韓鶴子総裁の意向に従い、韓鶴子総裁の決裁も受けたユン・ヨンホ元世界本部長-旧統一教会に絡む疑惑で韓国前大統領の自宅に捜索【続】尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領の失脚の波紋が旧統一教会にも及ぶ-一昨年に失脚したユン・ヨンホ氏が前大統領夫人に6千万ウォン(約6百万円)のネックレスを提供?
『チョン・ソンベ氏にキム・ゴンヒ夫人への贈り物名目で高価なダイヤモンド・ネックレス等を渡したという疑惑を受ける統一教の関係者が検察に「韓鶴子統一教総裁の意向に従ったもの」という趣旨で述べたことが把握された。これと関連して検察は統一教がカンボジア事業にODA支援を受けようとしたか捜査中だ。 』
『ユン・ヨンホ元世界本部長はこのような過程が「全て韓鶴子統一教総裁の決裁を受けたもの」という趣旨で述べたという。』
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で『韓国は職を辞した歴代大統領とその家族を徹底的に追い詰めてきましたが、本件の捜査は旧統一教会にも飛び火するでしょうか。(旧統一教会は無関係(尹煐鎬(ユン・ヨンホ)氏とは一昨年ないし昨年末にエンガチョした)を装っているそうです。)』と書きましたが、現地では多少進展があったようです。



例えば、金王朝が君臨する北朝鮮に旧統一教会が5000億円超を提供した折には文鮮明教祖が主導して全て(日本国内の献金、霊感商法の利益、関連企業の収益、他を含む)手元の資金で賄われましたが
(ナンバーツーの座を追われる前の)尹煐鎬(ユン・ヨンホ)元世界本部長はシャーマンの伝を頼って尹錫悦(ユン・ソンニョル)金建希(キム・ゴンヒ)前大統領夫妻をよいしょすることによって韓国政府のODA資金をフン・セン独裁体制下(フン・セン前大統領の退任後(最高枢密院長・元老院議長に就任後)は世襲政権下)のカンボジアへ提供することを目論んだようです。
尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領のご自宅(ソウル市瑞草区瑞草洞(ソチョグ・ソチョドン)にある集合住宅「アクロビスタ」)に続いて、清平でガサ入れが行われる可能性は...
韓鶴子基準だとアメリカ・カンボジア・台湾・ニジェール・南アフリカ共和国・パラオ・ドミニカ共和国の7カ国が既に国家復帰(国教化)済みなのよね🙂 https://t.co/9p63Gsp9f5 pic.twitter.com/DEtZKflFzS
— 毒性女🏺鶴子 (@tsuboTSURUKO) February 25, 2025
国家復帰が完了した(統一教が国教になった)と清平では考えられている国々
アメリカ 2019.12.28
カンボジア 2019.11.19
台湾 2019.11.22
ニジェール 2019.11.29
南アフリカ 2019.12.07
パラオ 2019.12.10
ドミニカ 2019.12.15
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/cambodia/data.html
カンボジア王国(Kingdom of Cambodia)基礎データ
尹前大統領の自宅を家宅捜索 旧統一教会絡む疑惑で=韓国検察
2025.04.30
【ソウル聯合ニュース】韓国のソウル南部地検は30日、尹錫悦(ユン・ソクヨル)前大統領夫妻と「コンジン法師」と呼ばれるチョン・ソンベ氏とのさまざまな疑惑を巡り、ソウル市内にある尹氏の自宅マンションの家宅捜索に着手した。
尹氏の自宅は警護区域だが、大統領公邸のように軍事上・職務上の機密が認められる場所ではない。そのため、家宅捜索の拒否などはできない。
検察は旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の幹部が尹氏の妻、金建希(キム・ゴンヒ)氏への贈り物としてダイヤモンドのネックレスや高級バッグをチョン氏に渡したとの疑惑を調べている。また、旧統一教会の世界本部長を務めた元幹部が尹氏の大統領当選後、チョン氏にバッグを渡したことを確認し、バッグが金氏に渡されたかなどを調べている。
検察は元幹部が旧統一教会のカンボジア事業に関連し、政府開発援助(ODA)事業の支援を受けるため、チョン氏を介し尹氏夫妻に便宜を図るよう依頼したと疑っている。元幹部は尹氏の大統領当選後の2022年3月22日、尹氏と約1時間面会したと主張している。
韓国の企画財政部は約3カ月後の同年6月13日、今後5年間のカンボジアへの対外経済協力基金(EDCF)借款の支援限度を7億ドル(約1000億円)から15億ドルに増額した。尹氏夫妻は同年11月にカンボジアを訪問した。
検察はチョン氏の携帯電話などを調べ、金氏への贈り物として旧統一教会側から6000万ウォン(約600万円)台のダイヤモンドネックレスを受け取った記録を確認したとされる。旧統一教会側がチョン氏に「祈祷代」として3000万ウォンの現金を送ったメッセージも確認した。
検察、尹氏夫妻自宅を捜索 旧統一教会巡る疑惑で―韓国
時事通信 外信部
2025年04月30日
