【映画】「『バック・トゥ・ザ・フューチャー』は有名すぎてちゃんと観たことない」という友達に、観てほしい気持ちを全力で伝えてみました
映画は好きだけど、実は見逃している昔の名作が・・・ということってありますよね。
「有名すぎて今さら感」「昔の映画は観るタイミングが難しい」と理由はいろいろあると思います。ただそれ、もしかしたらすごくもったいないかもしれません!
そこで今回、友達にどうしても観てほしい作品について全力で語ってみました。超有名作ということでネタバレ感は許してもらい、興味のある方におつきあい頂けたら嬉しいです(核心的なネタバレは書いていません)。
*******************
この映画のない世界線には生きたくない!
【バック・トゥ・ザ・フューチャー PART 1. 2. 3】
(1985年/1989年/1990年/アメリカ映画/監督 ロバート・ゼメキス)
■ジャンル/SF、冒険、青春
■誰でも観られる度/★★★★★
■後味の良さ/3作合わせて★★★★★(これ以上望むことなし!)
(個人の感想です)

※以下、映画の内容にふれます
*******************
■確実に気分が上がる名作から元気もらおう! 今日は対話式です
【主な、ではなく2人しかいない登場人物】
〇エイミ・・・元雑誌編集者。周囲に映画好きが多かったが、家事育児に専念してから「 意外とみんなが『スター・ウォーズ』や『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を観てるわけじゃないんだ・・・と軽いショックを受ける。趣味語りを嫌がらず? 聞いてくれる幼馴染のミキをお茶に誘いがち
〇ミキ・・・映画はそこそこ好きだがフィーリングで作品選びをするので時に失敗も。名画に興味はあるけれど「なんか今さら感」「シリーズものは観るのが大変そう」という本音あり

■有名作ほど手が伸びない心理って?
エイミ さっそくだけどミキ、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』観たことある? 長いから、以下BTTFの略称で言わせてもらうわ。
ミキ あると言えばある、ないと言えばない。
エイミ 早くも嫌な予感が(笑)。ミキはよく新作を観た話をしてるけど、こういう超有名作とかいわゆる名画を観ることは?
ミキ いやそれが、超有名作って逆に手が伸びなくない? テレビでやってた時になんとなく観た記憶があったり、絶対感動って言われるとハードル上がっちゃったり。
エイミ あぁ・・・。
ミキ 家ではサブスクとか配信で「これどうかな」って自分で開拓したほうが楽しいし・・・顔色悪いけど大丈夫?
エイミ ちょっと泣きそうだけど大丈夫。やっぱり有名作品ほどそういう心理がはたらくのか・・・じゃぁさっきの「あると言えばある、ないと言えばない」っていうのは?
ミキ 地上波とかBSでやってた時の記憶じゃないかな。何年か前、旦那と子どもが「わ~っ」って盛り上がりながらテレビ観てるの眺めながら、私はキッチンで料理してたかも。
エイミ 内容は覚えてる?
■赤いベストの青年が博士みたいな人とわちゃわちゃやってて
ミキ 覚えてるよ。 まずなんか赤いベストみたいなのを着た青年がラジコン操作するリモコン的な物を持ってて、博士みたいな人とわちゃわちゃやってて、その後車が走って火花が散って、わ~! みたいになって。
エイミ う、うん。
ミキ 気づいたら過去に行ってて、いろいろあってパーティーに出たりして。
エイミ う、うん。一気に飛んだ?
ミキ 後半、時計台みたいな場所でまた博士とわちゃわちゃやって、車が猛スピードで走って火花が散って、博士が「やったぞ~」って喜んでた。
エイミ ・・・観てないね、観てないわ。ミキさんは『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を観ていません。ちなみにマーティが持ってたのはビデオカメラで、リモコン持ってたのはドクな気がする。
ミキ あれ? まぁ、旦那と子どもは「最高だった」って言ってたよ。私が「戻れたの?」って聞いたら「戻れた」って・・・あ、これネタバレ?
エイミ 今さらそこ聞いて「ネタバレだぞ」って怒る人いないと思うわ・・・ていうか「戻れませんでした」っていうオチでここまで人気あったら逆にすごいよね。いやミキちょっと待て、この際この映画の面白さをちゃんと話してもいい?
ミキ いいけどなんでエイミはそんなに頑張るわけ?
■それはこんな凄いエンタメを共有できないのが寂しいからだよ!
エイミ だってエンタメは共有するものでしょ! あのシーンいいよねって一緒に感動したいじゃん。最近ちょっと寂しいのよ。子育てとか料理について話せる人はいるけど、昔の映画について話せる人が両隣りとか町内に見つからないから。
ミキ 人探しの区画もう少し広げたほうがいいよ。
エイミ 映画好きじゃない人に押し付けるつもりないけど、好きなのにBTTFちゃんと観てないのはもったいないよ。ミキはこのまま年齢重ねていくつもり? 何歳になったら観る予定かスケジュール教えて。
ミキ えぇ~、でもたまたまテレビでやってた時にながら観しちゃったのは仕方ないと思わない?
エイミ そりゃそうだよね。残念なのはそこじゃなく、「もう観た気がする」となって自分からもう一度観に行く可能性がぐんと下がることなんだ。
ミキ 言われてみれば有名作ほどそういうのあるな・・・私、これまでの人生で『風の谷のナウシカ』を10回はながら観してるかも。
エイミ ナウシカも一度ちゃんと観て。とりあえず今日は青い衣じゃなく赤いベストの青年の話するよ!

