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【Day 25】ノーコードツールの情報を集めてみた

昨日は、改めてこれからの計画を立て直したことについて書きました。

今日は、 ノーコードツールの情報収集を 本格的に始めてみました。

昨日立てた計画、 早速実行です。

ノーコードツールって、いろいろある

調べてみたら、 ノーコードツールって、 めちゃくちゃたくさんあります。

主なノーコードツール:

  • Glide

  • Adalo

  • Bubble

  • AppSheet

  • FlutterFlow

  • Softr

名前だけ見ても、 全然わからない😂

それぞれの特徴を調べてみた

YouTubeで解説動画を見たり、 ブログ記事を読んだりして、 それぞれの特徴を調べてみました。

Glide

・Googleスプレッドシートをベースにアプリが作れる ・比較的簡単 ・日本語の情報も多い ・無料プランあり

メリット: 初心者でも使いやすそう

デメリット: 複雑な機能は難しいかも

Bubble

・一番有名なノーコードツール ・複雑なアプリも作れる ・機能が豊富 ・無料プランあり

メリット: 本格的なアプリが作れる

デメリット: 学習コストが高い 英語の情報が多い

Adalo

・スマホアプリ向け ・デザインが綺麗 ・無料プランあり

メリット: 見た目が良いアプリが作れる

デメリット: 日本語の情報が少ない

AppSheet

・Googleが提供してる ・スプレッドシートベース ・無料プランあり

メリット: Googleアカウントがあればすぐ使える

デメリット: デザインの自由度が低い

どれを選ぶか、悩む

調べれば調べるほど、 どれを選べばいいか、 わからなくなってきました😂

それぞれに、 メリット・デメリットがあって、

「これが絶対正解!」 っていうのがない。

とりあえず、Glideから始めてみることにした

悩んでても仕方ない。

だから、決めました。

とりあえず、Glideから始めてみる。

理由は、

✅ 初心者向けって言われてる
✅ 日本語の情報が多い
✅ Googleスプレッドシートが使える
✅ 無料プランがある

まずはGlideで試してみて、 「これじゃ無理だ」 ってなったら、

他のツールも検討すればいい。

まず、やってみる。

情報収集して、わかったこと

今日、情報収集してみて、 わかったことがあります。

ノーコードツールは、 「プログラミング不要」だけど、 「勉強不要」じゃない。

ツールの使い方を覚える必要がある。 データベースの概念を理解する必要がある。

でも、

プログラミングよりは、 ハードルが低い。

機械音痴の私でも、 もしかしたらできるかもしれない。

そう思えました。

明日は、動画を見てみる

情報収集は、今日で一区切り。

明日は、 YouTubeでGlideの解説動画を見てみます。

「Glide 使い方 初心者」 で検索したら、 わかりやすそうな動画がいくつか出てきました。

まずは動画を見ながら、 どんなことができるのか、 イメージを掴んでいきます。

そこから、 「髪のおくすり手帳」を どう作るか、考えていきます。

焦らず、 でも諦めず、

一歩ずつ。

明日は、Glideの解説動画を見ます。


今日も最後まで読んでくださりありがとうございました。
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1話目から見てくれたら嬉しいです!

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