【ソウル時事】韓国のソウル南部地検は30日、尹錫悦前大統領夫妻が暮らす自宅を家宅捜索した。世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の元幹部が金建希夫人に高級ネックレスなどを不正に渡した疑惑に絡んだ捜索という。韓国メディアが伝えた。
4日に大統領を罷免された尹氏は、11日に夫人と共に大統領公邸を退去し、ソウル市内の私邸マンションに移った。尹氏の罷免後に検察が家宅捜索に入るのは今回が初めて。
報道によると地検は、旧統一教会の幹部がカンボジアでの事業に当たり、韓国政府から政府開発援助(ODA)としての支援を受けるため、尹氏夫妻に働き掛けたとみている。
ネックレスなどは尹氏夫妻と親交がある占師を通じて渡された可能性がある。この占師も公職者の人事などに介入した疑いが持たれている。
便宜を受ける目的で、公職者やその配偶者との間で金品を授受することは請託禁止法違反となる。金夫人が実際に物品を受け取ったかどうかは分かっておらず、地検は物品の流れについて詳しく調べているとみられる。
旧統一教会を巡る疑惑で尹錫悦前大統領の自宅を捜索 妻に呪術師を通じネックレス
2025/4/30
韓国の検察は30日、請託禁止法違反の疑いで、尹錫悦(ユン・ソンニョル)前大統領夫妻が住むソウル市内のマンションの家宅捜索に着手したと明らかにした。韓国メディアによると、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の元幹部が関係者を通じて、尹氏の妻、金建希(キム・ゴンヒ)氏にネックレスを不正に送った疑いがある。
報道によると、検察は、旧統一教会側がカンボジアでの事業で韓国政府の支援を受けるため、尹氏夫妻に働きかけようとした可能性があるとみている。
ネックレスは旧統一教会の元幹部が用意。金氏の知り合いの呪術師へ「祈禱費」名目で渡し、呪術師から金氏に渡ったとみられている。呪術師にも、大統領府の人事などに介入しようとした疑いなどがあるとされる。
尹氏は昨年12月の「非常戒厳」宣言を巡って今月罷免された。罷免後、尹氏の自宅が家宅捜索を受けたのは初めて。
2023年8月、カンボジアで38年7カ月にわたって政権を担ったフン・セン首相が辞任し、長男のフン・マナエト前陸軍司令官が後を継いだ。なぜフン・センは大方の予想に反して早期の世襲に動いたのか。フン・マナエトら次世代の指導者らによる「世襲内閣」の誕生は、カンボジア政治においてどのような意味をもつのか。本書は、2023年総選挙とその後の新内閣を中心とする国家機関の人事の分析を通じてこれらの問いに答えていく。そこから明らかになるのは、フン・セン「政権」は終わっても、フン・セン「体制」はこれまでよりも強化された形で続いている点である。2023年総選挙と新内閣発足を経て何が変わり、何が変わっていないのか、急展開をみせるカンボジア政治のいまを読み解く。
文鮮明師:全人類(全世界・全宇宙)の帝王
Rev Sun Myung Moon: Emperor of the Universe
A BBC / A&E Network co-production
an episode of Reputations series (first broadcast on 7 August 2001) BBC 2
『まず、権力者や強力な組織を見つけだして、彼等の計画や政策の内容を探り、献身的に尽くす。そのうちに、我々を最も重要な仲間だと認めるようになるだろう。そうなったら、しめたもの。そこから先は、我々が彼等を支配できるようになるのだ。』
"We will find some powerful man or some powerful organization, and we will find out what their agenda is, and we will attend them and serve them, and eventually they will come to recognize in us their greatest ally, and at that point we then begin to be able to dictate them."
天一国10年 天暦12月9日(陽2022年12月31日) HJグローバルニュース
[オープニング]
皆さん、こんにちは。天一国の希望のニュースをお伝えする、HJグローバルニュースです。
多事多難であった今年も、いつの間にか終わりを迎え、新しい新年を迎えようとしています。
皆様の家庭に天の父母様と、真の父母様の愛と祝福があふれることを祈ります。
1. 動静
- 天地人真の父母様招請 クリスマス特別晩餐会
天一国10年 天暦12月2日(陽12.24) 天正宮博物館宴会室
天地人真の父母様招請・クリスマス特別晩餐会が、天一国指導者と、KCLC牧師、天勝・貢献者たちが参加する中で開かれました。
クリスマス特別晩餐会に、美しい姿で入場された真の父母様は、ケーキカットをされ、共にこの日を祝いました。
皇甫国(ファンボ・グク)神韓国・共同大陸会長は、キリスト教2000年の歴史、新たな転換の時を迎えたことを感じ、
懇切な報告祈祷を捧げ、KCLCを代表する、指導者たちの勝利提議の先唱で、皆で乾杯をしました。
イエス様の聖誕をお祝いし、真の父母様の聖寿無疆のために!
