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スペースに、初めて参加してみた

読みにきてくださり、ありがとうございます。
daisyです。

スペースって、Xのおしゃべり会みたいな感じですね。以前から、スペースの機能は知ってたけど、実際に聞きに行ったりするのは初めてでした。

今さら?
SNSも日々、進化してますね~。
めっちゃおばちゃん目線。
わからんことだらけ。

今回、参加したのは、
発信する勇気のコミュニティ、
以後、「発信コミュニティ」で統一することになりました。

聞いてるだけでしたが、めっちゃ楽しかったです!

聞いてる途中で、私も、喋ってみようかなと思ったんですが、スマホのXの設定の通知やマイク、カメラとかの権限を全部ブロックしてたことに気づいたのでした。

Xのポストの通知は、リアルタイムでくるのわかってるので、疲れる。再開した時に、疲れないように、敢えて全部ブロックしてたのでした。見るポストも、基本的にフォローしてる人だけ。他は見に行かない。

そう、なんでここまでしてたのって思うけど、再開する時に、また、止めたくならないように、事前に防御機能を自分で設定してたのです。そのおかげで、今も、ぼちぼちポストしながら、続けている。

リアルタイムで、交流できる楽しみもある。でも、同時に、今でも、見過ぎると疲れるっと思ってしまう私もいる。

noteで、発信し続けてきて、発信する楽しみを思い出しています。Xも、Twitterの頃は、あんなに楽しんでたのになっと思うのですが、本腰入れて、Xを投稿する気になれない。

noteの方が、私にはちょうど良い。

過去の私のTwitterも、発信してたときは、400人くらいフォロワーいたかな。よく稼働してるアカンウトは、100人くらいはいたかもしれない。以前の私をどうこう今さら語るつもりもないです。当時は、ほんとにただ日々のつぶやきを、つぶやいてた。英語と日本語で。

つぶやいてただけ。
それでも立派な発信だったんですね。
だって、つぶやいたら、多少はリアクションくれる人がいて、交流もしていた。英語と日本語でコメント返ししながら、楽しんでいた。

海外在住の人、日本在住の外国人、日本人、色んな方がいた。

noteでも、色んな方がいる。

私の記事を読んでくれる人がいる。
それだけで、書いてよかったと思える。

発信することで、今でも、情報が多すぎたり、考え過ぎたりして、疲れることがある。

どこで、発信するにしても、自分の中で、ペースを決めて、少しずつでも進んでいければ良い。

今回のスペースで、自分の発信のあり方とか、どこで発信するとか、そんなことを考えていました。

たまに、違うところにいくと、また、違うことに気づいたりできる。

noteが中心だけど、Xも英語手帳のつぶやきをポストしています。

2025年から、勝手ですが、英語手帳のつぶやきをリアルタイムの更新は、Xにしようと思います。

そろそろ英語手帳2025のマガジンも、作成しとこう。また、できたら、お知らせします。

あと、今週から、発信コミュニティのメンバーで、リレーをしています。よろしければ、見てみてください。

ここまで読んでいただき、ありがとうございます。


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