見出し画像

広報を広報する。 『キタコレマトリョーシカ案件募集!』 わけがわからない? うん、詳しくはWEBで!!(ここがそうだけど)

AIはキチンと理解してるが
書いてる本人はなんとなくしか理解してないから
質問はキタコレさんへ!!(投げた)
 
キタコレさんも頼まれたわけではないが
自分も頼まれた訳ではない。(笑)
謎のマトリョーシカループである。

 
    キタコレさんが、動画案件を募集してるとの事なので、勝手に広報担当にしてみた広報担当を広報してみた。

 キタコレマトリョーシカ案件か、はたまたゲシュタルト広報か…。

 まあ、それはともかくこんな感じ。


この記事(KITAcoreさん、2026/8/3付)の要旨。

内容

自分は画面に出ず喋らず、代わりにAI生成キャラクター(固定キャラ「NANASHI」など)に自分のnote記事やメンバーシップ「耳毛の裏側」を紹介させる、約10秒のショート動画を複数作った、という話。他人のキャラクター(ねんころさん)でも同様の紹介動画を作ってみたところ、NANASHI固有の偶然ではなく再現性のあるやり方だと気づいた、という流れ。


主張のポイント

「1本ならたまたま、3本できたら使い方」という再現性の確認

目的は映像作品としての完成度より、「一つの素材(キャラクター)を何度も使い回す」こと — X投稿、YouTube Shorts、note記事、商品/メンバーシップ紹介など多用途に展開

キャラクター画像を作って終わりにせず、「喋らせる・案内させる・紹介させる」ところまで一気通貫でやることの重要性

雑に指示すると「途中で別人になる」「キャラが増殖する」等の事故が起きやすく、10秒の中でどう役割分担(登場→紹介→展開→誘導)させるかの設計が要る、と指摘

需要があれば「キャラ固定の指示」「10秒の3分割」「セリフの詰め込みすぎ回避」等をまとめた続編を出すと予告して締めている

構成としては前半が実例紹介、後半が「なぜこれをやるか」という運用哲学、最後にノウハウ化の予告、という形です。何か特定の観点(例えば同じ手法をTRPGキャラや副業アカウントに応用できるかなど)を深掘りしたい部分はありますか。

 実際の詳しい広報案件についてのお問い合わせは、リンク先にてお願いいたします。

 キタコレさんが責任を取りそうなのは(こらまて) 伊達と酔狂で広報しますが、その情報が命に関わるような震災関連は話しは別

 内容によって全く動きが違うのはTPOによるから、この辺は御免なさいだけど、普段はおちゃらけてますが、引かなきゃならない一線はあるので、それで正論だの言われるなら甘んじて受けます。
 その辺はザリガニ人間は人間と尺度が違うので申し訳ない。

 過去それで沢山やらかしてきたので、炎上するならそれだけの救われる命でもないとやりたくないですが、そう上手くはいきません。

 誰かを救おうとすると、誰かの不利益になるのは本当に難しい。
 知らない人には理解できないことだらけだし。


#note

#AI生成

#画像生成AI

#動画制作

#ショート動画

#SNS運用

#広報

#コンテンツ制作

#再現性

#ノウハウ

#スキしてみて

いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集