■これほど観る人を選ばない娯楽大作もないんじゃないかな
エイミ まず、BTTFは観る人を選ばない。あらゆる点で私は世界一面白い映画だと思ってる。個人の感想です。
ミキ エイミは『スター・ウォーズ』大好きだと思ってたけど違うの?
エイミ 『スター・ウォーズ』は壮大なスケール感のなかにオタク心をくすぐる要素が爆発的に多い映画だと私は思ってて。そこが最高なんだけど、誰でもってわけじゃないのよ。
それに比べるとBTTFは、ストーリーは小学校高学年にもなれば理解できるし、老若男女、映画初心者でも映画オタクでも間違いなく面白い、ハラハラドキドキ、後味最高の超絶エンタテインメント。1980年代のハリウッドが生んだ奇跡だね。
ミキ アツいね! じゃあここで腹をくくって観どころを改めて聞いてみようかな。コ-ヒ-お代わりプリーズ。
エイミ 舞台は1985年のアメリカ・カリフォルニア州。主人公は高校生のマーティ・マクフライ君。特技はスケボー。
ミキ あぁ、赤いベスト来てリモコンかカメラかなんか持ってた青年。
エイミ マーティはバンドでギターを演奏してるんだけど、学校祭のオーディションにも受からずパっとしない。家庭の雰囲気もいいとは言えず、唯一恋人ジェニファーとの仲は順調かな。
で、ある深夜に友人の科学者エメット・ブラウン博士に呼び出されてショッピングモールの駐車場に行くと、「長年の研究がついに実った!」って自動車型のタイムマシンを見せられる。デロリアンっていうスポーツカーを改造したものだね。
ミキ あぁ、よく聞くその名前ってタイムマシンのことだったんだ。ボクサーの恋人で、最後に名前叫ぶやつとは違う?
エイミ それはエイドリアン。で、ブラウン博士・・・ドクって呼んでるんだけどドクの愛犬アインシュタインを乗せたデロリアンが「1分後」の世界に現れてびっくり。ところがその後衝撃的なアクシデントが起こって、デロリアンに乗ったマーティは30年前の世界にタイムスリップしちゃうんだ。

