見出し画像

大学生初めてのバックパッカー旅~ベトナム編~

https://note.com/genseiks/n/n577865440e01?sub_rt=share_sb

1日目 
羽田→タンソンニャット国際空港→ホーチミン市内観光→?通り


羽田深夜発ホーチミン早朝着の夜行便で入国、入国してすぐに思い知らされました。ここは熱帯であるということが!旅を通して入国の時が1番帰りたかった。北海道(亜寒帯)が恋しい。

教科書の世界だと思ってた社会主義国に上陸!ワクワクが止まらねぇぜ
ナインティナインの岡村激似の日本語達者なおじさんに捕まって強制市内観光、最初はノーヘル原付三人乗りで逆走するからめちゃくちゃ怖かったけど海外!って感じして楽しかった。おじさんはコマニャチ!とかどんだけ~とかちょっと古いギャグが多かった。美味しいフォーとか市内の観光名所巡って結構満足そして結構高いプライス。良い教訓泣
宿の近くの何とか通り、写真に写ってる人の半分以上は客引き。急に股間握られて「お兄さんどう?」、ぎり理性が勝った。
良い感じのホステルの写真なかった泣、一泊800円、朝食付きとか書かれてたから期待してたらコンビニで買ってきたであろう菓子パン。上裸のマケドニア人オーナーは酒と女が生きがいだとか、潔くて好き。

2日目 クチトンネル&メコン川ツアー→市場散策


ベトコンの地下迷宮へいざ行かん
部屋と部屋の間の通路、このなかで何か月も住むらしい
手術室かな、会議室とかいろいろ部屋はあった
この度胸。見習いたいようななりたくないような。
なぜここに蛇がいるのか、この蛇がなんなのか。僕の英語力では分からなかった。因みに写真の彼は18歳のインド人、お父さんは歯医者さん、お母さんは美人、息子は工学部に通ってるんだとか。インドのエリート家庭やないかい


見習いたいようななりたくないような2
だいぶ観光客向けの観光地。そりゃそうか
メコン川、中国ラオスタイカンボジアを通ってここまで
「お兄さん見るだけ~安い安い~」「お兄さんちょっとどう~」
人生初めての値段交渉。最初に言われた金額の8割ぐらいでパンツを買ったが、プノンペンで全く同じものが買った金額の半額ぐらいで売られてた。は?
宿近くのハエがたかる屋台にて、たしか三ドル。なんの肉なのかどんな味がするかさっぱり分からなかったけど、食べてみたらやっぱり不味かった!!!
相方は美味しかったらしい。

3日目 移動デイ 人生初の陸路での国境通過

朝食はもちろんフォー、激うま、5ドルぐらい
高速?バス、欧米のバックパッカーがほとんど
ベトナムの国産EVメーカービンファストの車、タクシーはほとんどビンファスト。乗用車は見かけるけどさほど多くはなかった
カンボジア側の国境沿いの小さな町

カンボジア入国。入国審査は意外と時間かかったけど荷物検査とかはなし。そりゃいろんなものを密輸できるわけだ。カンボジア入国したら中国語表記の看板をよく見るようになった。一対一路の一環なのだろうか、中国以外でこんな田舎に進出や支援する海外なんていないのだろうから複雑な心境。

本日の宿。5ドル、隣のサメ好きなフランス人姉ちゃんと仲良くなれた。会話は僕たちの英語力に合わせてしてくれたからなんとか。11月から3月まででネパールインドスリランカタイを巡って、次の日カンボジアを出国してフィリンピンへ向かうが、その先はまだ未定なんだとか。うらやま

次回の記事は 我カンボジア人カップルに嫉妬 相方ノーヘル原付制服jkに見惚れるの2本立てです!(嘘)


いいなと思ったら応援しよう!