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「ならずもの国家」🇺🇸🇮🇱を擁護する「人類の恥」ヨーロッパ


前口上

極力 1時間以内, ざっくりと書いて済ませる, 今日のこの note 投稿。何故なら 〜 アメリカ(「アメリカ合州国」)や イスラエルの莫迦連中は言わずもがな, ドイツはじめ EU や イギリスの権力者どもも, あまりにバカ莫迦しい連中なので(勿論「ばか」にあの2種の動物の名は当てないよ, あの愛らしい動物たちが可愛そう, 可哀想だよ, Ursula von der Nazi Leyen が象徴する正真正銘の「莫迦」連中と並べられたら)。

とにかく, 西洋「文明」とやらはもう終わってるね(次章の例は直近の例に過ぎない)。

The End, the final track on the Doors' 1967 self-titled debut album 🎶

ではでは。

「人類の恥」以外の何モノでもない ヨーロッパ

Ursula von der "Nazi" Leyen の 倒錯

下方に示すのは, クソ(次章の後段, 参照)の価値すらない, EUの政策執行機関・欧州委員会委員長 バカヅラ・フォン・デア・ライエン a.k.a. ウルズラ・フォン・デア・ライエン の言辞。EUって, 正真正銘「莫迦」の集まりなのか?

そもそも 〜 核保有国 アメリカ合州国 と 非「核保有国」イランの「交渉」の最中に 核保有国 イスラエル が 非「核保有国」イランを攻撃, これにイランが反撃。その後, 攻撃などされてもいない核保有国 アメリカ合州国 が 非「核保有国」イランを攻撃。

「外交的解決」を無視し「中東の緊張」を更に高め, 「国際法」や「交渉のテーブル」を壊したのは, 明らかに アメリカ合州国とイスラエルの「ならずもの国家」同盟の方。

にもかかわらず, バカヅラ・フォン・デア・ライエン 曰く,

イランは絶対に核兵器を入手してはいけないわ。 中東の緊張 が新たな頂点に達している折り, 安定が最優先されなければならないの。 国際法の尊重が極めて重要なのよ。 今こそ イランが信頼に足る 外交的解決 に取り組むべき時なの。この危機を終わらせることができる場所は 交渉のテーブル だけよ。

バカ丸出しの, バカヅラ・フォン・デア・ライエン

どこまで莫迦なのか。

Kaja "Klux" Kallas の 倒錯

下方に示すのは, クソ(次章の後段, 参照)の価値すらない, EUの政策執行機関・欧州委員会の副委員長, EU外務・安全保障政策上級代表(笑える), カヤ・ドス黒いカラス, カヤ・腹黒いカラス a.k.a. カヤ・カッラス の言辞。マジで EU, 莫迦の集まりなのか?

そもそも 〜 核保有国 アメリカ合州国 と 非「核保有国」イラン の間の 交渉の最中に 核保有国 イスラエル が 非「核保有国」イランを攻撃, これにイランが反撃。その後, 攻撃などされてもいない核保有国 アメリカ合州国 が 非「核保有国」イランを攻撃。

「国際社会の安全保障上の脅威」は, 明らかに アメリカ合州国とイスラエルの「ならずもの国家」同盟の方であり, 「交渉のテーブル」を壊したのも 明らかに アメリカ合州国とイスラエルの「ならずもの国家」同盟の方。

にもかかわらず, カヤ・腹黒いカラス 曰く,

イランに 国際社会の安全保障上の脅威 となる核兵器の開発を許してはいけないわ。 私ね, 全ての関係者が一歩引いて 交渉のテーブル に戻り, 更なるエスカレーションを防ぐよう, 強く強く求めるの(ねぇお願い!)。EUの外相さんたち, 明日にはこの状況について話し合うのよ(ねぇお願い!)。

気持ち悪いんだよ, ドス黒カラス

EU, イーユー ってのは, インチキ ユー のことなのかね。

David "Dumb" Lammy の 倒錯

下方に示すのは, クソ(次章の後段, 参照)の価値すらない, 1917年の「外務大臣」アーサー・バルフォアによる「バルフォア宣言」を含む前世紀初期の「三枚舌外交」で その後 1世紀以上続くパレスチナ人の悲劇の大元を作った国 イギリスの現「外務大臣」デイヴィッド・ラミー の言辞。EU同様, イギリスも 恥を知らない

