ブームは何度もやってくる、らしい。【ティッシュ字検定】
こんにちは。
わたしは左利きなのですが、子どもの頃に習っていた書道では
毛筆は右手で、硬筆は右でも左でも書くよう練習していました。
普段は左で書きます。考える赤柴です。
最近、えむのマイトンさんの記事でティッシュ字検定のことを知りました。
(記事の後半に出てきます)
ええと? なんのはなしでしょうか。ティッシュ字検定とは?
リンクしてくださっているマイトンさんの過去記事をどんどん遡ります。
そして2024 年7月が最初ということが分かりました。
▼ティッシュを否定せよ、というお題から生まれたものが
そしてまた新たなムーブメントが起きているらしいのです。
なんの意味があるのか分からないって? んなもん、やってみないと分からないんですよ!
ようし、やってみようっと!

ペンはぺんてるのサインペン
か、書きにくい…っ!
トップバリュの再生ティッシュだからかしら
めげずに2枚目。

なんでしょう、この感じ。
力がほどよく抜けるというか
書き殴るとか勢いで書くということができないせいか
ふわっとした仕上がりになる気がします。
字も、書く内容も。

※文字を書いたティッシュは無駄にせず、この後スタッフがおやつを置くのに使用しました。
もうちょっとティッシュとペンを工夫して
思うような線が書けるようになりたい、と
謎の向上心が生まれてしまったのでした。
イラストまで書いている方、すごいなぁ。

ちょっとしわくちゃになっちゃった…
#ティッシュ字検定 を付けると
マイトンさんに届くとお聞きしました。
どうぞよろしくお願いします!
#なんのはなしですか も付けちゃいます
コニシ木の子さん再度お世話になります。
ちなみに、そのへんにあったスケッチブックとサインペンは
普段は暗記用に使っています。
FP1級に合格したサバンナの八木さんが
「覚えにくいことは大きく書くと覚えやすかった」と
インタビューでおっしゃっていたので。
大きく書くと、老眼にもやさしいですしね。

こんな感じに使っています。書いて覚え、見て覚え。

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