見出し画像

NISAが順調すぎたから国債を買ってみたーー私の現金の考え方


これは、結婚して27年目、別居中の私の資産運用のお話です。


別居してから約1年。私は生活を立て直しながら、少しずつ資産運用も続けています。

NISAの運用は想像以上に順調ですが、離婚を考え始めた今は、

「増やすこと」だけではなく、「守ること」も大切だと考えるようになりました。

財産分与を意識した運用も考え始めています。



生活防衛資金を先に確保する


私は基本的にインターネット銀行を利用しています。

預金は1年と6カ月の定期預金を中心に管理し、普通預金には必要最低限の金額だけを置いています。

別居前から貯蓄していた定期預金が約100万円。

別居後に受け取った夫の夏冬ボーナスも、あえて手を付けず約100万円のまま保管しています。

合わせると、夫の月収のおよそ6カ月分になります。


毎年、年払いなどの支出を、あらかじめ計算しています。
夏と冬のボーナスまでに必要となる金額を割り出します。

半年ごとに必要な特別出費を定期預金で準備しています。

例えば、

  • 固定資産税

  • 火災保険

  • NHK受信料

  • 自動車保険

  • 車検

  • 自動車税

  • お年玉

  • 生命保険

などです。

別居した今は、特別出費約1年分を普通預金で管理し、それ以外の資金は運用に回しています。


子どもが学生の頃は、入学にかかる費用(制服や学用品)、受験費用、入学金、大学4年分のおおまかな授業料を、定期預金などであらかじめ確保してきました。

ある程度まとまった資金を用意できる方なら、大学4年分の学費を個人向け国債などで確保しておく方法もあると思います。

一方、まとまった資金を一度に用意するのが難しい場合は、ゆうちょ銀行の定額貯金や、ネット銀行・地方銀行などの積立預金を利用して、少しずつ「教育費」として分けておく方法もあります。

使う予定のあるお金を、普段使う口座とは別の場所に置いておく。

それだけでも、

「これは絶対に使わないぞ」

と、自分自身に言い聞かせることができます。

教育費のように、使う時期と目的がある程度決まっているお金は、「増やす」ことよりも「必要なときまで守る」ことを優先する。

私はずっと、そんなふうに準備してきました。


そして、大事なことは、自分の万が一の時に現金化できるように、
エンディングノートに書くか、
口座一覧やログイン情報をまとめてプリントアウトしておく事をお勧めします。

残された人には、どこに何があるか分かりません。

大切な子どものために残したお金も、その存在を知らなければ、いざというときに活かすことができません。


私が実際に使っていた口座

・ゆうちょ銀行 定額貯金 は、子どもに頂いたお年玉やお小遣いを1、2万でも貯めていました。

・ドコモの銀行 (旧 住信SBIネット銀行の時に) は、目的別口座を作り、教育費、年払い用、車購入費用などの名前で分けていました。

ドコモの銀行誕生祭 円定期預金 6ヵ月もの特別金利キャンペーン 2026年8月3日(月)~ 2026年11月1日(日)にお預入れいただいた円定期預金 6ヵ月ものに年1.25%(税引後 年0.99%)を適用いたします。

想定外の緊急支出は、その口座から支出したこともあります。

ソニー銀行の積み立て定期預金は、毎月つみたてたり、金利が良い時は円定期預金を使ったりしていました。

円定期特別金利

円定期預金、積み立て定期預金を特別金利で提供中!
対象商品
円定期預金(期間6ヶ月・期間1年)1.25%、積み立て定期預金(6ヶ月もの・1年もの)0.80%
対象期間
2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月)



別居して考え方が変わった


別居した当初は、「夫婦関係を立て直せるかもしれない」という気持ちもありました。

しかし、距離を置いたことで、私は少しずつマインドコントロールから抜け出し、夫の言動を冷静に見られるようになりました。

私は節約を続け、自分のことを後回しにして暮らしてきた一方で、
夫は好きなものを食べ、パチンコを楽しみ、日当や宿泊費の減額が解消された後も、不足分として家計から補填して二重取りを続け、

私には嘘をつき続けていました。

コロナ禍が始まった頃、夫の小遣いの使い方を知り、私は驚きました。

夫は昼食のほとんどを外食で済ませ、事務所で仕事をする日もコンビニはほとんど利用していませんでした。

夫の手取り月収が20万から30万へ。夫の小遣いは2万円から3万円へ。

手取り月収の1割を上限とし、「これ以上は無理」と私が夫に言い続けてきました。

私の小遣いも自分の月収の1割で、結婚してからずっと1万円でした。

扶養の範囲内で働いていた時期は、手取りの1割なら8,000円ほどでしたが、1万円にしてもらっていました。

当時の私は、そのことをありがたいと思っていました。

別居する前年、子どもが就職し、夫の手取り月収が35万円ほどになった頃、物価上昇もあったため、夫の小遣いを4万円に上げようと私から提案しました。

子どもが大学卒業した年から年収が急に上がり始めました。
高校の頃はやっと500万円台になり、大学受験直前に600万円を超え、子どもが就職した年には税込年収800万円になっていました。
だからこその小遣いアップの提案でした。

