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【おしゃれスタンド】ONED Majextand S MagSafe対応してた。

※本記事はワタシが執筆および検証を行い、最終的な誤字脱字の確認・校正にのみAIを活用しています。

どうも、はむおっちです。

ワタシはスマホスタンドが好きである。

いや、好きというより、もはや収集していると言った方が正しいかもしれない。

スマホというガジェットは、結局のところ毎日使う。
それも、一日に何十回、いや何百回レベルで触れている可能性すらある。

だからこそ、その使い勝手を少しでも快適にしたい。

その結果、気づけばスマホスタンドにこだわるようになっていた。

現在、ワタシのお気に入りはMOFTのMagSafeスタンドだ。

あれは本当に完成度が高い。
薄い、軽い、邪魔にならない。

それでいて、必要な時だけサッとスタンド化できる。
特にMagSafeとの相性が抜群なのだ。

しかし、そんなワタシがずっと気になっていたスタンドがある。

それが、ONED Majextand Sだ。

以前から存在は知っていた。
むしろ、ずっと「格好いいな」と思っていた。
だが、ひとつだけ引っかかる部分があった。

それが、MagSafe非対応だったことだ。

ところが先日、久しぶりに調べてみた。
すると、なんと。

MagSafe対応モデルが出ているではないか。

これはテンションが上がった。

MagSafeは便利すぎる

まず前提として、MagSafeは本当に便利である。

最初、AppleがMagSafeを発表した時、ワタシはそこまで興味がなかった。

「マグネットでくっつくだけじゃん」

正直、そのくらいの感覚だった。
しかし、実際に使い始めるとわかる。

これは、一度慣れると戻れない。
とにかく楽なのだ。

アクセサリーを「貼る」のではなく、「着脱する」という感覚になる。

これが使い勝手がいいのだ。

スタンド。
モバイルバッテリー。
カードケース。

必要な時だけ装着して、不要になったら外す。
しかも、その着脱が一瞬。

パチッと吸着するあの感覚が気持ちいい。
特にスマホスタンドとの相性は抜群だ。

カフェでiPhoneを立てる。
動画を見る。
文字入力をする。
写真を確認する。

そのたびに、スタンドを展開するだけで視線の高さが変わる。
これだけで使い勝手がかなり変わるのだ。

旧型のONED Majextandが気になっていた理由

そんなMagSafe文化の中でも、ワタシはずっとMajextandシリーズが気になっていた。

理由は単純。

むちゃくちゃ格好いいからだ。

あの薄さ。
あのメカ感。
あの工業製品っぽい雰囲気。

完全にロマンの塊である。
ガジェット好きの心をくすぐる。

スタンドというより、もはや変形ギミック付きのアクセサリーだ。

展開する瞬間がいい。
「シャキッ」と動く。

あの感じがたまらない。

だが、問題があった。
旧型はMagSafeではなかったのだ。
独自のマグネットシステムだった。

つまり、スマホ側に専用プレートを貼る必要がある。
これがワタシには微妙だった。

もちろん、機能的には問題ない。
しかし、どうしても「後付け感」が出る。

iPhoneの綺麗な背面デザインに、独自パーツを貼り付けることへの抵抗感があった。

しかも、スタンドを取り外した時にも、その専用シートだけが残る。

それがなんとも気になっていた。
MagSafeの魅力って、「純正感」でもあると思うのだ。

Appleが最初からそこに用意してくれている統一感。
それが崩れる感覚が、どうしても気になってしまっていた。

だからこそ、結局MOFTを使っていたのである。

MagSafe対応モデル、ついに来た

そんな中、久しぶりに調べてみた。

すると、Majextand SがMagSafe対応していた。

これは嬉しい。
本当に嬉しい。
ようやく来たか、という感覚だった。

しかも、ちゃんと格好いい。
薄さも健在。
あの独特なメカメカしいスタンド構造も健在。

「未来の文房具」みたいな雰囲気がある。

単なるスマホアクセサリーなのに、所有欲を刺激してくる。
こういうガジェットは危険だ。

必要かどうかではない。
欲しくなる。

それが問題なのだ。

MagSafe対応したことで、一気に実用性まで上がってしまった。

必要な時だけ装着できる。
不要なら外せる。

つまり、Majextand最大の弱点だった「着脱問題」が解決されたのである。

これは魅力的だ。

ただし、高い

だが、ここで現実に引き戻される。

高い。
かなり高い。

スマホスタンドである。
冷静に考えれば、スマホを立てるだけの道具だ。

それなのに、高い。

だが、ガジェットとはそういうものでもある。
実用性だけで見れば、1000円台のスタンドでも成立する。

しかし、そこに「所有欲」という概念が入ってくる。

触っていて気持ちいい。
展開が楽しい。
見た目が美しい。

そういう感情的価値が加わると、一気に欲しくなってしまうのだ。

まとめ

ONED Majextand SのMagSafe対応。
これは、ずっと待っていた人も多いのではないか。

MagSafeの便利さ。
Majextandの美しさ。
そして、薄型スタンドとしての完成度。

かなり魅力的である。
もちろん、値段は高い。

だが、毎日使うスマホだからこそ、毎日触れるアクセサリーにもこだわりたくなる。

そして、ワタシは知っている。
こういう「ちょっと高いけど格好いいガジェット」は、結局買ってしまうのだ。

きっと今回もそうなる気がしている。

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