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ドンキーコングは死にゲーなのか?

Nintendo Switch online でスーパードンキーコング2、3をプレイしてみて思ったのです。

めちゃくちゃ難しいやないかい!…と。

ではフロム・ソフトウェアがリリースしているソウルシリーズとどう違うのでしょうか?

↑フロム・ソフトウェアのゲームについての記事

筆者が思う違いについて書いてみたいと思います。

そして、ゲームは難しいものという概念をお持ちの方に、全てのゲームがそうでは無いという事をお伝え出来ればと考えています。

このブログは途切れなくゲームを趣味としている筆者だからこそお伝えできるゲームの魅力、オススメのゲームの情報などお伝えするブログです。

死にゲーとは?

筆者が考える死にゲーは以下の通りです。

1.高難易度のゲーム。敵やボスが強く、特にボスの攻撃は1,2回受けると負けてしまう。

2.初見殺しの敵やトラップなどがあり、徐々に攻略方法を覚えていく。

3.ショートカットの解放があり、ステージを途中からやり直す事が出来る。

4.負ける事で経験値やお金の代わりとなるリソースを落とす。2度目で回収出来なければ失われる。

5.ストーリーはほとんど語られず、NPCやアイテムのテキストからストーリーを考察する。

共通する点

ソウルシリーズとドンキーコングに共通するのは上記のうち1〜3と思います。

1.ディディーコング、ディクシーコングなど複数キャラクターを操作しており、1度の攻撃ではゲームオーバーにならない。

2.初見の敵やトラップがあり、何度もプレイして覚えていく。

3.負けても途中からリスタート出来るタルがある。

表情、セリフなど軽いノリが良い🦍

もしドンキーコングが初めてのゲームだったら…

筆者はおそらくゲームを趣味としていなかったと思います。

何となくキャラクターを動かして楽しいという体験はありますが、先に進めたいのに進めない…というストレスが発生していたと思います。

昨今のようにSNSでその先を見るという行為も出来ません。攻略動画もありません。

タイムリーにドンキーコングをプレイしていないので、あくまでも想像の話です。

仮にゲームが難しいものという方がいれば

上記のような体験を実際にされた方がいて、ゲームから離れている方がいれば勿体ないと思います。

もちろん、フロム・ソフトウェアのゲームのように高難易度のゲームを乗り越える快感もあります。

しかし、そのようなスキルが必要ないゲームも沢山あります。

ゲームという趣味も選択肢の一つとしていかがでしょうか?

↑バナンザはいかがでしょうか?

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