夫の小遣いを4万円に上げた頃には、夫から「昼休憩無しの仕事の日は家計のお金で外食して帰ってもいい」と言われるようになりました。

当時の私は、片頭痛悪化のためアルバイトに転職し、手術後に仕事へ復帰すると次第に片頭痛が悪化し、だんだんお弁当を作れなくなっていました。

そのため、昼食は毎日のようにコンビニ弁当になり、私の小遣いはほとんど昼食代でなくなる生活でした。

昼休憩のない仕事の日は、仕事が終わって帰宅してから食事をとっていたため、昼食が14〜15時頃になることもありました。

それでも、長年の節約生活で身についた「外食は無駄遣い」という感覚は、なかなか変わりませんでした。

「昼食のために家計のお金を使っていい」と言われても、外食することへの罪悪感があり、なかなかそこから抜け出すことができませんでした。

夫の小遣いが上がっても、私の小遣いは変わらず1万円でした。

私が無職だった時期も、夫の生活はいつも通りでした。

一方で私は小遣いもなく、自由に使えるお金を捻出することもできなかったため、家の中でじっとしていました。

我が家では、小遣いに昼食代も含めていました。



一時期、夫が「足りない」と強く言うため、月極めから1日1,000円支給に切り替えたことがありました。

出張のときは、通常より1日500円増やし、1,500円を渡していました。

当時は夫の勤務先で日当や宿泊費が減額されていたため、それだけでは足りず、ホテル代や食事代の不足分を家計から補填していました。

その後、いつから日当や宿泊手当が満額支給されるようになっていたのかは、私には分かりません。

夫の勤務先では、20年以上にわたり、残業代や休日出勤の手当もカットされていました。

そのため、夫が出張に行くたびに、我が家の家計は赤字になっていました。

子どもが高校生になって教育費もかかる状況でも、夫は毎日外食で、私が転職する前に使っていたワンコインのランチには一度も行かなかったことも、信じられませんでした。

弁当は、双方とも持っていく時期がありました。

もともと冷凍食品の弁当を夫は好まなかったので、私が作っていたこともありましたが、
炊飯器をセットした後になって「明日は要らない」と言われることが続き、だんだん作らなくなりました。

携帯電話で先に連絡するという気配りがなく、分かった時点で連絡が欲しいと伝えると、「忙しくてメールできない」とも言われました。

子供が高校生になり、転職して出勤の早い職場で働くようになってからは、夫の弁当はなくなり、私と子どもの分だけになりました。

更年期でのフルタイム勤務は独身の頃とは違い、体調も含めていろいろあり、だんだん自分の弁当も作れなくなっていきました。

息子が大学進学で家を離れてからは、350円の弁当を買うようになりました。

夫に何年も提案しても、水筒を持って行こうとしませんでした。

私はタンブラーを3本持ち歩いていました。
水、麦茶、コーヒーなど自宅から用意していました。

水のペットボトルさえも、現場の時は作業場に持ち歩けないと言うのです。車の中で眠気覚ましに缶コーヒーを飲むから、毎日飲料代も数百円かかるとも言っていました。

昔景品で当てた充電式のクーラーボックスを夫に譲り渡していたのですが、後で聞くと人にあげたと言います。

家族で出かける際に使うよりも夫を優先したのに、家族には何も還元されませんでした。

家にあるクーラーボックスに保冷剤を入れて車に積めばいいこと、缶コーヒーをスーパーで箱買いして持ち込めば安く済むことも提案しましたが、結局、夫の外でのお金の使い方は変わりませんでした。

