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#452[note]80字で伝わる、喜ばれるコメント✨練習帳[noteはじめて塾]

どんなコメントを書こう、せっかくなら喜んでもらいたい。はじめての時はちょっぴり緊張しますよね。

noteにコメントをいただくと嬉しいです✨️
おしゃべりが弾むと毎日楽しく続けられますね😊

今日は、"伝わる・喜ばれる” コメントのお話です🌟

おはようございます、久藤あかりです。
「レタスをちぎれないほど料理が苦手」
そのお気持ちが痛いほどわかります🥲

コメントを「こうしたいな」という来年の目標です。
一緒に、コメントの練習をしませんか🙈

(本文 約 2,100 字)

✅ チェックリスト(解説がほしい人はクリック!)



この記事でわかること🏆

整理下書き清書・推敲投稿
コメントの、4ステップについてお話しします。

ポイントは、 “ひとこと” です。

【1】 整理─『心のメモ』📝

✅ あなたが感じた「印象・理由・学び」を思い浮かべよう。

 1.読んで心に残った印象を “ひとこと”

 2.その理由・根拠を “ひとこと”

 3.心に残った場面・理由・学びを3つ

✍️読んで心に残った印象をひとことで書き留めます。

  • 全部を拾わなくてOK

  • 筆者ならではのポイントををひとつ選ぶ

  • 「共鳴」できることを探す

【2】下書き─『20字スケッチ』✍️

✅ 短く、要点を絞ろう。

 1.気づき + 変化

 2.「1」の理由や根拠、つながりを “ひとこと”

 3.得られた視点、学んだことを “ひとこと”

✍️主題と自分の考えを結びつけながら、20字程度で要点をまとめよう。

【3】精読・推敲─『主題チェック』🔍

✅「記事と関係のある内容か」を確認しよう。

 1.感じたことが、筆者の主張をとらえているか

 2.伝えたいことが、主題と一致しているか

 3.『創作意欲につながる』言葉になっているか⚠️

✍️noteの場合、温かみのある語り口がよろこばれます⚠️

【4】清書、投稿!─『贈る言葉』🎁

✅ 温かみのある文を投稿しよう🍀

 1.どう思った、どうなった

 2.「1」に至った理由や根拠、または「主題とのつながり」

 3.得られた視点、学んだこと

✍️相手が受け取れる言い方、論理・感性・トーンのどれを前面に出すかを調整します。

例)
 「理由」だからこうだった(論理)
 こう「思う」からこうした(感性)
 明るさや真剣さ(トーン)

  • 送り出す気持ち、迎える気持ちで書くとよさそうです

  • 温かみのある言葉 + 絵文字1〜2つを「ちょい足し」も✨

  • はじめは語尾を工夫するといいと思います

めざすは、精読+共感+自分の経験+祝福 です🥰

【5】内容をチェックするポイント7つ🌈

1️⃣ 相手にとって “読んでもらえた・理解してもらえた”と感じる
2️⃣ 肯定的に受け止めているか
3️⃣ 心地よい余韻を残しているか
4️⃣ 相手の比喩や象徴をできるだけ拾う
5️⃣ 誠実さなどの姿勢を描く
6️⃣ 文章のを短く表現する
7️⃣ 未来へのエールや余韻を添える

・・・

いかがでしたか?
実は、筆者はこれをしないとコメントを書けないのです💦
1年以上、ほとんどコメントができなかった理由がコレです(照)

1年半、みなさんのコメントを拝読して、
「こういう感じかな?」を、まとめてみました。

来年3月からは、note3年生。
次の年は「コメント力UP✨」を目標にしようと思います。
(ことしの目標は「1000字にまとめる」でした)

みなさんは、来年はどんなnoteにしますか?

今日は、最近チャレンジしている、
『コメント力UP✨』についてお話ししました🙌

<了, 1,100 字>


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あとがき

読書感想文が苦手なのと、自分の主観ではない
「相手を包むフレーズ」に毎日、四苦八苦しています。

周りをよくみて「その人なら」どう思うかを考えられる。
それなら「こう話してみよう」と思える思いやり

必要な言葉を、必要なタイミングで、適切な要約をして伝える。

実は、これってすごいことなんですよね。
その人ならではの観点を拾うのが、むずかしい……。

その方のお人柄、価値観、会話のスタイルが、
文章だけでは見えにくいこともあり、
「これでいいのかな」とよく思います。

筆者は「入り口」と「型」がわかれば話せるタイプです。

自身は長めの文章に安心や信頼を感じますが、
仕事などでは「手っ取り早く知りたい」と思うこともあります。
人ってわがままですね(笑)

【お知らせ】昨日の記事はこちらです🌟

エッセイの流れがとぎれないよう、この形式で投稿しました。
いつも通り遊びに来ていただけるとうれしいです😊

長い記事をお読みいただきありがとうございました🙏
コメントしてあげよう、という方。ぜひお願いします😊

それではまた、次の記事でお会いしましょう🌟

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