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【毎日Amazonセール】セット買い推奨。M5 iPad ProとApple Pencil Proが、どちらも少しだけ安いぞ。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。


どうも、はむおっちです。

iPad Proは高い。

これはもう、どう考えても高い。

ただ、価格だけを見て「高すぎる」で終わらせるのも違う。

M5 iPad Proは、圧倒的に薄く、軽く、画面が美しい。

人によっては、代わりが少ない道具である。

そして今回、11インチM5 iPad ProとApple Pencil Proが、どちらも少しだけ安い。

大幅値引きではない。

だが、Apple製品は少し安いだけでも意味がある。

どうせセットで使うつもりなら、まとめて買うタイミングとしては悪くない。

本日の逸品

M5 11インチiPad Pro 256GB Wi-Fiモデル

Apple Pencil Pro

今回の対象は、M5 11インチiPad Pro、ストレージ256GB、Wi-FiモデルとApple Pencil Proである。

iPad Proを買うならApple Pencil Proまで含めて考えたい。

画面を指で触り、動画を見るだけでは、この機械の良さを半分も使えていない。

ペンを持った瞬間、iPad Proは単なる高級タブレットから、考えるための道具へ変わる。

M5は過剰だ。だから長く使える

11インチM5 iPad Proの256GBモデルは、9コアCPU、10コアGPU、12GBユニファイドメモリを搭載する。

AppleはM4モデルからAI処理性能を大きく高めたとしており、Wi-Fi 7にも対応した。

メモを取る。
Webを見る。
動画を再生する。

その程度なら、M5の性能は明らかに持て余す。

だが、性能に余裕があるということは、数年後も使い方を狭めにくいということだ。

最初は動画視聴とノート用途だったとしても、あとから動画編集を始めるかもしれない。

生成AIを使ったアプリも、さらにスペックが必要になっていくだろう。

そのたびに端末を買い替えるより、最初から余裕のある一台を選ぶ。

これは合理的である。

256GBは、クラウドや外付けSSDを併用し、書類、写真、アプリを中心に使うなら現実的な容量だ。

最上位構成まで盛る必要はない。

11インチ、256GB、Wi-Fiモデル。

多くの人にとって、M5 iPad Proの良さを味わいつつ、価格を抑えられる一番まとまりの良い構成だと思う。

このディスプレイだけでも欲しくなる

iPad Pro最大の魅力は、M5チップだけではない。

むしろ毎日恩恵を感じるのは、Ultra Retina XDRディスプレイの方だろう。

11インチモデルはタンデムOLEDを採用し、10Hzから120HzのProMotion、最大1,000ニトのSDR輝度、HDRではピーク1,600ニトに対応する。

黒はしっかり沈み、スクロールやペンの動きも滑らかだ。

何をしても画面が気持ちいい。

ディスプレイは、使っている間ずっと目に入る。
処理性能の差は軽い作業では分かりにくいが、画面の良さは電源を入れた瞬間から効く。

11インチというサイズも良い。

13インチの広さには憧れるが、気軽に持ち歩くなら11インチが最高だ。

iPadらしい軽快さを残しながら、最高峰の画面と性能を持ち歩ける。

ここが11インチProの価値である。

Apple Pencil Proまで買って完成する

そして、今回セット買いを推したい理由がApple Pencil Proだ。

Apple Pencil Proは、筆圧や傾きの検知に加え、本体を握る「スクイーズ」でツールパレットを呼び出せる。

軸を回してブラシの向きを操作するバレルロール、ダブルタップ、触覚フィードバック、ホバーにも対応する。

iPadの側面へ磁力で装着するだけで、ペアリングと充電も行われる。

メモを取るだけなら、ここまでの機能はいらないかもしれない。

だが、ペンを頻繁に使う人ほど、ツールを切り替える小さな手間が積み重なる。

Apple Pencil Proは、その操作をペンを持ったまま済ませられる。

思考を止めずに書ける。

これが大事だ。

会議中に資料へ書き込む。
PDFへ注釈を入れる。

構成案を手書きする。
イラストを描く。

iPad Proの性能とディスプレイを、手の動きへ直接つなげるのがApple Pencil Proである。

本体だけ買って「ペンは後でいい」と考える気持ちも分かる。

ただ、最初から使う予定があるなら、一緒に買った方がいい。

後回しにすると、結局iPad Proを大きな動画プレーヤーとして使い続けることになりやすい。

少しだけ安い。でも、その少しが大きい

今回の値引きは、iPad Proが約1万円、Apple Pencil Proが2,000円。

合わせて約12,000円である。

割引率だけを見れば派手ではない。
Amazonセールには、もっと大きく値下がりする製品がいくらでもある。

しかし、欲しい製品がAppleなら話は別だ。

Apple公式価格から約12,000円浮けば、ケースや保護フィルムを追加できる。
USB-Cハブやスタンドの予算にも回せる。

「たった5%」ではない。

1万円安いのだ。

まとめ

M5 iPad Proは、最高性能のタブレットが欲しい人のための製品である。

薄い。
軽い。
画面が圧倒的に美しい。

それでいて、画像編集や動画編集、AI処理まで余裕を持ってこなせる。

そこへApple Pencil Proを加えることで、見るための端末から、書く、描く、考えるための端末へ変わる。

どちらも少しだけ安い。

合計では約12,000円の差になる。

もともと両方買うつもりだった人には、十分に意味のある値引きだ。

iPad Proだけ買って、あとからApple Pencilを迷う必要はない。

この二つは、セットで完成する。

毎回躊躇しては、値引きを逃してしまったり、値上げに巻き込まれたりしていないか。

本気でiPadを仕事や制作へ使いたいなら、少し安くなった今、まとめて揃えてしまうのが一番早い。


※セール状況や価格は記事執筆・公開時点のものです。最新の価格や在庫状況は、ご購入前に必ずAmazonの商品ページにてご確認ください。

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