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【第4部】短絡的殺人犯と逃れられない嘘 事件分析を「使える技術」へ『完全理解フレームワーク』
みなさんこんにちは!
行動心理士の僕です。
通常、月曜日は記事を投稿しません。
ですが、長らく出せていなかったこちら、昨年末に出したシリーズの最終版が完成しました。
納得できるものができず、時間も相当かかってしまいましたがようやく完成したので是非読んでいただければ幸いです。
改めて、おさらいしますと第1〜3部では、
身体は嘘をつけない(Cocooning / Freeze / 防御)
言葉は真実を避けたがる(Crime Window / Verbal Bridge / Chaff)
そして人はまず自分を守ろうとする(自己保存・罪悪感・人格操作)
という「人間の行動」に焦点を当てて解説しました。
しかし、第4部ではゴールを変えます。
今回は 『理解』で終わらない。
『使えるようになる』 ところまで持っていきます。
1.今回のゴール
事件分析のフレームを あなたの生活・仕事に使えるレベルへ転換
「見える」「分かる」だけでなく 判断・対応できる人になる
『間違って責めない』ためのリテラシー を身につける
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