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VRChatの夏祭り会場に行ってみた


VRChatにひたすら潜っています。

最近の習慣は、VRChat内のイベントカレンダーをチェックすることです。

カレンダーに一通り目を通したら、

次にバーチャルライフマガジンを読みにいきます。

なんか、おもしろいイベントないかな?



あった。

夏祭り?いいじゃん!


この記事よくできてるなぁ。
読みやすい。

どんな人が書いたんだろう。

見つけました。にゃ~の♪さんというライターが執筆されたのですね。

Google砲当ててる。すご。
SEO対策できる人尊敬する。

noteアカウントも発見します。

あら、初心者向けの活動をしていらっしゃる方なのですね?

いいですね。つい最近はじめたばかりの初心者ですので、いろんな情報があると助かります。隅から隅まで読みました。(VRC-JP 初心者プラザこんど行ってみよう….。)


さて。

夏祭り会場に向かいます。

ワールド名は「ブイチャ民の夏祭り2024」

画像を公式Xよりお借りしました。

ワールドの行き方は以下の手順です。

ランチパッド開きます

キーボードだと「ESCキー」ででます。

クイックリンク欄左端「ワールド」を選択します。


左上の「ワールドを検索」をクリック


コレ!!!!!

おや?気づきます。

パブリックがありません。

JP TUTRIALで習ってないぞ?

グループパブリックということは、グループに入ればいいのかな?

真ん中をクリック

そのままグループに入りました。
いいのか?いいのかな?
グループに入るのは、はじめての経験だったの緊張しました。これで入れるはず。

入ります。


潜入

軽快なBGMが流れています。


ついた!

記念撮影です! 緑色のアバターがわたし

いろんな看板が立っています。

立て看板が乱立している光景をみると、大学の文化祭を思い出します。

おや?

PR欄に にゃ~の♪ さんがいます。先ほどのウェブ記事の寄稿者ですね。スタッフ陣営すごいなぁ~。主催は mochi152 さんなのですね。


BGMだけで気分はお祭りで気分です。
友達と来ればもっとたのしいんだろうなぁ~

屋台がいろいろ立ち並んでいますが….。

一番気になったのは、こちらの屋台です。

くれこはうすあばたーさんぷる

アバターのきせかえができます。

初心者ですので、アバターがまだ定まっておりません。

気になります。どうしようかな。

迷っていると、ある女性アバターから声をかけてくださいました。

振り返って、名前を見ます。

名前には「くれこ」と書かれています。

あれ?この出店ブースの名前って「くれこはうす」って書いてなかったか?

2度見します。

そうです。アバター作成者のくれこさんご本人が接客されていました。

すっごくびっくりした。

初心者丸出しで

「試着楽しいです。ありがとうございます」

とお礼を言いました。

試着ブースはこちらから始めます。

ボタンを押すと、黒板が
鏡に変身するよ。

背の低い猫耳女性アバターが くれこさん です。

なんだろう。

例えが正しいかわかりませんが、コミケの同人誌ブースってこんなかんじなのかな?制作者さんとの距離が近くて、ありがたくて、びっくりする。

「あなたが制作者ですか」みたいな。

命を作品に吹き込んでくださってありがとうございます。みたいなそんな感謝のきもちでいっぱいいっぱいフアフア昇天です。


ボタンを押すと、アバターが変更されるよ
どのアバターになるかはお楽しみ
このアバターが一番好きかも

【追記】

こちらのアバターは、「まるドラ」という名前だそうです。お腹の文字は、無料試着用だけに表示されているのかもしれません。

体の色は変更できるみたいですね。

商品ページより引用

かわいいね。
商品ページには、「デスクトップ勢にもおすすめ!!」の文字が記載されていました。そーなんです。ノートPC勢だと、こういう手足のない、ふあふあ浮いているアバターが無難かも~!!



おまつり会場をぐるっと1周して、

最後にエリアの中心部に向かいました。

中心部には、団体の人だかりが。
おしゃべり交流されています。

視界の邪魔にならないように通り過ぎます。

おや?知ってる名前?気づきました。

団体の中に にゃ~の♪さんが混じっていました。

立て看板とおなじアバターです。

ご本人?!?!?

団体の中には、mochi152さんもいらっしゃいました。

びっくりします。

どうやら、運営に関するお話をされているようです。

ここ、割り込むのは、ちがうかな。

近場にメッセージを残しました。

「にゃ~の♪さんへ 初心者note ありがとう」

VRChat初心者用のnoteのお礼を書きました。

今思えば、このワールドの主催者さんへのお礼も書き込んでおけばよかった。くそう。

邪魔するといけないので、静かにこの場を避りました。こういうとき、どうすればいいか分からない。けど、ありがとうのきもちをつたえたい。


感想

ここ最近VRChatに潜入して、気付いたことがあります。
距離が近い。VRChatの中でそこそこ有名な人との距離が近い。とっても近い。VRChatで本格活動されていらっしゃる方は、基本イベントをしていて、会おうと思ったら会える。これはすごいこと。

うまく言語化できないけど。

ワールドクリエイターさんもアバタークリエイターさんもなにかしらのイベントに顔を出されている(印象)創作活動されている方との距離が近いってすごいことだと思ってる。

声で「ありがとうの気持ち」伝えれるって!なんて素晴らしいことなんだ!?!!?!直接だぞ?直接お伝えできるって。すごいこと。

イベントという場を設定していただいて、交流できるってのがとってもいいなあ。
今回は、偶然だったけれども、これからは顔見知りが増えていくんだろうなぁ。

これからもVRCharが発展していったら、それはとってもいいな。コンテンツは人口が正義!

みんなもVRChatにおいでよ!




あとがき

お祭りを一通り見終わったら

noteを書きにいきます。定番化してきました。
作業ワールド「co-bow」へGo

まだアバター使ってる

タグをつけます。


「交流歓迎」「執筆活動」


今日の日にちで記念撮影


今日の人出 常に5人くらい
入れ替わり立ち替わり~
書きました


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【過去記事】VRChatにハマってる

VRChatが気になってる話
【VRC1日目】ノートPCしかないのにVRChatしてきた
【VRC3日目】VRChatの最大級イベントVketに行ってきた
【VRC4日目】カフェエッセイ
【VRC6日目】VRChatの夏祭り会場に行ってみた



【関連】さいきんnoteで見かけたこの記事良さげ。

アバターが定着してないうちは、いろいろ試していきたい!VRファッションを楽しみたい!!!