勝利!勝利!勝利!
12月22日、天苑団地に住む81家庭に、ワンオンマからのプレゼントが贈られ、プレゼントを受け取った子供たちの、感謝あふれる映像が伝えられ、ワンオンマの温かい愛が溢れる中で、晩餐が続きました。
晩餐会の後、尹煐鎬(ユン・ヨンホ)世界本部長は、最近のカンボジア訪問について特別報告を行いました。
尹煐鎬 世界本部長
お母様の使節団の立場で行き、より大きなビジョンを持って、お母様の運動が、カンボジアだけでなく、アジアンサミットが、または、アジア全体が受け入れることのできるそのビジョンがどれだけ重要でしょうか?
しかし、真実と真理、また真の父母様、特にお母様がしてこられた運動を皆がすべて見てきましたね。
去る10年間、お母様がどれだけ、汗と涙と血を流してこられたのか、私たちはすべて見てきました。
それで、その一つの自信をもって入っていかなければと思い、9時に行ったのですが、このように迎えてくれました。
(フン・セン首相は) 本当にお母様に対する愛があふれ、お母様が送って下さったので、私を家族として思っていらっしゃいます。
全ての話が終わった後、最後に(フン・セン首相が)何とおっしゃったかというと、「長い話になりましたが、家族が集まったので、私がとても幸せでこのように話しました。尹本部長、心配なさらないで下さい。私はUPFと共に働き続けるでしょう。韓鶴子総裁と共に働き続けるでしょう。支持し続けるでしょう。いつでもあなたのそばにいるでしょう。サミットがあれば、私を呼んでください。どこへでも駆けつけます。私はUPFの熱烈な会員であり続けるでしょう。」このようにおっしゃられました。
お母様がいつも語られていました、「堂々と、そして自信を持って」と。
そして私たちが掲げたスローガンが「一つの地球、一つの人類、一つの文化」という完全にユニバーサルピースチャーターにより、国連の革新まで進むこの過程が 言葉のみならず、実質的に叶い、成し遂げることが出来るという確信が湧きました。
真の父母様はイエス様の願いについて、恩恵のみ言を語ってくださいました。
真の父母様のみ言
今や天の摂理の完成、人類歴史の完成を見た、天一国時代です。
キリスト教徒は目覚めなければなりません。
イエス様の願いは真の父母になることです。真の父母
キリスト教徒が待つべき目標は、「真の父母にどうやって出会うか」です。
真の父母を通じて重生、復活した場で天に侍る子女にならなければなりません。
それが今暮らしている自らをキリスト教徒、牧師と称する人々が本当にイエス·キリストを愛するならば彼が願っていたものを叶えて差し上げる弟子であり子女となるべきであるにも関わらず、
過去の旧約時代に縛られてはいけないという話です。
今や、暗闇の時期が過ぎ、新しい朝が明けたのにずっと目を閉じていてもいいのですか?
目を覚まさないといけませんね。
キリスト教、イエス様の真実を明らかにしてキリスト教圏が真の父母と一つとなって世界人類を抱くことができるそのような新たな飛躍をするキリスト教と家庭連合になって神統一韓国、神統一世界へと進みましょう!
真の御家庭の特別ステージで始まった、孝情文化コンテスト。
神韓国・5つの地区と、各機関から、孝情の心情で準備した、歌とダンス、家族バンド、マジックショー、コントなど、多彩な舞台が披露され、様々なサンタたちが登場し、心躍る楽しいひと時を過ごしました。
さらに、真の父母様の愛にお応えするために、孝童を代表する「踊るヒョランイ」ダンスチームの特別公演は、感動的でした。
孝情文化コンテストの栄誉の大賞は、天正宮・世界本部チームに贈られました。
皆で億万歳を叫びながら、天地人真父母様招請・クリスマス特別晩餐会が、盛況裏に幕を閉じました。
[クロージング]
2022年、壬寅年(みずのえ・とらどし) 黒い虎の年。
年頭に下さった、「躍動する天の祝福を大きく、広く展開し、神統一韓国、神統一世界を築くにあたり、最高点に挑戦しなさい」という、真の父母様のみ言に従って、
天の大きな導きにより、「韓半島平和サミット」の大勝利の奇跡を成し遂げ、真のお父様・天宙聖和・10周年・天城入城・完成の年を迎えました。
神統一韓国、神統一世界の摂理の同参者として、勝利する、2023年となることを願います。
それでは、また来週お会いしましょう。
True Peace Magazine
天一国9年 天暦11月号(2021 陽暦12月号)