そもそも 〜 核保有国 アメリカ合州国 と 非「核保有国」イラン の間の 交渉の最中に 核保有国 イスラエル が 非「核保有国」イランを攻撃, これにイランが反撃。その後, 攻撃などされてもいない核保有国 アメリカ合州国 が 非「核保有国」イランを攻撃。

「外交的解決」の努力などせず, もちろん「自制心」も無く, 「国際社会に対する脅威」になってるのは, 明らかに アメリカ合州国とイスラエルの「ならずもの国家」同盟の方だ。

にもかかわらず, デイヴィッド・ラミー 曰く,

イランは 決して核兵器を保有してはいかんぞ。アメリカ様国際社会に対する脅威 を軽減するための行動をとってきたんだ(オレ, マジで莫迦なんだ)。 でもイギリスは アメリカ様の攻撃に参加しなかったんだよ(これ覚えておいてくれよ)。 わしらは イランに対して(だけ!)は, この際 自制心 を示して この危機を終わらせるための 外交的解決 に努めるよう, 強く求めるからね。

(もう一度言うよ)イランは 決して核兵器を保有してはならんぞ。アメリカ様 は今, その脅威を減らすための行動を起こしたんだよ(ごめん, オレ, マジで莫迦なんだ)。今日, わしは, イランとイスラエルのそれぞれの担当官らと会談してね, 緊張緩和の必要性を強調したんだよ(わし 頑張ってるだろ?)。この危機の終結のため, 外交的な, そうそうアレだよアレ, アレのことだよ, 交渉による解決ってのを 強く促したんだぞ(な? わし 頑張ってるだろ?)。

デイヴィッドくんよ, お前 マジで莫迦なのか

例を挙げれば, 文字通り, 枚挙に遑がない。EUもイギリスも, 莫迦が治める国々なり。

「ならずもの国家」アメリカ, イスラエル

まぁイスラエル(1948年に「建国」したことになってるシオニスト・イスラエルのことね)は「国家」というより, そもそも「国境」すら定まらず, ただただ増殖拡大を続ける 入植者植民地主義プロジェクト, その 事業体 に過ぎないと思うけどね。

で, アメリカ, 60日猶予だの, 2週間様子を見るだの ほざいたと思ったら, なんのことはない, 翌日「速攻」で爆撃する, literally COWARD, 文字通りの「臆病者」「卑怯者」もちろん「ならずもの」。

この国の名前は, 実は USA でなく USI, The United States of Isramerica だね。

まぁ真面目に言うと, 別にアメリカはイスラエルの指図で動いてるわけでもなく, 自国の(権力者連中が思うところの)「国益」のためにイスラエルを利用してるに過ぎないわけだが。

さて, 

いつも何度でも #FuckIsrael 
いつも何度でも (Always, over and over again)

いつも何度でも

Spirited Away 「千と千尋の神隠し」(宮崎駿 Hayao Miyazaki, 2001)主題歌 theme song 🎶

いつも何度でも #FuckIsrael 
いつも何度でも (Always, over and over again)

クソはクソでも,
こっちのクソはいいね, 

Funky Dung from Pink Floyd’s suite “Atom Heart Mother” included on their 1970 album of the same title 🎶

ではでは。

因みに, ウルズラ 「バカヅラ」・フォン・デア・ライエン Ursula von der Leyen は ドイツ人 〜 Never Again は 「イスラエル批判をしないユダヤ人だけは守ります」 という意味だった, ドイツの政治家

アメリカ, イスラエル, ドイツ が 揃えば 〜 これこそ Axis of Evil, 「悪の枢軸」

ナチス・ドイツ最初の強制収容所(ダッハウ)跡 訪問42周年 〜 ドイツは今も 「ナチス・ドイツ」

🇺🇸 🇮🇱 地上最大の「悪魔」同盟 〜 🇩🇪 ドイツも加えりゃ, 21世紀の真の「悪の枢軸」

Never Again は 「イスラエル批判をしないユダヤ人だけは守ります」 という意味だった, ドイツ 〜 そんなに イスラエルが好きなら, ドイツ領の半分, イスラエルにくれてやって イスラエル を中東からお前んとこに動かしてくれよ, 中東と世界の平和の為に

アメリカ, イスラエル, ドイツ が 揃えば, これこそ Axis of Evil, 「悪の枢軸」。

Never Again は 「イスラエル批判をしないユダヤ人だけは守ります」 という意味だった ドイツ, そんなにイスラエルが好きなら, ドイツ領の半分, イスラエルにくれてやって イスラエル を中東からお前んとこに動かしてくれよ, 中東と世界の平和の為に。

