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#286[星夜読書]心を包む読書時間、noteで描く夢時間[日記]

本を読む時間や場所を決めていますか?

 楽しめて、内容も頭に入りやすいタイミングです。

 静かなカフェ、それとも寝る前のひととき。
 あなたにとって、それはいつでしょう……?

#星夜読書

(約 1,400 字)


 筆者は立ち読みです(笑)次の予定まで15分、次の駅までに。次の行動が迫ってる時がいちばん集中できます。

 きっと、短い時間だからこそ、その時の探究心や高揚感が一緒に残るんだと思います。五感が研ぎ澄まされている感覚です。

 新しい本の匂い、棚を巡る小旅行。心地よい音楽の中で、次々と湧くアイデアや、未来を想像してワクワクする時間。いつの間にか、丸一日過ごす日も。


 今年(2025年)の1月から、1,000字の記事をシリーズ化、書いています。
ところが、構成、文脈、物語性で苦心しています。

 元々、3,600~3,800字に満足感があり、noteでは「要約しない」というマガジンに収めています。字数オーバーの感覚ですが、書く時はしっかり書く。分からない、知識が無い、だから書かないを出ると、道が拓けます(好きな雑誌

 400~1,500字 程に凝縮するには、語彙と意味の理解、教養が圧倒的に足りません。潔く140字から始め、短い言葉の中に文脈を作ることに楽しみを見つけて、書いてきました。


 日記だから、好きに書けばいい。生の声、個人的なことの共感をヒントへ、心に響き、創作へつなぐ。

 自分の表現と、届ける文と、試行錯誤の毎日です。

 階段を一段ずつ上るように、語彙を意味で捉え、文章の骨組みを作り、そこに感情を乗せていく。そして最後に、自分ならではの色を添える。その道のりを楽しむ。今度は、書く時間です。

 記事を通して、何を届け、どうありたいのか?
考えだして公開をためらうこともあります。

 意味とか、目的とか忘れて、ただ書きたい日だってあります。

 何を伝えたいかは、身を置く環境や知識、成長の影響もあり、常に変わるものだと思います。


 夜の読書は、人の考えや感情に触れる時間。noteで自分と対話、心を見つめて思考を深める時間。

 明日への英気を養う時間です。

 「書く」「考えをまとめる」「投稿」の3つ、公開することに集中して、書くことを習慣づけ、とにかく書きます。はじめから、今もそう。怖さを、減らしたい。

 読み合い、新しい視点を持つことが、楽しみです。

 その循環にこそ価値を感じ、いちばん大切にしています。


 夜の読書、勉強が記憶に残りやすいと云います。

 「新しい知」に触れたい、届けたい。

 書き続けた先に、おもしろい発見。私たちが博士?

  なんて、未来を夢描く時間が、星夜読書🌟

<了、1,078字>



▼ 本当は昨晩、二連投するつもりでした。
まとまらないなぁ……。明日も書こう🌟

寝かせるって大事。でも忘れる前に公開したい(笑)

核となるメッセージ、執筆の動機をね🙈



▼140字の書きものから生まれた文学(自称 笑)



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前回記事より、色を明るくしました



あとがき

 日記とはいえ、公開にするもの。
 読みやすく、分かりやすい文。

 個人的な思いを書いても、読み手が共感したり、
 自分自身の経験と照らし合わせたり。

 自分とつながるから、相手とつながれる。

 「打ち明けることに価値がある」
 えい、投稿しちゃえっ!

 今日も今日とて、そうしましょう。

 これからも、皆さんと新しい「知」の出会いがありますように🌟

今日もお読みいただいてありがとうございます😊


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久藤 あかり | はじめまして! スキ、コメントが1番うれしいです。私の記事を元にあなたの記事を書いてもらうのも大歓迎!心が動く言葉はありましたか?ご感想お待ちしています😊