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GOOD BYE KOBE! AND, I HOPE KOBE GAKUIN’S REVOLUTION AS THE GOVERNANCE & LITERACY FROM THE BOTTOM OF MY HEART ❤️ ③

浅井章人⤴︎Worldへの
入り口です‼️

一方、コチラは
Ameblo側における浅井章人の
最新記事です
🔻


先刻に⤴︎300スキ❤️
を突破しました!
背景にある@KwanseiGakuinUniversityさん
にも一層喜んでいただけているものと
思います。
🔻
因みに、2026.5.17(日)イベントの募金の一部は
既に学校法人 関西学院に寄附しております!

浅井章人の⤴︎P(プロデューサー)の
最新のブログ


その1🔺Vol.1

その2🔺Vol.2

⚠️ご注意⚠️
当方、中身が全ての小説家です。
また、

薬剤師(厚労省2005)だけでなく、
いずれも、独学で一発合格した
宅地建物取引士(国土交通省1998)
総合旅行業務取扱管理者(国土交通省2004)
という2つの国家資格

つまり、2つの省庁をまたぎながら
いずれもそれだけで独立開業可能な
3つの国家資格を保有しています。
そこに加えて、日経BP社の
プロのコラムニスト経験者です。

フォローバックは稀にしますが
基本0%とお考えください。

あと、何故か、やたらめったら
記憶力が良いので
何回もフォロー、外し、フォロー、外し
というアカウントも、目立つし
すぐ覚えちゃう🥲。。。

従いまして、フォローバック想定のみの
フォローは、ほぼ意味がありません。
悪しからず、ご了承ください。
よろしくお願いします🙇🏻‍♂️

Vol.3 となるこちらの稿では

文系(法学部)卒、元人事マンが、
理系に転向し、2回目の大学に行く
ということの意味は?

という点について考えてみたいと
思います。

これに関しては、
そもそも論で文系・理系の幅が大きいので
何とも言いづらいのですが、
こちらの稿では、
あくまでも浅井章人の実体験に基づく見解
という内容でお送りしようと
考えています。

そもそも、今で言う
東証プライム企業の人事マン。

当時の呼称だと
東証一部上場企業の人事マンという、
ある意味、将来を約束されたポジションに
就職活動を経て就くことが出来た訳です。
そこで、ただ、

しっかりと自分自身の
人事マンとしてのスキルを磨き上げ

社内での人とのつながりを
大切にしながら居場所を確立し

各職位ステージでの任用試験を
ストレートでパスし、、、

ということを積み重ねていけば、
年俸だって大台に載る日もやってきた
ことでしょう。

しかし、現状では、全く違う人生を
歩んできて、しまっている。

それは何故?

突然の心境の変化?

実は、ある意味において、そうなんです。

ただ、ちょっとややこしいことに、
突然の心境の変化が起こる
その前の業務内容にも、
この異常値とも言える、その後の人生に
歩を進めるキッカケとなることが
複数
ありました。

ちょっと本稿の後半では、、、

一瞬だけ過去の話から
今日現在の話に飛び戻りますが、

浅井章人目線では、所謂(いわゆる)、
全国規模の大手企業における就活というものは、
確かに採用方式は増えたかも知れませんが、
当時と大差がない様に感じます。

何故それについて、年季(やき?)が
入ってしまった筈の浅井章人が
モノ申せるのかと言うと、、、

浅井章人が2026.2.17に設立した
ANOTHER INTERNATIONAL KOBE MATSURI
実行委員会のメンバーに
現役の就活生が1人存在するからです。

今は、その大学4年生の学生さんの
メンターの様な役をボランティアで
浅井章人が担当させて貰っていますが、

その際に、今現在の就活のリアルな実態が
良く分かるエピソードが沢山聞けて、
かつ、浅井章人自身も
その学生さんのため、
また、自己の知見のアップデートのために
求人状況なども自分で調べたり
しているからです。

因(ちな)みにですが、
Geminiに大卒の新入社員の3年以内離職率
について尋ねた結果だと


🔺
Geminiの回答からの引用

何と、この30年で殆ど変わっていない‼️
結局は、必死に暑い中、それなりに正装し
ビジネスバッグを抱えつつ
スケジュール帳▶︎スマホカレンダー
そこは変わったけど
予定を何十社分も書き込み
何とか1-2社の内定を得る。。。

そんな大変な思いをして、
好成績を残した体育会系アスリートの様な
一部の例外を除き、

大多数の方々が
途中には数え切れないぐらいのNOや
不合格通知を突きつけられながら
メンタルがボロボロになってもおかしくない
就活を経て得た職場の筈なのに、、、

この30年間ずっと
約1/3もの新入社員が、3年すらもたずに辞める。

そんなシステムが、
どこかで聞いたことがある感じで
今なお
ミャクミャクと続いているのです。

浅井章人が、代表を務めさせていただいた
ANOTHHER INTERNATIONAL
KOBE MATSURI 実行委員会が
先々週末に
兵庫県・神戸市・神戸観光局に
ご後援いただきながら
事故もなく無事に実施した
1750-2000人規模のイベント※


最終的に 兵庫県・神戸市・神戸観光局
から
ご後援を拝受いたしました!

(※数値はMicrosoft Copilot,
Google Geminiの推計)
では、
在大阪モンゴル国総領事館


大阪市中央区にある在大阪モンゴル国総領事館

の領事さんの
ご紹介によって
浅井章人は、
大阪市中央区馬喰町にある

Cafe Mongolia

Photo by 浅井章人
特産品も壁際にあり購入可能
Photo by 浅井章人
名物のホーショール(揚げパン)とモンゴル乳茶


の社長さんで
立命館アジア太平洋大学大学院を卒業された方とお近づきになれたのですが、
やはり彼女も、
日本の大学院に入ったがために
その様な就活時期を経験したお一人でした。

しかし、そこは彼女が日本人ではなく
モンゴル人だったために、
これはシステムとして
そもそもおかしいと気づき、何とかすべき。
そう感じたのだと、
初対面の時に教えてくれたのです。

海外からの留学生だった彼女が
やはり10年以上前に
こんなのは、おかしいと感じた
日本的な就活が、
今もミャクミャクと続いてしまっており、

今、浅井章人が率いる
実行委員会メンバーも、
まさに今、その渦中にいます。

この稿③では、そこに触れておきたかったので
この先にあるお話の
大前提として書かせていただきました。

つづく

皆さまそれぞれの心の中での拍手👏🏼

そしてこのno+eへのスキ
❤️

何でもOKのコメント、

フォロー
、リポスト等で、

今後の応援
📣も、

よろしくお願いいたします。

ANOTHER
INTERNATIONAL
KOBE MATSURI 2026
実行委員会 代表

旅人・小説家

SNSマーケティング/
コンサルティング会社代表

SERPs完封技術も確立した
SEO/AI対策のスペシャリスト

浅井章人(あさい・あきと)

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