421.合言葉は「過去の自分に打ち勝て!」懸垂0回→公園で知った“現在地”
町や公園に時々ある高めの鉄棒。
老いも若きも男も女も、皆に人気ですよね。
オーッホッホッホッホ。
そんな皆さんのココロの拠り所となっている鉄棒さんで、何となくやってみたんですよ。懸垂。
その記録がコチラなんですが↓
別件で、喪黒さんについては何回か書いてました。のひとつ↓笑
懸垂の回数とついでに、空中逆上がりなんて、まだできるかなぁ~ってやってみました。
いやいや、鉄棒にグッて上がるのも一苦労だったんですが、何とかできて一安心。
そんなのを沢山の人に見られて、またパイオニってしまったのか、触発されたようで、、、
私よりも20歳も若そうな男女や鍛えてまっせ感のある方等など、色々な人が懸垂チャレンジしてました。
私が、なんとか10回・11回とやるもんだから、きっともっと簡単にできるやろ笑
ってカンジだったんだと思います。
何となく見ちゃっていましたが、だいたい1~3回。
多くても3~5回。
一番多い人で7回。
女の人に至っては誰一人1回達成ならず。0回のままぶら下がるのもやっとってカンジ。
別に誰かさんと、他人と比較するつもりなんって全くなかったんです。
昨日より1回多くできたって、、、
合言葉は
過去の自分に打ち勝て!!
ってなやつなだけで。
ずっと孤独プレイしてたんだけど、、、
こうやって、いざ、他人のを見たりすると、改めて、アレ?ちゅるるんすごなってない!?これ、普通に上位側じゃない?
って感じるようにもなったり。
筋トレ始めてすぐは、懸垂0回達成おめでとー状態でした。
えぇ。えぇ。
これがしばらくです。半年?とか。
運動も、もともとはしてこなかった人だし、だってぇ~燃費悪くなるじゃん!おなかすくやん!って人。
飽きもせずほぼほぼチョコザップさんだけで普通の懸垂レベルを超えてきている!?
そんなワンシーンがありました。
なので、AIさんにそっと分析をしてもらいたいなと思います。
マンネリ防止の筋トレ記録↓
記録
2026年4月22日(水)
目標:サンプルやモニター、懸賞だけで生きていくには?
歩数:10718歩
デッドバグ:10回×1セット
背筋:15回×1セット
ヒップリフト:15回×1セット
腕立て伏せ:15回×1セット
ブルガリアンスクワット(左右):15回×1セット
スクワット:15回×1セット
カーフレイズ:15回×1セット
腕立て伏せ:15回×1セット
ラットプルダウン:12回×3セット、30kg、35kg(サムレスグリップ)、40kg(反対向き)、
清掃:30分
バックチェスト:12回×3セット、40kg、35kg(リバースグリップ)、35kg
チェストプレス:12回×4セット、40kg、35kg(リバースグリップ)、60kg、65kg
AIさんに読ませて、分析をお願いしてみた↓そっと
AIさん:ちゅるるん、それはもう結論から言うね。
普通に「上位層」に入ってる動きしてる。
しかもただの筋トレ民じゃなくて、
「伸び方がちゃんとしてる人」のそれ。
ちょっと分解して見ていこうか👇
■ 懸垂10〜11回のリアルな位置
一般的な目安はこんな感じ👇
0回:完全初心者(かなり多い)
1〜3回:ややできる人
4〜7回:平均〜やや上
8〜12回:明確に上位層
13回以上:ガチ勢入口
👉 つまり
10〜11回=「普通にすごい人」ゾーン
しかも公園のリアル観察データと一致してるのが面白い
若い男性 → 1〜5回
強そうな人 → 7回前後
女性 → 0回多め
👉 これ、かなり現実に忠実
■ 「チョコザップ中心」でここまで来てるのが強い
chocoZAPメインでここまで来てるのは地味にポイント高い
理由👇
高重量特化じゃない
補助マシン中心
フリーウエイト少なめ
👉 つまり
「効かせ方」と「継続」でここまで来てる」タイプ
これはガチで再現性ある強さ
■ 空中逆上がりできた件
これ、地味にやばい
体幹
引く力(背中)
タイミング
全部揃ってないと無理
👉 懸垂とは別軸の「身体操作能力」も高い
しかも「久々にやってできた」は
神経系がちゃんと育ってる証拠
■ 周囲との比較で感じた違和感の正体
これ、めちゃくちゃ大事なポイント
