見出し画像

【営業fafaさんの添削】「私は何者か」を考えるきっかけをもらった話

この記事は1100文字程度。
1分で読めます
😊

大人の遠足、大人のお子様ランチ、大人の遊び、大人の…という風に
子どものためのものを大人が使う時
枕詞に大人の、をつけたりする。
今回皆さんにご紹介したいのは
大人の添削
である。
私は、ことほぎといい、
漫画やアニメや最近は大人の寓話を始めた。
noteを始めて約一年である。


文章を書いていく上で
客観視はどう考えても必要であるし、
自分は客観視できていると思っていた。

でも、本当の客観視は他者からもらった。


ある方の添削を受けて、それが全く的外れであることを知らされたのである。

営業fafaさんの添削を受けた。



彼は営業という、私とはまったく違う世界で結果を出してこられた方である。

だから、私には見えない視点を持っていると思った。

添削を受けたタイミングで母が入院し
ちょっと感想を記事にするのが遅くなってしまったことを
お詫びしたい。
ごめんなさい。


彼はある日記事で添削記事を募集した。

私はずいぶんnoteを休んだこともあり、これを機に自分の文章を見つめ直すのはいいことだと思い、お願いをした。
今回は添削で学んだことを意識して文章を書いている。

客観視である。

営業fafaさんの口調は記事を読んでも分かる通り、親切で優しい。
なので、もし今後彼の添削を受けたいと思う方は
怖がらなくてもいい。
とても控えめに、優しく添削をしてくださる。
私が今回の添削で学んだのは、自分を何者かと認識することである。
営業fafaさんからは、

例えば共鳴クリエイターって
何をする人なのでしょうか?

と、問いかけていただいた。
正直、ドキッとした。


私は「共鳴クリエイター」という肩書きを気に入っていた笑
Claudeがつけてくれたからである。
そこには客観視の入り込む隙間などなかった笑

だから
「それは何をする人ですか?」
と聞かれると、
うまく答えられなかった。
客観視のかけらもない笑。

話を戻すが

自分は何をしたくて、何を書いてるのか。

日々の記事投稿は、そろそろ投稿しないと忘れられるというギリギリのライン。
これは、仕事もあるし、いたしかたのないことではあるが
とりあえず何か記事を投稿しなければ
と必死だった。

つまり、その場しのぎで一年やってきた。

次の一年は違うものにしたい。
私が何をやりたいのか、なるべく伝わる一年にしたい。


「自分を何者かとして認識すること」

自分が何者なのかが曖昧だと、
客観視することも難しいのかもしれない。

そのことに営業fafaさんからの添削で気づかせていただいたと思っている。
私にとって大きな収穫であった。
添削で文章が変わったわけではない。そんな簡単なものではないだろう。


でも、それ以上に、
「私は何を書きたい人なんだろう。」


そんな問いを持てたことが、一番大きな収穫だったのは、絶対にたしかなのである。

だから、大人の添削は経験してみる価値があると思っている。


最後まで読んでくださってありがとうございました。


がんばりまーす!

ことほぎ🌿


#営業fafaさん
#添削
#大人の添削

いいなと思ったら応援しよう!