■前半からすごいスピード感&テンポ抜群の会話も魅力!
ミキ あぁそれが、前半の広場でわ~ってなって火花散らしてるシーンだ。
エイミ ながら観でもこのシーンは印象に残るでしょ。デロリアンは時速140kmにならないと時空を超えない構造だから、マーティが過去に飛ぶシーンはスピード感、スリル満点で前半の見せ場。
それに加えて、ドクが突然現れた過激派の人に撃たれちゃって、マーティはなすすべもなく過去に飛んじゃうっていう衝撃的な展開。どうなるの⁉ っていう釘付け状態で、前半として完璧な展開です!
ミキ いろんな意味で混乱したまま過去に行っちゃって、偶然にも若い頃の自分のママに出会っちゃうんだよね。そこは観たよ。
エイミ わりとちゃんと覚えてるんだ。
ミキ うんなんか「カルバン」って呼ばれてマーティが少し困ってるシーンは覚えてる。なんでだっけ?
エイミ それは小ネタだけどけっこう引っ張るから観て楽しんで(笑)。で、とにかく頼れる人は「この時代のブラウン博士=ドク」しかいないから、居場所を探して会いに行って「あなたが30年後に完成させたタイムマシンでやってきた」と話して未来に戻れるように頼むんだけど・・・。
ミキ あれ、その辺り覚えてないかも。
エイミ この辺のやりとりも全部観どころだよ。2人の会話が楽しいし、 事態はわりと深刻なのにドクのエキセントリックなキャラというか、マッドサイエンティストぶりがとにかく笑える。
ミキ たぶんお風呂入ってた、私。
エイミ 今度から地上波でやる時は録画してください。
ミキ たしか、若い頃のママに惚れられて困ったことになるんでしょ? 自分の存在が消えちゃう! みたいな。
エイミ そうそう、ドクに「母親が君の父親ジョージと結婚しなければ君は生まれないことになってしまう」と言われて衝撃を受けるんだ。マーティはロレインとジョージの出会いを邪魔しちゃってたんだよ。

■BTTFが存在しない世界線は映画好きとして考えられない!
エイミ ちなみにいま現在あらゆる映像作品に関わってる人、SFやタイムトラベル系の物語に関わるクリエイターで、BTTFを観てない人はほぼいないと思うよ。銀河鉄道999やヤマトやガンダムやエヴァやジブリ作品を観ていないアニメ関係者がいないように。
ミキ あっそうか。いろんな元ネタにもなってるんだ。
エイミ BTTFはその存在自体がもう歴史、伝説だからね。映画好きにとってこの作品が存在しない世界線はあり得ないよ。こういう、パロディやオマージュにによく使われるアイコン的な作品ってオリジナルを1回はちゃんと観ておくのが個人的にはおすすめ。影響を受けてる作品を観た時の、あっこれは・・・っていう「笑える度」「嬉しさ度」が段違いに違うから。
ミキ わかるわ・・・ドリフのコントのパロディみたいなのを見て私と旦那は爆笑するけど、子どもはイマイチ笑わないもんね。
エイミ 話を戻すけど、マーティがデロリアンに乗って未来へ戻るには桁違いの電力が必要でね。1955年にそんなパワーを発する燃料なんてない、とドクに言われる。けど実はマーティがたまたま持ってた1985年のチラシに「1955年11月12日22時4分に裁判所の時計台に落雷」と書いてあるのを発見して。つまりそれが未来・・・1週間後の出来事なんだ。
ミキ すごいタイミング! あ、私が風呂上がりで体拭きながら観てた時計台の場面がそれかも。
エイミ その時刻にジャストで雷から電力をもらう形でデロリアンを走らせれば、未来に帰れるっていう不安要素多めな展開となるわけ。
ミキ カミナリ様頼みか・・・。
エイミ 様、いらないよ。ドリフじゃないから。
ミキ けど帰るだけじゃダメだよね? ママの恋心はどうするの?
エイミ そこで、マーティがクリアしなきゃならない課題をちょっくら整理してみます!