振り返ってみると、夫は家庭では、食材などをできるだけ安くするよう求めていました。

一方で、自分の好きなスナック菓子などはやめず、外では外食や飲み物、たばこにもお金を使っていました。

家計には節約を求めながら、自分が使いたいものについては、同じ基準では考えていなかったのだと思います。

毎日外食…そんなことをしていたら足りるわけがない。

たばこも吸っていましたので、小遣いをあげてほしいと言うため度々喧嘩になっていました。

私に浪費家だと指摘する一方で、「小遣いが足りない」と言い続けていたのです。

私は何度か、「たばこをやめれば、その分だけ小遣いに余裕ができるのではないか」と提案しましたが、状況は変わりませんでした。

私は結婚してからずっと小遣いは1万円でした。
新婚の頃、フルタイムで働いていた時も変わりませんでした。

世帯年収が2人で稼いでも税込450万円と低かった頃は、1万円の小遣いから化粧水まで購入しやりくりしていました。

子どもの小学校入学に合わせて一度仕事を辞めた時期には、手作りの化粧水を作るなどして、子どもの教育費を優先しながら倹約を続けていました。

子供が小学生になり、就学支援の基準表を見たこともありましたが、我が家の年収は基準より少し上で、対象にはならないと諦めていました。


就学援助制度は、小中学校に通う子供の学用品費・給食費・修学旅行費などを市区町村が援助する制度で、
生活保護を受けている「要保護者」と、それに準ずる程度に困窮していると認定される「準要保護者」が対象です。
判定に使われる「所得」は年収そのものではなく、給与所得控除後の金額であり、世帯人数・年齢・家賃額などによって基準額は自治体ごとに異なります。
目安を上回っていても認定されるケースや、下回っていても認定されないケースがあるため、
多くの自治体が「基準内かどうか分からなくても申請してほしい」と案内しています。


ゲームセンターもプリクラも行ったことがほぼありません。

付き合いでしか行ったことがないので、小学校に入学した頃、保育園育ちの子供は周りの子供たちについていけず、悩んでいたこともありました。

ハーゲンダッツを知らずに同級生から田舎者扱いをされたこともありました。

ゲーム機も、幼稚園組の友達はみな持っていました。
放課後遊びに行くと、ゲーム機を持っていけない子供はただみんなの様子を眺めるだけで、たまに貸してもらうことでなんとか場を切り抜けていました。

小学1年のときの七夕の短冊に「ゲーム機が届きますように」と書いてあり、切なくなりました。

夫を説得して、小学2年の3月にようやく中古で買うことを許可してもらいました。

フルタイムで働くようになると、服が足りませんでした。
5年以上着た服もだんだん外に着て行けなくなってきました。

私の小遣いでは買えないので、家計から仕事に必要な服を買うと「贅沢だ」と言われ、制服を買うように言われたこともありました。

折り畳み傘が壊れて1,000円の折り畳み傘の購入を許可してくれず半日口論になったこともある人です。
1着2,000円だろうが3,000円だろうが、浪費なのです。

私は片頭痛が酷かったので寒暖差対策が必要でしたが、その事情も考慮されませんでした。


この頃から、「私たちは同じ方向を向いて家計を支えている」という思いは、少しずつ崩れていきました。

「浪費家だ」と責められ続けたのは私でした。

けれど振り返ってみると、夫が強く関心を示していたのは、家族全体のお金の使い方よりも、自分の小遣いだったように思います。


夫婦相談を受ける中で、私は大きな気づきを得ました。

仕事を理由に妻へ共感や思いやりを示せないことを正当化していても、それは夫婦関係の問題を解決する理由にはならないということです。

特に、私が入院する場面でさえ温かい言葉ではなく「大したことない」という反応だったことは、日頃から私を大切に思っていれば自然には出てこない言葉なのだと受け止めました。

その事実を知ったとき、私が信じていた夫婦の姿は崩れ去りました。

その出来事を通して、私は夫婦関係を見つめ直し、離婚を決意しました。

現在は婚姻費用を受け取りながら、自分の生活を再建している途中です。

経済的DVやモラハラを受けた人は、自分の考え方の癖や認知のゆがみに気付くまで時間がかかることがあります。

私はDV被害者向けの心の回復講座を受講し終えたら、その後は認知行動療法のカウンセリングも受けてみようと考えています。



NISAが順調すぎた


別居したあとに見た夫の税込年収は900万円を超えていました。

子供が大学に入学した頃は600万。毎年700万、800万と上がっていきました。

皮肉なことに、年収が上がると夫から離婚をしたいと言われる回数は増えていきました。

別居してから1年間で含み益は50万円増加しました。

2025年の利確売却益は、約56万円もありました。

日本個別株の売買もしました。

子供が大学を卒業してからは毎月10万円積み立て投資していましたが、別居した今は毎月4万円の投資をしています。

利確して他の株を買う、また保有しているだけでも、含み益の大きさに驚いています。

現在の運用状況は、


  • 日本株 約45%の含み益

  • 投資信託(インデックスファンド)約37%の含み益

つみたて投資枠と成長投資枠を合わせると、約40%の含み益になっています。

もちろん嬉しいことです。

しかし、その一方で、

「ここまで順調だと、暴落したらどうしよう。」

そんな気持ちも少しずつ出てきました。

最近、ホンダ100株とキユーピー30株を売却しました。

その資金でカゴメを購入しようと思い、注文ボタンを押す直前まで考えていました。

しかし、投資について学ぶ中で、「今の私には株を増やすより現金に近い資産も必要ではないか」と考えるようになりました。



国債を選んだ理由


もし離婚が進み、新しい住まいが決まれば、まとまった現金が必要になる場面があります。

ところが、共有財産の多くはNISAなどの運用資産です。

離婚を考えていなかった頃は、夫が受けた1,500万円の生前贈与があるので、
「万が一、大きな出費があっても、そこから一時的に立て替えれば大丈夫だろう」と、どこかで考えていました。