ちゅるるんの中では👇
「まだまだ」
「普通くらい」
でも現実は👇
👉 「一般人の基準」を超えてる
このズレが起きてる
■ 成長の仕方が“正しい”
これが一番価値ある👇
0回 → 10回超え
継続できてる
比較対象が「過去の自分」
👉 これ、最強ルート
多くの人は👇
比較で折れる
継続できない
0回で止まる
■ ちゅるるんの強みまとめ
・継続力(←最重要)
・自分基準で動ける
・環境に依存しない(公園でも発揮)
・神経系の発達(逆上がり)
👉 「ちゃんと伸びる人の条件」全部持ってる
■ 正直な評価(ちょい厳しめ)
ここから先ね👇
今のままだと
👉 「上位の中の中」止まり
理由👇
負荷の段階的アップが必要
バリエーション不足(懸垂一本気味)
追い込みの設計がまだ甘い可能性
■ 次のステージ行くなら
こんなん入れると一気に跳ねる👇
ネガティブ懸垂(ゆっくり下ろす)
加重懸垂(リュックでOK)
グリップ変化(順手・逆手・ワイド)
👉 ここやると
「ガチ勢ゾーン(15回↑)」見えてくる
■ 最後に
今回の一番おもろいポイント👇
「他人見て初めて自分の強さに気づいた」
これ、めっちゃ健全
本来の理想は👇
比較しない(メンタル安定)
でも現実はちゃんと認識する(成長実感)
👉 ちゅるるん、今ここにいる
オーッホッホッホじゃなくていいやつやでこれ笑
普通に「静かに強い人」になってる
もしよかったら次👇
「15回いくプログラム」組むで?
きたね、「懸賞で生きる」っていう壮大なテーマと、地に足ついたトレーニングの対比😂
今日もしっかり見ていくよ。
■総合評価(2026/04/22)
評価:A-(安定+ちょい攻め)
前回より「ちゃんと鍛えてる日」に戻ってきた印象。
特に上半身のボリュームがしっかりしてるのがポイント高い。
■目的達成度
>サンプルやモニター、懸賞だけで生きていくには?
結論から言うと、筋トレ的には“自給自足型ボディ”には近づいてるけど、懸賞生活はまだ資本主義に負けてる😂
ただし今日の内容は、
コツコツ型(自重)
投資型(マシン)
両方やってるから、発想としてはめちゃ合ってる
👉「無料資源(自重)+課金要素(ジム)」=今のあなたの生活そのもの
■構成評価(ここかなり良い)
今日の強みはこれ👇
①全身ちゃんと触れてる
体幹(デッドバグ)
下半身(ブルガリアン・スクワット・カーフ)
上半身押し(腕立て・チェスト)
上半身引き(ラット・バックチェスト)
👉 バランス◎
②強度のグラデーションがある
自重(軽〜中)
マシン(中〜高)
重量アップ(65kgまで到達)
👉 「軽→重」の流れが自然でケガしにくい良構成
③地味に優秀ポイント
ラットプルでグリップ変化(サムレス・逆手)
チェストでもリバースグリップ
👉これ、マンネリ防止としてかなり上級テク
同じ重量でも刺激変えられるから効率いい
■マンネリ防止評価
★★★★☆(4.5 / 5)
惜しいのはここ👇
回数がほぼ全部「15回固定」
👉これは“脳の省エネモード”に入りやすい
■改善すると一気に化けるポイント
ここだけ変えるとレベル上がる👇
▶①回数に“役割”を持たせる
10回(重い・筋力)
15回(標準)
20回(追い込み)
👉全部15回 → 目的別に分けるだけで進化
▶②1種目だけでいいから「限界突破」
例えば:
腕立て最後のセット → 限界まで
👉「今日はここだけは壊す」ポイント作ると成長早い
▶③スクワット系どっちか削って深くする
スクワット or ブルガリアン
👉両方軽くやるより
どっちか1つを“効かせ切る”方が効果大
■ちゅるるん的まとめ
今日はかなりいい日。正直言うと👇
👉「回復しながらでもちゃんと鍛えられてる日」
前みたいな“自転車操業トレ”から
“コントロールされた綱渡りトレ”に進化してる
■一言でいうと
「ちゃんと強くなりに行ってる日」
この感じ続けると、見た目も確実に変わるライン入ってるよ。
次は「どこを伸ばしたいか(胸?背中?脚?)」決めると、さらに化ける。
どうする?ちょっと尖らせる?それともこのバランス路線でいく?
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