ミキ「繋がってるんだ!」
■コンセントが外れるシーンで「キャーッ!」
〈マーティ・マクフライ君の課題〉
(1)「落雷がある1週間後までにロレインの恋心を(未来の父親)ジョージに向けさせる」
(2)「しかしそのジョージが、およそ女子にモテない感じの気弱な男子」
(3)「1985年でジョージの上司であり日々嫌がらせをしてくるビフが1955年でもかなりの不良で、何かと邪魔してくるので腹が立つ」
エイミ ・・・ざっとこんな感じかな。
ミキ むずいね。課題が多いわ先生。けど「腹が立つ」って何?(笑)
エイミ (3)に関しては未来に戻るための必須条件ではないものの、どうにかしたい存在なんだよ。シリーズ通しての敵キャラでもあるしね。
ミキ しかもこの課題(1)(2)(3)をなんとかクリアしたとしても、「カミナリパワーをもらったデロリアンは未来に帰れるのか」っていうのが賭けみたいなもんだよね。
エイミ この時代のドクも頑張るんだけど、クライマックスがまあ・・・アクシデントに次ぐアクシデントで、この「戻れるのかどうか」のシーンが最高にスリリング! 家のテレビで観ている際には、家族全員がながら観だったとしてもみんなが手をとめて画面に食い入ること間違いなしです。
ミキ 揚げ物の火は消すようにお願いします。
エイミ 私も結末はわかってるのに、夜10時を過ぎてからの4分間・・・特に「コンセントみたいなのが外れるシーン」ではキャーッ!ってなる。ケーブルっていうの?あれ。
ミキ なんのコンセント? そこちゃんと覚えてないかも。
エイミ ミキはお風呂上がりでドライヤーでもかけてたんでしょ。
ミキ なんでわかるの?
■〇〇映画っていうより、シンプルに話が面白い
エイミ ただここで、未来に戻れたとしても大きな問題が残ってるんだ。それは、さっき言わなかった課題(4)。
ミキ 先生、課題がもうキャパ超えです。
エイミ それが、1985年で起こった「ドク襲撃をどうするか問題」。戻れたところでドクが死んじゃったら何も喜べない。さぁ、どうするマーティ!
ミキ あっそうだね。ちゃんと観たくなってきた・・・ハッピーエンドだった感じはぼんやり覚えてるよ。
エイミ ぼんやりじゃ寂しいわけ。ちゃんと観たからこその感動を味わってほしいのよ。
ミキ ただ私は気づいた。ながら観で満足してた理由は、そもそもSFとかタイムトラベルっていうジャンルにそこまで興味が湧いてなかったからなんだよね。男だ女だ言いたくないけど、勝手な先入観で「男子が好きそうな映画」ってイメージ持ってたから。
エイミ 確かにこの映画ってデロリアン・・・あのタイムマシンが人気で模型が売れてるとか、PART2の未来予測が実際の2015年と比較してどうだったのか、みたいな話でファンの間で盛り上がることも多い。そこはミキの興味外なのかも。
ミキ それで、真剣に観なくてもまぁいっかって思っちゃってた。
エイミ わからないではない。ただこれだけは伝えたいの。何十年も語り継がれている作品って、突き詰めると結局「話が面白い」んだよね。ジャンルとしては「〇〇映画」だとしても、その枠を超えてあらゆる人が感動できるツボがあるんだ。

