辛い時にこそ読んで欲しい本
悔しくて
情けなくて
眠れない夜
誰にでもあると思います
理不尽な事を言われた時
自分の不甲斐なさに情けなくなった時
自分のコンプレックスをえぐられた時
痛い所を突かれて正論を突きつけられた時
言い訳したいけどできない時
そして
人にはどうしようもなく
人生うまくいかない時
辛くて辛くて仕方ない時が
誰にでも一回や二回あると思います
そんな時ほど
良い本を読むといいです
その時は綺麗事だよ
私には関係ないと感じるかもしれません
でも後になるとわかります
あ、ホントだって
辛い時にこそ読んで欲しい本です
① 宇宙を味方にする方程式
「なぜこんなことが起きるのだろう」と苦しい時に読むと、物事の受け止め方が変わる一冊です。
正観さんの有名な考え方である
* ありがとうをたくさん言う
* 起きたことを受け入れる
* 損得ではなく喜ばれる生き方をする
といった内容が分かりやすく書かれています。
⸻
② ありがとうの神様
落ち込んでいる時や人間関係に疲れた時におすすめです。
「ありがとう」という言葉の力について、たくさんの実例を交えて紹介しています。
読後は心が少し軽くなり、
「今あるものに目を向けてみようかな」
という気持ちになれる本です。
⸻
③ そ・わ・かの法則
正観さんの代表作の一つです。
* 掃除(そ)
* 笑い(わ)
* 感謝(か)
この3つを続けることで
人生が好転していくという内容です
辛い時ほど実践しやすく
今日からできることが見つかります
