【Day 5】自分ひとりで作れるのか?それとも誰かに頼むべきか?
昨日、必要な機能を4つに絞り込みました。
前回の記事はこちら↓
施術履歴、薬剤記録、写真、共有機能。
これだけあれば、「髪のおくすり手帳」として成立する。
じゃあ、これをどうやって作るのか。
今日はそこに向き合いました。
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自分で作る?誰かに頼む?
機械音痴の私。
正直、アプリの作り方なんて全然わからない。
でも、選択肢は大きく分けて2つあることがわかりました。
1. 自分で作る(ノーコードツールを使う)
プログラミングができなくても、
「ノーコードツール」っていうものを使えば、
自分でアプリが作れるらしい。
2. プロに頼む(開発会社に依頼する)
開発会社やフリーランスのエンジニアさんに
お願いして作ってもらう方法。
どっちがいいんだろう?
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ノーコードツールを調べてみた
まずは「ノーコード」について調べてみました。
Bubble、Adalo、Glide…
聞いたこともない名前がずらり。
YouTubeで解説動画を見てみたけど、
正直、よくわからない😂
「簡単にアプリが作れます!」
って言われても、
私にとっては全然簡単じゃない。
でも、メリットはある。
ノーコードのメリット
・費用が安い(月額数千円〜)
・自分で修正できる
・作りながら学べる
・スピード感がある
これは魅力的。
でも、本当に私にできるのか?
ノーコードのデメリット
・学習コストがかかる
・複雑な機能は難しい
・デザインの自由度が低い
・日本語の情報が少ない
うーん…。
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開発会社に頼むという選択肢
次に、開発会社に頼む場合を調べてみました。
いくつかの会社のサイトを見て、
問い合わせフォームから質問を送ってみました。
「アプリ開発、初めてです。
こういう機能を作りたいのですが、
どのくらいの費用と期間がかかりますか?」
まだ返事は来てないけど、
とりあえず動いてみた。
開発会社に頼むメリット
・プロが作ってくれる安心感
・デザインもちゃんとしてる
・複雑な機能も実現できる
・バグが少ない
開発会社に頼むデメリット
・費用が高い(数十万〜数百万?)
・修正のたびにお金がかかる
・自分で触れない
・完成まで時間がかかるかも
うーん…。
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今日の結論
正直、まだ決められてません。
でも、今日わかったことがあります。
どっちを選んでも、
「自分がちゃんと理解してないとダメ」
ノーコードで作るにしても、
開発会社に頼むにしても、
「何を作りたいのか」
「どういう仕組みにしたいのか」
それを自分の言葉で説明できないと、
形にならない。
だから、まずは
「髪のおくすり手帳」の設計図を
しっかり作ることが大事なんだと気づきました。
機能、画面の流れ、使い方——
それを紙に書いて、整理する。
そこからだ。
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明日やること
明日は、「髪のおくすり手帳」の
ざっくりとした設計図を描いてみます。
・どんな画面があるのか
・どういう流れで使うのか
・お客様と美容師、それぞれの使い方
それを整理できたら、
ノーコードでいくか、開発会社に頼むか、
もっとはっきり判断できる気がします。
機械音痴だけど、
一歩ずつ、進んでいきます。
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