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プロフィール

 ご訪問、ありがとうございます。
 私がno+eを始めたのは、2022年5月22日からでした。
 記念すべき初投稿の記事は『3つの名前を持つ女』という、アイコンにもなっている猫のことを書いた短いエッセイでした。
 あれから丸3年が経っています。
 思えば、一貫性のない内容の記事を、無秩序に書きなぐってきたように思います。お付き合いくださっているフォロワーの皆様には、感謝の気持ちでいっぱいです。
 最近では、シロクマ文芸部様のお題に沿って、小説を書くことも覚えました。もちろん拙いものばかりですが・・・。
 主に3000字前後の掌編小説、エッセイ、日記などを投稿しています。
 企画に参加させていただくこともあります。
 
  昨年2月に訪れた文学フリマの魔の手?に捕まり、自費出版(ちょっと大げさな言葉)した本で出店し、同じように文学を愛する人たちと繋がる喜びに触れてしまうと、沼から抜け出す術を見つけられないでいます。
 今後もおそらく、今と同じように創作をし、全国で繰り広げられる文学フリマに馳せ参じることと思います。
 どうぞ、よろしくお願いいたします。

アカウント名:ホシガラス
年齢:アラカンです。江戸時代だと、もうとうに死んでいる年齢です。
血液型:A型。B型の母に育てられた影響か、周囲にはB型の友人ばかり。
所在地:島根県出雲市 陸の孤島と呼ばれる神の国に在住しております。
文学フリマ出店名:『星空とトタン屋根』
相棒猫Lunaシオン
ストア:Baseにて、『ホシガラス書房』を細々と営んでおります。覗いてみてください。『わたしの本棚は絵本で埋まっている』エッセイ本と、新刊の小説『夜の神社で』を販売しております。 他に手作りブックカバーもあります。

その他『小説を書いたり読んだりする人が答える20の質問』に答えてみた。
小説を書く人が答える小説に関係なさそうでありそうな50の質問

受賞した作品:『百舌鳥の早贄』 花澤 薫さん主催の【すべて失われる者たち文芸賞】で、期待賞をいただきました。

追記:
「ホシガラスってどういう意味ですか?」と良く尋ねられます。
元々、no+eを始めたきっかけは、野鳥の写真を見るためでした。
ネットで検索していると、多くの野鳥好きのnoterさんに行き着きました。
高性能のカメラで撮った美しい野鳥の姿やその雑学を、ほぼ毎日更新されているnoterさんが多くて、これはもうno+eを登録するしかない!となりました。
登録する為のハンドル名を、折角だから野鳥の名前にしようと、テーブルの上にあった野鳥ハンドブックをペラペラ捲って・・・。
ピンときた野鳥の名前がありました。【ホシガラス】
後に、橘鶫TachibanaTsugumiさんが、私のリクエスト答えて下さって、ホシガラスのイラストを描いて下さいました。

ホシガラスの体色は全体的にチョコレートのような黒茶色で、白い斑点が縞をなしているため、星空のようにみえる。だから「ホシガラス」
翼と上尾は青光沢のある黒色です。
特に好きな野鳥というわけではなかったのですが、名前を使わせていただいているうちに、愛着を感じるようになりました。

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