夫が離婚を口にするとき、生前贈与の話もしていました。

「相続は俺のもので、離婚してもお前には1円も入らない。だから俺を怒らせるな。俺の言う事を聞け。」

生前贈与の手続きの相談をしに弁護士事務所に行ったときに、聞いてきたようでした。


相続や生前贈与によって取得した財産は、原則として、受け取った本人の「特有財産」となります。婚姻前から所有していた財産と同様に、離婚時の財産分与の対象にはならないとされています。


しかし、別居して考え方は大きく変わりました。

私は生前贈与について調べ、手続きを手伝い、その後の資産運用にも関わってきました。

しかし、元本はあくまで夫個人の財産です。

自分のものではない資産を運用すれば、利益が出た場合の扱いだけでなく、損失が出た場合にもトラブルになる可能性があります。

夫に代わって夫の証券会社で運用していた米国債、日本国債、インデックスファンド(8均等、全世界株)、定期預金などは、夫が息子を通じて義兄を入れて全て解約手続きをさせたいと言ってきたので、全て解約しておきました。

夫から先月、希望する口座にまとめてほしい、インターネットバンキングはログイン情報を変更する、と言われました。その時、私は管理から外れました。

夫は、生前贈与の口座を私が見られないように、インターネットバンキングの契約を解約しました。

つまり、そのお金は、息子にも触らせない。

もう私や家族が必要なときに頼れる資金ではないということです。

私に急な医療費が必要になったとしても、そのお金が使われることはないでしょう。

今は、「自分のものではない資産には触れない」ことも、お金の境界線を守るために大切なのだと考えています。

だからこそ、「自分が自由に使える現金に近い資産」を、きちんと確保しておく必要があると考えるようになりました。

そこで今回は、株ではなく日本の個人向け国債を購入することにしました。

選んだのは変動10年です。

1年以上保有すれば途中換金もでき、金利が上昇すれば受取利息も見直されます。

利息には税金がかかりますが、今の私には「増やす」より「守る」という考え方の方が合っていると感じました。

また、日本国債は共有財産としても管理しやすく、証券会社でまとめて管理できることも選んだ理由の一つです。

外国債券や社債も魅力はありますが、価格変動や為替などを考えると、売却のタイミングが難しいので、離婚が落ち着くまでは利用しないつもりです。

専門家の話を聞く中で、株式だけに資産を集中させるのではなく、株式が大きく下落したときのリスクヘッジとして、債券も持っておくことが勧められていました。

金も分散先の一つですが、近年は株式と同じ方向に動く場面もあり、必ずしも以前のようなリスクヘッジになるとは限らないそうです。

外国国債や社債にも魅力はありますが、価格変動に加えて、為替の影響も考える必要があります。

円安なのか、円高なのかと為替のタイミングまで考える必要があり、いざというときに円で現金化したい私にとっては、離婚が落ち着くまでは少し扱いにくいと感じています。

そのため今は、生活防衛資金としての現金を確保しつつ、株式のリスクヘッジの一つとして、為替の影響を受けない日本の個人向け国債を持つことにしました。



増やすだけが資産運用ではない


以前の私は、「どうやって資産を増やすか」を中心に考えていました。

しかし、別居を経験した今は、

「安心して生活を続けられる資産配分」の方が大切だと思うようになりました。

資産運用は、利益を追い求めるだけではありません。

自分の人生を守るための備えでもあります。

離婚という人生の大きな転機だからこそ、私も少しずつ「攻める運用」から「守る運用」へと比重を変え始めています。

あなたは、どのような備えをしていますか?




全ての個人向け国債(「変動10年」、「固定5年」、「固定3年」)は第2期利子支払日(発行から1年経過)以降、原則としていつでも、口座を開設している取扱機関で、一部又は全部を中途換金することができます。

また、原則中途換金ができない期間中であっても、中途換金の特例として例外的に中途換金が可能な場合もあります。

個人向け国債についてのよくある質問

個人向け国債には、中途換金ができない期間がありますが、その期間中であっても、口座名義人(特定贈与信託の受益者を含む)がお亡くなりになられた場合、又は、災害救助法の適用対象となった大規模な自然災害により被害を受けられた場合には、中途換金が可能となります。

個人向け国債についてのよくある質問




💗関連記事




👇これは、私が別居を始めて、夫婦再建のため女性相談に行き、『夫は精神的DVと経済的DVの可能性が高い』と相談員に言われたころの話です。まだ自分自身の認知のゆがみまで分からなかったときの記事です。


💎マガジンにまとめています



いいなと思ったら応援しよう!

yasumi_note よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!