■2人の感動的な友情がこの超絶娯楽大作の柱だよ!
ミキ 話が面白い・・・なんかシンプルに刺さるなぁ。
エイミ BTTFはそのうえで人によっていろんな楽しみ方ができるんだ。デロリアンっていう魅力的なタイムマシンやドクをはじめとするクセ強な登場人物達、マーティが旅する過去や未来の街並み、PART1から3までの時系列や伏線回収を検証する人もいるしね。ファン同士で語ると「自分はここが好き」っていうのが多彩で「そこもね!」って盛り上がるんだよ。音楽もいいし。
ミキ ちなみにエイミはどんなところが好きなの?
エイミ 全部なんだけど、いちばんはマーティとドクの友情かな。私、映画やドラマって「どんなに突飛な設定でも、映像やスケール感がすごくても、最後はやっぱり話そのものに感情移入できるかどうか」だと思ってて。
ミキ それわかる。私も人情にぐっとくるタイプだから。
エイミ 人情ね(笑)。本編ではあまり触れられないけど、ドクって街ではかなりの変人扱いだと思うから。親目線からすれば「あの人に関わっちゃいけませんよ」と言いたくなる感じの。
ミキ 実際お宅のマーティ君、博士に関わってとんでもない目に遭ってますよ・・・。
エイミ あの2人って年齢や立場を超えた不思議な友情で結ばれてる。きっとマーティにとって共感できる相手なんだろうね。PART2、PART3と話が強力な推進力で続いていくのは2人の友情があってこそで、特にPART3のラストでは、私はいつも泣いちゃうんだ。
ミキ 泣くとこあるんだ、この話。
エイミ あるよ! って、この映画のファンにも「泣くとこあったっけ」って言われたことあるわ(笑)。PART3のラストが最高過ぎて「あぁ、終わってしまった・・・」ってグッとくる。マーティとドクの友情が、この奇想天外なSFエンタテインメントの一番重要な柱だよ!
ミキ やっぱりPART2、PART3も続けて観たほうがいいのかな?
■PART2も3も記憶を消して初見の感動をまた味わいたい
エイミ 観た方がいいっていうか、観ちゃうと思う。特にPART2のラストが衝撃的で、そこからPART3に接続しないでいられる人がいたら相当なツワモノだよね。あの展開考えた人天才。そして2のラストで1955年のドクに起こった事態は何度観ても笑えるわ。あの後であれはないよね(笑)。
ミキ ひとりで笑ってる・・・なんか、わからないのが悔しくなってきた! まずは1をちゃんと観るところから始めるよ。それでもしPART3まで観終わったら「あのシーンいいよね」って感動を分け合えるかもしれないね。
エイミ 楽しみ! クドイようだけど、何十年も残ってる名作ってやっぱり「濃い」んだよ。だからこそひとつの大事なセリフを聞き逃すだけで全体の理解に関わることもあるし、できればワンシーンも見逃してほしくないっていうのが本音かな。

■2時間で一生ものの濃い感動が得られたらむしろタイパかと
ミキ 確かにドライヤーかけながら観てた時は自分から薄い体験をしに行ってた気がするわ。
エイミ 押し付けるつもりはないよ。ただ、今はタイパ重視の時代だけど、2時間じっくり観て何十年も残る感動が得られたら、そっちのほうがタイパかなって私は思う。誰もが忙しい時代だから大変だけどね・・・あぁミキ、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』シリーズをこれからちゃんと観るなんて死ぬほど羨ましいよ!
ミキ 何もしてないのに羨ましがられたの初めてです(笑)。
エイミ スケジュール教えて。そしてもしよければミキが観る時ずっと隣にいていい? ひと言もしゃべらないから。
ミキ 絶対しゃべるよね。
エイミ さぁ私は今年も映画から元気をもらうぞ! そしてできればミキみたいな大切な人達と感動を分け合いたいと思ってる。
ミキ 「今のシーン観てた⁉」って一時停止される予感しかしないけど。
エイミ では今日はこのへんで・・・こんな長いものを最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
ミキ あなたもきっと映画がお好きなんですね!

🔳以下、同じ「全力で伝える」シリーズです
・【映画】「『ターミネーター観たことない』という友達に1と2のジャンルを超えた感動を全力で伝えてみました↓↓↓
・【映画】前編「『SW』になぜ私はハマれないの?」という友達にまず9作の情報整理について全力で伝えてみました↓↓↓
・【映画】後編「『SW』になぜ私はハマれないの?」という友達にまず9作の情報整理について全力で伝えてみました↓↓↓
🔳以下は普通の映画紹介です
いいなと思ったら応援しよう!
読んでくださりありがとうございます✨よろしければスキ、フォロー等を頂けるとさらに嬉しいです🌸チップを頂いた際には主に読書活動にあて、見聞を広げて良い記事に繋げたいと思います📚
