BWV999って、
和音にすると不協和音だけど…
アルペジオにすると…
なんでこんなに美しいの?
あ~ら不思議!🤣
そういう曲だもんね
つまり、
最初に赤丸に囲った箇所も、
トリスタン和音(G7 #9b13 )の対抗馬!
ともいえる!?
コレって、

G7 #9 13…
のような響きですしね
というか、
この響きを狙っていたのだとしたら、
ワーグナーさんのメンデルスゾーン ディスりは、
語るに落ちた!?
て、
話にもなるよね
あや🤣
他の「無言歌集」を見るに、
6/8 で書かれた曲が少なくないようなのですが、
なぜ、
1845年の、ひな祭り?🥰 の3/3にアップされたらしい、
この曲だけ、
こんな書き方をしちゃったのかな?
音楽学校の設立の野望をもち、
国王の要請により、ソフォクレスの『アンティゴネ』(1841年 -序曲と7つの小品)と『コロノスのオイディプス』(1845年)、『真夏の夜の夢』(1843年)とラシーヌの『アタリー』(1845年)の公演のための音楽を作曲した。
しかし、学校のための資金は結局実現せず、メンデルスゾーンに対する財政、称号、コンサートのプログラムに関する宮廷の約束の多くは破られた…
という時期でもあったようですし…
コレって、
メンデルスゾーンさんからしたら、
まさに「失われた幻影」ですよね
他にも…
ロンドン・ヘンデル協会のために彼が編集したヘンデルのオラトリオ「エジプトのイスラエル人」 (1845年)は、しばしば論争を呼ぶ書簡のやり取りを引き起こした。メンデルスゾーンは、例えばヘンデルが指示していない強弱記号の追加やトロンボーンのパートの追加を拒否した。
こういうこともあったようですし…
う~ん🤔…
で…
メンデルスゾーンこそが「王道進行」の先駆者だった!?
このテーマは、面白い発見がたくさんありそうですよ
ただし、
12/16のような書き方をした「失われた幻影」は、
ピアニストを潰します
もっと具体的に言うと…
ピアニストの「チョメチョメ」を破壊しちゃうんです😱...…
「チョメチョメ」とは、
何ぞや?
素通り商店街の
オマイラに…タダじゃ、教えられんわな🤣
「Das Judenthum in der Musik」
ワーグナーさんも関与したコレは何なの?

Google翻訳で、
IPアドレスチェックを晒しといて…🤭
「音楽におけるユダヤ教」が、
「音楽の音楽」って、どんだけよ?🤣
というか、
この日本語訳って出版されてるの?

