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記事は好きに書きたい話

やなぎゆうさんが以下の記事を書いてました。

その中で語られていた以下の言葉。

「個人的には『自由に創作して、楽しみながら続けられること』こそ、
いちばん理想的な形だと思うんです。」

アカウント力のある方がこう言ってくださるの、
ほんと励みになりますね🌿


💬 僕の場合は……

今日は、僕自身のnoteの書き方についてのお話です☕

最初は「日記を書きながら、たまにTips的な記事を出していこう」
くらいの軽い気持ちでnoteを始めました。

でもしばらく書いているうちに、
「あれ、手持ちスキルを記事にして反応をもらうの、楽しくない?」ってなってきて、
気づいたらnote記事作成プロンプトなんて作って配布してました😂


💡 書いてるうちに“方向性”って見えてくる

僕は、書きたいことを書いてたら、
「エンジニア × AI × note」みたいな自分らしい方向が、
少しずつ見えてきました。

アカウントのコンセプトなんて、最初はふわっとしててもいいと思うんです。

無理にジャンルを決めたり、テーマを絞る必要なんてない。
書きながら、変わっていけばいいんじゃないかな☕

自分の好きなことを書き続けていけば、
きっと“書きたい記事”の方向性は少しずつ見えてきます。
そしてその延長線上に、初めて有料化や収益化という選択肢が
自然と出てくるんじゃないかな、と思うんです🌿


🌸 最後に少しだけ

無理に「有益情報を出さなきゃ」と思いすぎて、
中身のない記事を書くくらいなら、
書かない勇気を持つのも大事かもしれませんね。

“想定読者”って言葉、ありましたよね?
有益情報を届けたいなら、記事の向こうの誰かを想って熱を込めないと。
それができてない、ペラいだけ、ふ~ん……で?っていうノウハウ記事、多すぎ問題です。

「書きたいことなんて無いんです、でもお金が欲しいんです〜!」
……そんな人は、多分note執筆に向いてない。
記事書いててつまんないでしょ。やめちゃいな、そんな苦行。


……なーんちゃって。
そんなことを、ふと思った夜でした🌙

おーしまい!!✨

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