GOOD BYE! BE KOBE! AND , I HOPE KOBE GAKUIN’S REVOLUTION AS THE GOVERNANCE & LITERACY FROM THE BOTTOM OF MY HEART!!
我々、ANOTHER INTERNATIONAL KOBE MATSURI 実行委員会が待ち侘びてきた
最終最後の答えがやって来る日が
とうとうやってきました。
それでは、擬似的に
浅井章人の追体験をしていただける様に
あの日、あの時、あの場所で
浅井章人からの
坂本花織さんへの、
大学の同門たる後輩よ!
ぜひ、我々が組み上げた
国際チャリティイベントに来てください
というお誘いに、
どんな答えが返ってきたかを
ご覧いただきたいと思います。
それでは恒例の証拠物件ドーン
💥🫵💥

大きかったのだと拝察していますが、
これを以て、残念ながら諦めるしかない。
浅井章人は、そう考えました
【こちらが表敬訪問して貰えるぐらいに
ビッグな存在にならない限り、
直近では目の前に居る
坂本花織さんに近距離で
お話しすることなど、まずは無理そうな】
文面や空気感でしょう。
ただ、仮にそうだとしても、、、
あまりに裏話的なものなので、
また相手方のお立場もあるので
内容の公表については
厳に慎み差し控えますが、、、
浅井章人は、独自路線の手法を駆使して
(恐らくですが、いや、間違いなく)
複数のありがとうの花
即ち、純粋な笑顔を2つ程
咲かせることには
成功していたのです。
実行委員会としては
悲願の不達成しかなく、
完全なる敗北ムードの中にあっても
そんな、
複数名の心からの
笑顔の先に見えるもの。
そういう
まだ見えてはいない
ハピネスをも
大切にしながら
生きていきたい。
これは、私が代表を務めさせていただいているANOTHER INTERNATIONAL KOBE MATSURI 実行委員会で、現在、広報部長を務めてくれている第2代広報部長の植木亜美さん(関西大学法学部2年生)と全く同じ価値観でした。
彼女の名刺の最上位のモットーとして、とある内容が書かれています。
僕は彼女の名刺を受け取る前に、
これとほぼ同じことを、浅井章人が日々考えていることとして、伝えた
ところ、その僕の発言に誘発されたかの様に何度も頷きながら名刺を出してくれた。そんな記憶が微かにあります。
まあ、よくよく考えると、その順番なんて、実は大したことじゃない。
何故かって?
そりゃあそうです。
彼女の人生の目標は、僕のモットーを彼女に話す前に、既に彼女の名刺に書かれていたのです。
既に書かれている
アラビア語では
メクトゥブ(مكتوب)
決して、僕の考えに迎合し、何かのメリットを享受すべく手書きでサラサラと、若しくは、丁寧だけど余白に付記する形で書かれたもの、、、
そんなクオリティのものではありませんでした。
具体的には、、

※植木亜美さんの名刺を撮影後、トリミングにより
その一部を抜粋、引用しています
⤴︎こんな感じでした。
完全に印字され、印刷されていた。しかも浅井章人が彼女、植木亜美さんを聡明な方だなと感じたのは、
◯文系(法学部)なのにパイロットプラントの概念をよく理解している
◯それなりにリスクを負いながらPJ(プロジェクト)を設定しているが、自らに好意を持ってくれる人に素直に甘えられ、また、甘えさせて貰ったことへの感謝の言葉を明確に、しかも多方面に放散させられる技術が既にある(ココ大事▶︎塾生以上注目)
◯若さというアドバンテージを良く理解していて、普通の19歳では得難い刺激を、まだまだ若くスポンジ🧽様に吸収させ、定着させることが可能な大脳に毎日送り続けている
といった複数のポイントが見えたから。
証拠が既に全て揃っています。
もし、植木亜美さんは、浅井章人みたいに23歳の若さで爆死。急逝しなければ、きっと大物になることでしょう。
最若年兵庫県知事にもなれそうな大器の片鱗を示すサインが至る所に見て取れました。
少なくとも浅井章人には。
閑話休題。
話を坂本花織さんに戻しますと、、、
彼女と浅井章人の接点は、
神戸学院大学。
だがしかし、彼女はスポーツ特待生。
厳密な表現を取ると
【総合型選抜】
指定クラブ強化特別入学試験
を経て入学した様。
浅井章人も25歳で宅建士試験に参考書と問題集を1冊ずつ購入し独学で合格した後に、文系を捨て理系に転向。
センターで9割以上(8科目で720点以上取ったのにB判定の徳島大医学部医学科じゃなくてC判定の神戸大医学部医学科を受け玉砕したアホ。からの神戸学院大学薬学部センター利用型無試験入学者なんです。
要は、大学の所謂(いわゆる)一般的な入試は双方とも受けて無い様に推測しています。
しかしながら、神戸学院大学薬学部は、2026年春の今、既にエグい状態にある。また、学内のガバナンスにおいても、どないやねん⁉️みたいな惨状がチラホラ。
次回は、そこから続けますね。
皆さまそれぞれの心の中での拍手👏🏼、
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よろしくお願いいたします。
旅人・小説家
+
SNSマーケティング/
コンサルティング会社代表
浅井章人(あさい・あきと)
