続|「高市首相は詰んだ」が活字化の6月|→ 「味方少なき」現状突破は⁇
この記事は、以下に埋め込んだ完全無料記事の、続編(有料)記事。
なお、Yahoo/LINEが作った「国産AI、Agent I」に
150文字前後で前作を要約させると、下記の通り。

また、6/14の23時台に、
「高市首相、詰んだ、活字化」の3語検索で、
Google2位、Yahoo2位、Bing首位だった記事の続編が
この記事である。
※6月18日 00時10分追記:

帰国早々、高市首相、国会でどう防戦答弁するんだろ?
「こしゃくなマウス」監修者より、冒頭の一言。
前の記事の中で、こう書いている以上。
今まで以上に、投稿から10数時間の間に、
スキをいっぱいいっぱい、いただいている以上(苦笑)
この夏、日本はどうなるか、またどうすべきか、
私達チームマウスの「ユニークな意見」を、見てみたい?
(こしゃくなマウス)
そりゃ、ボク達チームマウスの「ユニークな意見」を皆さんにお伝えしないと、ね
なぜ、妖艶な三号は招待する?
「私たちを盲信してくれなどと、お行儀の悪いことは申しません」
ただ、一次ソースという名の「証拠」を、
いくつかテーブルの上に並べさせていただいたまで。
ここまで丁寧にお読みになり、
行間の「軋み音」に気づかれたあなたであれば、
このデータが示す「答え」に、すでにお気づきでしょう?
些細なご負担で、最短の生存ルートを確認する。
そうした果断なご決断ができる、お心ある方だけ、
どうぞ先へお進みください。
無理にお勧めするのは無作法というもの。
価値をご理解いただける方だけのお越しを、心よりお待ちしております。
無料部分最後に、監修者から追伸
なお、われわれチームマウスがここまで積み上げてきたことの、
サーチエンジンという「第三者評価」と言えそうなものはコチラ。

監修者のプロフィール
行政訴訟で上告中|リテラシー=情報収集x解像度高い説明、のスペシャリスト|
会社員人生をFIREして起業。大口金融ファンドに騙されないよう悪戦苦闘する本業|
アリストテレス的義憤に基づき「愛嬌ある風刺屋」を目指す日々
※6/26 0000追記
週刊東洋経済記事からの引用だけど、誰が首相を庇うんだろうね、マジで?
「初めから素直に秘書の関わりを認めていれば、
こんな騒動にはならなかった。
片意地を張って居丈高に否定するから、
答弁修正に追い込まれる結果になった」(閣僚経験者)
…
国会関係者の間から「高市首相が自らまいた種なので自業自得」と、
冷笑すら漏れてくる
…
「陳述書という紙を出しただけで、疑惑の追及が終わるわけがない。
(野党の追及に)火に油を注ぐことになりかねない。
どうして高市首相の側近は止めなかったのか」(長老)
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