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ショパンのピアノソナタ第3番にコードを付けてみたよ😉

といっても、
まだまだ、第1楽章の第1主題までなんですけどね

コレがまた、
あまりにも、ぶっ飛んでて最高なんですよね!😍

もうダメよ!
ショパン!😉

何やってんの?
ショパン!🤭

ちょっと、待ってよ…🥰

という驚きの連続でしたから🤣

8分音符で変化する各所にコード付けする作業が、
こんなに楽しく有意義だったとは😂

「もしもし!
ショパンさん!
何ですかこれは?」

っでね😉



ということで…

おいおいおい!
Keyが違うやんけ!ってか?🥰

そりゃそうですねん
ここは inBbの譜面をアップする高級クラブですから🤣

これ、
最後の B7が連続する箇所は スケール分析もした方がよさそうですね

このシリーズは、

思い立ったら?
さらなる追加資料が出来たら、その都度リライトしていきたいと思います

このコードを元にすれば、
ショパンの原曲っぽく聴こえる!?

Ossiaごっこも、お手の物だと思いますので…😉

Ossiaとは?
オッシャー!と、張り切ることではなく…🤣

リストの楽譜などにある3段のオッシア(ossia)とは、

どちらか一方を選んで弾くか、
「または、こうも弾ける」
という意味の選択肢のことなのだそうです😉

今日初めて知った🤣

👏👏👏

3段オッシアの基本パターン

  • 選択肢として選ぶ場合

    • 「ossia più difficile(より難しい方)」や「ossia più facile(より易しい方)」と書かれている場合、自分の技量や好みに合わせてどちらか1つの段だけを選んで演奏します。両方を同時に音にするわけではありません。

まあ、
当店の オッシャーossiaごっこは、
3段譜にするわけではありませんので…

では…
下にあるスパチャ(投げ銭チップ)の方も、よろしくです🥰

ではでは。。。

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