「ジム行く暇ない人、集合。」スキマ時間でも筋トレは続けられる🔥
9月になってから、気づけば「自宅と会社の往復」だけの毎日。
それでも筋トレだけは、重量も回数も減らしながらなんとか継続中です。
今回は久しぶりに食後に自宅トレーニング。
愛用のダンベルは――ドラゴンボールの世界に出てきそうなゴツめのやつ💪
(見た目よりは軽いけど笑)
🧩今回のメニュー
●サイドレイズ
片手2kg × 30回
軽いけど、やってるうちにじわ〜っと肩がだるくなってくる。
片手10.8kg × 10回 × 1セット
久々にやったけど、結構重たい。
調べてみたら、こんな基準がありました👇
レベル
初心者
男性 女性
3〜5kg 2〜4kg
中級者
6〜10kg 4〜8kg
上級者
10kg以上 -
目的別の重量設定👇
目的限界回数
筋肥大8〜12回程度
筋力向上5〜7回程度
筋持久力12〜20回程度
……ということは、上級者レベルらしい。
あざっす!💪✨
●ダンベルショルダープレス
片手10.8kg × 30回 × 2セット
最初は「軽いかな?」と思ったけど、
30回目あたりで呼吸が荒くなり、汗がじんわり。
やっぱり回数で追い込むのも悪くない。
●ディップス(自重)
30回 × 2セット
久しぶり。グリップが不安定で、バランスに注意が必要。
●チンニング(懸垂)
自重で6回(無理やり)
久々すぎて、腕よりもメンタルが限界。
●アブベンチ
50回
ご飯を食べたあとだったので、腹直筋にじわじわ効く。
ただ、途中で「あ、これはもしや💩…」と思ってやめた(笑)
最後にプロテインを飲んでお風呂🛀♨️
全体で約30分。
追い込み切ってはいないけど、**「やったった感」**が出て気持ちいい。
✅自宅トレのメリット
いつでもすぐに始められる
移動時間ゼロ分
月額0円(コスパ最強)
服装自由
ジムに行く準備や移動が不要なので、
**スキマ時間でも「すぐ動ける」**のが最大の強み。
⚠️自宅トレのデメリット
重量が物足りない種目が出てくる
器具が場所を取る
初期費用がかかる
特に「重量不足問題」は、筋肥大を狙う人にとっては悩みどころ。
結局、本格的に鍛えたい人ほどジムに戻っていく傾向がある。
🏋️♂️チョコザップの位置づけ
僕がよく行っているチョコザップは、店舗によってマシンや重量が違いますが、
筋トレだけで見ると、次のような人におすすめ👇
筋トレ初心者・素人の男性
趣味レベルでスポーツしてる人・したい人
全国を飛び回るようなビジネスパーソン
女性(全般)
一方で、
筋トレ中級者以上の人は「物足りなさ」を感じやすいです。
そういう人は、
市営ジム・パーソナルジム・ゴールドジムなどに行く方が満足度が高い。
これが、僕の今のところの結論です。
✨まとめ
自宅トレは、
「続けることが目的の時期」には最強。
一方で、
「結果を伸ばす時期」にはジムの方が効率的。
その時の生活リズムや目的に合わせて、
**“場所の使い分け”**が大事だと感じています。
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