綺麗事の100万文字より刺さる動画|YouTuber|防犯童話|note|応援記事|エッセイ
綺麗事じゃ、バールは置かせられない。
この記事は、入院したYouTuber「はんくさん」の応援企画に、私が本気で乗っかった記録だ。
ただの宣伝じゃない。
綺麗事では見向きもしない子ども達に向けて、“泥まみれのリアル”を動画にした人間の熱量を、私は広げたいと思っている。
前回の記事で、私はオブラートを全部ひっぺがした「血と泥のリアル」をぶっ放した。
そこに集まってくれたのは、15人の濃い同志たち。
その中で、
「綺麗なハッピーエンドじゃ救えない子たちがいる」
「泥まみれの動画を作りたい、見たい」
と、最果ての修羅場に目を向けた人間が、私を含めて4人もいた。
世間はお行儀の良い「正論」に群がりやすい。
そっちの方が誰も傷つかないからだ。
だけど、正論の網からこぼれ落ちて、今にも境界線を踏み越えそうな子たちの手を掴むのは、安全な教室の道徳じゃない。
泥の中から絞り出す、生身の「生存戦略」だけだ。

そして昨日。
その「泥まみれの武器」を、圧倒的なクオリティで動画に仕上げた張本人が、病院のベッドにぶち込まれた。
そう、YouTuberの「はんくさん」が、本日より入院というイベントに突入したのだ。
入院ベッドの男から届いた、200円の挑戦状
はんくさんは入院直前、大真面目にこんな企画をブチ上げて病院へ消えていった。
「留守中もYouTubeの勢いを落としたくない。紹介してくれたら200円のチップ(缶コーヒー代)をあげるw」

たかだか200円で、この母ちゃんが動くと思うなよ?(笑)
だけど、彼がそこまでして守りたかった「週1本以上の動画UP」という執念。
そして、堅苦しくなるテーマを大人も子供も惹きつけるエンタメに昇華させるために血を吐くような工夫を凝らした、あの動画のクオリティ。
それを見ちまったら、プロのバッカー(支援者)として黙っていられるわけがない。
彼が作った「防犯童話(お子様お断りバージョン)」には、子ども達の視線が逸れないような工夫が随所に込められている。
綺麗事の100万文字より、はんくさんの動画の数分間の方が、よっぽど子どもの脳裏に焼きつくことになると、私は本気で信じている。
▶ 実際の「泥まみれの防犯童話」はこちら。
だから、私は今回、彼の「応援祭り」にガチで乗っかることにした。
追加枠の賞金首は、私がいただく
はんくさんは当初、特定のハッシュタグでコングラボードを取った先着2名に「5000円のチップ」を出すと言っていた。……が、即埋まり。みんな本気すぎだろ!
だが、どうやらあまりの熱狂ぶりに、急遽「来週から追加で1枠増える」ことが決定したらしい。
ベッドの上で暇しているあいつの度肝を抜くために、私はこの「#YouTuber」のタグで、その追加されたラスト1枠をキッチリかっさらってやろうと思う。

泥まみれの動画の必要性を、noteのド真ん中で証明してやるつもりだ。
綺麗事がどれだけ数の暴力を振るおうとも、関係ない。
誰が何を言おうとも、私はこれからも、生き残るためのリアルを発信していく。
病院で寝ているはんくさん、安心してゆっくり治療してこい。
留守中の祭りは、この母ちゃんときてくれた同志たちで、ハチャメチャに盛り上げてやるからさ!
みんな、はんくさんの魂の動画を一度見てやって。
そして、私の背中に「スキ」の弾丸を詰め込んで、一緒に戦って。

5000円はベッドの上のはんくさんへの見舞金代わりに、私がキッチリかっさらっていくよ!
【はんタナ応援祭り‼️ 必須記載条項】
この記事は、下記YouTubeチャンネル登録と動画再生数を増やすための個人案件として応援企画に参加しています(2026/5/18~2026/6/20)。
元記事: 【チップ企画】はんタナ応援祭り‼️
チャンネル: YouTubeチャンネルURL
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