イスラエル人どうするかって? .. ナチ, いや ナニ言ってんだよ。お前ら ドイツが 連中の面倒見るんだよ。元々 連中の 大方は(大方はね)ヨーロッパ方面から移住したんだよ, パレスチナ人の土地を盗んでおっ建てた似非「国家」の領土やその更なる占領地に。パレスチナ人と平等に平和に生きる意思があるごくごく少数の「イスラエル人」だけ歴史的「パレスチナ」の地に残りゃいいよ。

今のドイツ, くだらねぇ国だよ(国のことね, とりあえず政府のこと, まぁ今のあの「国」を支持する「国民」ならその「国民」も勿論「くだらねぇ」けど)。

パレスチナ/イスラエル問題 〜 それは 勿論, 2023年10月7日に始まったのではない

1983年秋, 3週間ほど, パレスチナ/イスラエル を旅した

以下の 1983-84年ユーラシア大陸(+アフリカ大陸北東端!)「ほぼ」一周の旅, note リンク集 の目次 66 ~ 80 が, 当時の パレスチナ/イスラエル「旅の記録」(イスラエルによる1967年6月以来の・同年11月の国連安保理決議に違反し続ける軍事占領下ヨルダン川西岸地区, エルサレム, ガザ地区, 「48イスラエル」の街など)ノート。

パレスチナ/イスラエル問題 〜 それは 勿論, 2023年10月7日に始まったのではない

過去の note においても書いてきたけれど, パレスチナ/イスラエル の「問題」は, 2023年10月7日に始まったのではない。いわゆる「パレスチナ問題」(「問題」という言葉の解釈次第で「イスラエル問題」と言った方がよいのではとも思うが)の歴史的背景を知る人間には, それはあまりに常識的なことではあるが。

「パレスチナ/イスラエル問題」の概観については, 以下の 2021年10月8日付 note の 第1章から 第2章 にかけて, まとめています。

ハイファ(48イスラエル, 47イギリス委任統治領パレスチナ)に戻って 〜 1983年10月5日

以下は, パレスチナ及び中東に関わる note マガジンへのリンク。

パレスチナ 🇵🇸

ところで,

「ウクライナ」問題で露骨に見えてしまった "西洋の欺瞞" 〜 「彼らはクリスチャンなのよ。おまけに白人なの」 「文明化された, ヨーロッパの人々に起きていることなんです」 「ここは 発展途上の第三世界の国ではないんです。ここは ヨーロッパ なんです」

連中のレイシストぶりは 止まらない, とどまる所を知らない。

以下の note の第2章 ウクライナ 〜 「彼らはクリスチャンなのよ。おまけに白人なの」 「文明化された, ヨーロッパの人々に起きていることなんです」 「ここは 発展途上の第三世界の国ではないんです。ここは ヨーロッパ なんです」 参照。

「ついで」だ, 

ロシアのウクライナ侵略は非, 即刻撤退すべき, だが一方で, アメリカ合州国のそれほど巨大で醜悪な 〜 偽善とダブルスタンダード 〜 は 他にあるだろうか?

更に「ついで」だ, 

「西洋」の 欺瞞 と 偽善 〜 さらば バーニー・サンダース, さらば リチャード・ドーキンス, くたばれ ユヴァル・ノア・ハラリ, くたばれ ボブ・ディラン, ついでに言うと, ぼのぼの は好きだが, U2 の ボノ(*1)は最低だ

*1 ボノ(だけじゃないぜ勿論 *2)

醜悪 Bono 罵倒コレクション 〜 Bullshit Bono, Bastard BoZo 罵詈罵倒コレクション

*2 一例。「沈黙してたら誤解されて『共犯者』扱いされた, ボク辛いよぉ」 Thom Yorke 〜 お前バカなの?

Thom Yorke 罵倒コレクション 〜 Bernie & Bono 同様, 🇮🇱 から Bibi だけ切り離して批判

あきれて物も言えない (言ってるけどね)

清志郎が いま生きていたら, こう言うだろう。「アメリカとイスラエルの関係についてどう思うかって? ドイツとイスラエルの関係についてどう思うかって? ヨーロッパとイスラエルの関係についてどう思うかって? イギリスとイスラエルの関係についてどう思うかって? ボノとイスラエルの関係についてどう思うかって? トム・ヨークとイスラエルの関係についてどう思うかって?… あきれて物も言えないぜ

あきれて物も言えない

(RCサクセション; 忌野 清志郎, 1951年4月2日 - 2009年5月2日)

合掌。

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