高次元の彼は「ベイマックス&ルパン三世」☆
わたしとツインパートナーのハイヤーセルフである
ヴァージニアとキュクロピアの
ひっさしぶりのデートは
数日かけて、落ち着いたようだ。
①ヴァージニアがキュクロピアから
小さな花を渡されて感激する
②ヴァージニアが、あまりに何度も何度も花を催促してきて
キュクロピアが疲れ始める(笑)
③互いに不満を募らせ、ネガティブの吐き出し。
(わたしはこの影響で、謎にお腹を壊したw)
④関係が悪くなるのを避けようと
ヴァージニアはちょっかいを出すのをやめた(笑)
お疲れ様w
ここまで来て、キュクロピアはヴァージニアの手から離れて
また、わたしのところに来る時間が増えたように思う。
後ろから、そうっと
ふんわりと柔らかくて、ほんのり甘い
わたあめのような空氣に包まれる。
「かわいいな」「きれいだ」
くすぐったい言葉が
テレパシー的に送られてくる。
でも、わたしから話しかけても
答えが返ってこなくて。
しっかりしたチャネリングも出来ないから
「ありがとう♡」と返すことしか出来ずにいた。
優しくて、控えめなキュクロピアのエネルギーからは
男らしさもキャッチできない。
なぜかヴィジョンも来なくって
わたしにとって、最近のキュクロピアは
ぶっちゃけ
ベイマックスのようなかんじなのだ。
(ストーリーは、ほとんど覚えていないんだけれど…)

別件で、ikuちゃんからLINEをもらったので
「キュクロピアって心が弱かったんだよね?
失語症ってことはない?」と
感じていたことを聞いてみた。
高次元の存在は、喋る必要なんてないんだけどね(笑)
ジャメパパが「キュクロピアはわたしを愛してる」って
教えてくれたのに
あまりに本人からのアピールがないから。
今日になって、サヤカにアクセスした方法で
キュクロピアを感じてみたらいいじゃん☆と思いつき
ペンデュラムでオイルを出してもらった。
統合しているから、ヴァージニアやわたしと共通するものも
何本かあって嬉しかった。
他はツインの彼と重複しており、深みのある香りの瓶が多かった。

手のひらで混ぜ合わせると
安心感が広がる香りになり
次の瞬間、後ろから
あの氣配に包まれた。
キュクロピアからのメッセージ
『僕のこと、もっと知ろうとしてくれて
僕の言葉に耳を傾けようと
頑張ってくれて、ありがとう。
僕がさ、あの日
急に君の胸に飛び込んで
この暮らしが、突然始まったじゃない?
けど、君はそのことを
すんなりと受け容れてくれたじゃない?
もう、僕はさ…
それが本当に嬉しくって。
それだけで、本当にじゅうぶんで。
そのほかに、君に求めるものなんて
なーんにもないんだよね。
だから、何も言うことなんて無かった。
それだけのことなんだ。
君が、言葉が拾えないって
僕が、失語症なんじゃないかとか
色々心配かけちゃって、ごめんよ。
日本には「言うことなし」って
誉め言葉があるんでしょう?
君に対しても
今の僕たちの関係性も
正に「言うことなし」なんだ☆
君の動きの1つひとつが、本当にかわいらしい。
ヴァージニアとは違う感覚で
すごく、愛おしいよ。
見つめていると、僕のどこかが
すごく癒されていくんだ。
僕は、そんな君のそばに
そっと、居たい。
そんな距離感が
僕は一番、心地いいんだ。
僕のアバターに対する想いも。
本当に有難いよ。
あいつは…
不器用だし、色々難しく考えちゃうから
勢いで行動できないし
「こういう自分になってからじゃなきゃ
君に会えない!」みたいのがあって
時間がかかって、悪いね。
何とか、君ともう一度
目を合わせたくて
もがきながら
行きつ戻りつしているよ…。
今か今かと、待ち構えていなくていいから
僕がここに来た時みたいに
そっと、迎え入れてやってくれないか。
あいつはその時
どれだけ救われるだろうって思うんだ。
ううん、僕に頼まれなくたって
君はそうしてくれるよね。
だからやっぱり
僕から言うことは
本当に、何も無いんだよ(笑)』
そういうことだったのね。
ようやく、わたしは安堵した。
この数時間前、ikuちゃんから
とっても楽しいLINEをもらった。
ikuちゃんと知り合った頃
りかこさんと3人のテーマソングとして降りてきた
「キャッツアイ」を
ikuちゃんが、久しぶりに聴きたくなって検索したら
キュクロピアと、わたしが出てきた!って♪

そう、キュクロピアを
一番初めにキャッチした時
視たヴィジョンは、ルパン三世だった。
ルパン三世は、ちっちゃい頃からの
わたしの理想の男性なのだ☆
肝心なところだけ抜け目なくキメて
普段はコミカルで
アタマ良くて
不二子ちゃんに一途で(笑)
さっきのメッセージと両方で
わたしはすっかり
氣が楽になって
キュクロピアとの毎日を
ここから
もっともっと楽しんでいきたいと思った☆
