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ぼやき|「明日のパン」という概念について

初めましての方、初めまして。ふのです。目玉焼きは超半熟が好きなアラフォーWebライターです!

いつも見ていただいている方!今日も!ありがとう!ございます!今日は、ぜひぜひコメントをいただきたいnoteです。

初めて見てくれた方も、ぜひコメントをください。明日のパンについて語り合いたいです。

30枚目のnoteは「明日のパン」という概念についてです。

…15分で書き上げることが目標です!やるぞ!

(追記編集しています。)


「明日のパン」って知ってますか?

明日のパン。明日のパンですよね。明日のパンです。
ここで、実は、この明日のパンについて、大きく概念が分かれると思います。すでに分かれているんです。

概念とは、一言で言えば、物事の「これは一体何なのか」という本質を捉え、抽象化・一般化してまとめた思考の単位です。

Geminiより

明日のパンに対しての概念って何よ?と思いましたか?
明日のパンはあくまで明日のパンであり、明日のパンでしかないからです。

関西出身の方、特に大阪の方かな?手を挙げてください。よければ、明日のパンについて語ってほしいです。

関東出身の方、明日のパンって明日のパンですよね。え、ふのさん、とうとうなんか変なこと言い出した…くらいかもしれないと思います。

というわけでこのnoteはここで終わりです。また夜にでもコメントをみます。私の明日のパンについての思いもコメントでお届けします。

ありがとうございました!あ、5分で書けました!



-----ここから追記編集-----


あなたへ届け!「明日のパン」への思い

さて、明日のパン。明日のパンは「明日のパン」という存在そのものであって、明日の「パン」ではないんです。

明日のパンについて書かれたnoteがあったので、少しだけご紹介。


私は大阪生まれ大阪育ち、夫の母も大阪生まれ大阪育ち。
我が家では「明日のパン」は「明日のパン」という存在であり、「明日のパン」の心配をいつもしています。

あ!「明日のパン」ないわ。

ところが、この「明日のパン」という存在・概念について、

明日のパンって、明日の朝に食べるとかの朝食用のパン?

…みたいな、という2つ目の概念があることを知りました。(2つ目にしてごめんなさい。)

この「ちゃうねん、明日のパンは、明日のパンやねん」を説明しようとしても、物心ついたころから「明日のパン」という存在があるため、うまく言語化できません。

買い物に行くと「明日のパン」を気にし、「明日のパン」を買い忘れた日には「明日のパン無いわ!」となり(ご飯炊けばいい)、調子が悪い日は夫に「明日のパンだけは買ってきてえ…」と頼みます。

それほど重要な「明日のパン」。

そんな「明日のパン」への思いが少しでも届けば、世界は平和になるだろうと思いました。

ありがとうございました!昨日は寝るのが遅すぎたので、今日は早めに就寝します。

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