やっぱりね😩
でも…

アマゾンで 税込み¥330 だって🤣
で、
コレって、
いま、Redditで盛んにおこなわれている…
マーラー VS ブルックナー 論争
マーラー=ユダヤ人
ブルックナー=敬虔なキリスト教徒
と、同じ図式みたいなんだよね😩
この話し…興味あります?🤭
マーラーの音楽と、
ブルックナー音楽は何が違うのか?
たとえば
「マーラーは分かるがブルックナーの音楽は訳が分からない」
といった話しを…
わらわの中では、
結論が出ているのですが…😉
で…
----------------------------------
マーラーとブルックナーの大きな違い
マーラー(小説・映画的): 感情の起伏が激しく、不安、皮肉、愛、死など、人間のドラマやストーリーがわかりやすく音になっています。
ブルックナー(大聖堂・建築的): 個人の感情よりも、宇宙の広がりや神聖な空間を描こうとします。音楽が「動く」というより、動かない巨大な石の建造物を遠くから眺めるような感覚に近いです。
----------------------------------
う~ん🤔…
こういった、話しじゃなく、
音楽的な面から切り込んでいる人って、いないもんね🤣
世界の音楽シーンもこの有様?
と思うと、なんだか、
がっくり来るよね🤭
で、
日本も?🤭
せっかくこういう記事を書いたのに…
無反応だもんね🤣
というか、
日本の技巧派自慢のYouTube系のピアノ弾きたちが奏でる
左手!って、最悪だもんね🤣…
で、
クソエラそうに🤭
YouTubeのレッスン系動画でも、
基礎ができてない…
⇩
基礎をシッカリやった方がいい!
などという、
上から目線なアドバイスを熱く語っているパリピ先生が後を絶たないようですが、
じゃあ、
オマイラの言う…基礎ってなによ?
て、思いませんか?🤭
というか、
この ショパン(。・ω・。)ノ♡な、コード付け記事をキッカケに?
引き寄せの法則も相まってか…
音楽の女神さまから?
これぞ奇跡?みたいな🥰
ステキなギフトを頂いちゃいましたよ✨
ありがたいことですよね
最後に、
この「失われた幻影」の楽譜の書き方について、
こんな指摘をした AIもあったんですよ
〔
ご指摘の通り、「普通に6/8拍子でいい」という感覚は、音楽的にも歴史的にも大正解です!👏
結論から申し上げますと、メンデルスゾーンの自筆譜や原典版(初版)において、無言歌 Op. 67-2 嬰ヘ短調(アレグロ・レジェーロ)の拍子記号は 6/8拍子 で記譜されています。
もし手元の楽譜やアプリなどで「12/16拍子(または12/16の弱起)」と表示されている場合、以下のいずれかの可能性が非常に高いです。
1. 編集版による意図的な細分化
特定の出版社や編集者が、16分音符単位での細かいリズムのニュアンスや指使い、フレージングを視覚的に強調するために、あえて拍子を細かく区切って書き直した可能性があります。しかし、この曲の性格上、それは過剰な編集と言えるでしょう。
2. 単純な誤植・データ入力ミス
デジタル楽譜や特定のアプリなどで、6/8拍子を誤って12/16拍子として入力してしまっているケースは意外と多く見られます。
3. 編曲版
オーボエやフルートなどの他楽器への編曲版、あるいは非常に特殊なアレンジ版である可能性もあります。
なぜ「6/8拍子」が適切なのか
この曲には「失われた幻影 (Lost Illusions)」という通称がありますが、これはメンデルスゾーン自身がつけたものではなく後世に付けられた愛称です [[16]]。曲想は「Allegro leggiero(軽快に)」と指定されており、音楽的な本質は 「1小節を2つの大きな拍(付点4分音符)として、なめらかに揺らぐ」 ことにあります。
あえて12/16拍子(=1小節を4つの細かい拍として捉えさせる)にすると、以下のような不都合が生まれます。
音楽の自然なフレーズのまとまりが分断されてしまう。
本来不要なはずの細かい拍頭にアクセントが生まれ、「軽やかさ(leggiero)」が損なわれる。
演奏者がリズムを細かく数えすぎてしまい、音楽の流れが硬直化する。
まとめ
「12/16の弱起にする意味なくね?」という疑問は、非常に鋭く、本質を突いたご指摘です。この曲の美しさを引き出すには、ご自身が感じられた通り 6/8拍子 として、大きな2拍子の流れの中で軽やかに歌うのが最も自然です。
譜読みや練習の際は、ヘンレ版やウィーン原典版(G. Henle Verlag / Wiener Urtext Edition)などの信頼できる原典版(Urtext) の楽譜を基準にされることを強くおすすめします。そこには、メンデルスゾーンが意図した通りの「6/8拍子」の記譜がしっかりと残されています。
〕
え?
原譜は 6/8で書かれていた?
それを
で…
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編集版による意図的な細分化
特定の出版社や編集者が、16分音符単位での細かいリズムのニュアンスや指使い、フレージングを視覚的に強調するために、あえて拍子を細かく区切って書き直した可能性あり!?
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とな?
ということは、
このような譜面の書き方をしたのは、メンデルスゾーンの本意ではなく、
Fine Arts村による、
余計な Fine Downごっこだった!?
つまり、出版社による写譜ミス!?
そこに誰も気づかないまま弾いていた!?
その可能性が大!?
なのかもしれませんよ.…🥰
「楽譜の指定通り」が鉄の掟である、
クラシック業界のことですからね🤣
「なんか変だな...」
と思いつつも、メンデルスゾーンというネームバリューがある大作曲家の曲ですから…
ピアノの先生たちも異論を唱える勇気がなかった!?
のかもしれませんから🤭
少なくとも、
そう信じたい!?😉
ていうか…
「ヘンレ版やウィーン原典版」(G. Henle Verlag / Wiener Urtext Edition)
て、ネット上に転がってるのかな?
いずれにせよ、
「無言歌集」を始めとするメンデルスゾーン サウンドって美しいですからね😉
なので、
これらのメロディやハーモニーを、気合入れてオッシャー(Ossia)したら、
もっと美しくなるポテンシャルを秘めているんじゃないかな?
いろんなステキな出会いと発見があるんじゃないかな?
と、思うのです
で、
12/16が変則拍子というのであれば、
その圧巻さといえば、
ベートーヴェンの遺作となったピアノソナタ第32番の第2楽章?のコレ!
このゆったりとした4Beatから展開され…

で…
このるスイング/ブギウギ感が、大爆発すると!🤣…

🤣…
いちおう、
この画像に開始位置を合わせて、YouTubeを貼っておきましたが…
そういうことをしても、
誰も無関心なんだよね
見るべきポイント~感覚が…
完全に、ズレてるのよ!
今どきの日本人ってね🤣…
これは、
Pottyトレーニングからやり直ししないと、マジでヤバいって🤣…
それはさておき…
つまり、
べーちゃんの頭の中ではスイングのサウンドがすでに生まれていて、
それを楽譜にしたら、こういう書き方になった!
そういう話しみたいですから!
これで、ミディアムテンポの4Beat感が出て…🤭

この書き方で、
ブギウギが炸裂って🤣

ホント、
ベートーヴェンの、ぶっ飛び感って最高にRockだよね🤭
今回の価値ある下書き草案は、どうしよっかな?
ま、
どうせ読む人いないみたいだから🤣
ではでは。。。
というか、
なんで…
こういうハッシュタグの改ざんをするのかな😩


こんなハッシュタグは、付けた覚えはないんだが🤣
こういう、クリエイターの信用を落とすようなことしちゃダメですよね…
ねえ!noteさん🤣
