サヤカとわたし。
朝、起きた瞬間に
どこからか、もらった言葉。
『君は、進化した』
『サヤカ由来のものだよ』
キュクロピアの声じゃない。
ツインの最終統合を知らせてくれたのと
同じ存在だと感じる。
ってことは、創造主アクバルス?
ガイドの金龍さんっぽい感じもしたけれど。
サヤカというのは
わたしの魂の本名で
最近はヴァージニア(ハイヤーセルフであるマスター)ばかり
意識していたけれど
どこかのタイミングで
サヤカとの融合も
取り組んでいくことになるのだろうとは思っていた。
この2人は、いったい
どんなカタチで
わたしの魂を形成しているのだろう?
トーストをかじりながら
そんなことが氣になった。
りかこさんが、ご自身のことを
アイフェイオンとアイオキーで形成されているんだと
話していたから。
わたしのほとんどがヴァージニア由来なら
ヴァージニアを感じながら生きれば
魂の統合は、自然に進んでいくだろう。けど
本名がサヤカということは
ヴァージニアは、派生した一存在に過ぎず
サヤカとはキャラが全然違ってたりして!?
そしたら、わたしの自己統合の道は
まだまだ長いぞ…
そんなふうに思ったら
朝食もそこそこに、サヤカにアクセスしてみたくなった。
アロマスピリットタッチの要領で
サヤカのエネルギーを表すエッセンシャルオイルを
ペンデュラムに聞いていった。
ローズ、フランキンセンス、ブルーロータス…
わたしの魂の香りとやはり共通していた。
サヤカは日本名なのに
わたしが大好きな「ハワイアンサンダルウッド」が
飛び出してきたのも興味深い。

ペンデュラムによると
サヤカの要素は
わたしの魂の中の40%を占めているのだそうだ。
どんなことを話してくれるのか…?
わたしは録音をオンにし、導管に徹した。
すると、サヤカはわたしに親愛の情をもって
肩に手を置いてきた。
話したいことが沢山あるようで、早口だ。
『わたしに意識を向けてくれてありがとう。
こうして直接話せて、とても嬉しいわ。
貴女の多くの部分を形成しているのは
わたしだと感じます。
わたしはとてもサイキック能力が高く
また、色んな星にも行きました。
だから、貴女が今生
スターシード性を強く感じたり
能力が活かせる時、そのほとんどは
わたしの歩みによるものなのです。
今日はっきり解った、新しい能力(別記事にて…)もね。
貴女は、なぜこんなことが出来るようになったのかと
毎回、不思議に感じていたでしょうけど
わたしが培ってきたことを
貴女に眠らせてあるのだから、当然なのです。
あなたが今日みたいに「できる」と感じるようになった能力は
習わなくたってできる。
そういうようにセットしてあるのです。
今生、どこまで氣付き、現実化していけるのか
わたしも楽しみに見ているわね☆
サイキック能力については
徹底して「人のために役立てることができる」ように
調整してあります。
わたしは痛い思いもしたし、散々な目にあったり
苦い経験があるから
貴女には、そうならないように加工・調整してあります。
不安にならず、のびのびと活かしていってね。
わたしと、わたしの歩みを信じて。
もう1つ、伝えておきたいことは…
わたしは女性性の学びに関しては
あまり、多くはありません。
人間的な、感情的な、エゴの炙り出しなどは
ヴァージニアに任せて
さまざまな能力や星々それぞれの違い
(人間ではないボディーや得られる経験が
地球外だとまた大きく違うということ)を
探求したかった。
カーク(キュクロピアの本名)とも
同士、というかんじでした。
共に龍神だったこともあるし、
一緒に戦いに出たりもした(ヴィジョンで視たことがあります)
けれど
わたしは、争いは嫌いです。
そして、わたしは本当に日本が好き。
地球の他の国、そして他の星もたくさん行ってみたけれど
結局は
日本が好きだという想いを強くしたというかんじ。
だから
わたしの魂の取りまとめをする今生は
貴女の生まれる地は
日本以外考えられませんでした。
(名前を何度も呼ばれ…)
愛している。
貴女に、わたしの歩んできたことの全てを託します。
過去世含めての統合…清算・後始末を請け負うのは
とても大変だとは思うのですが
どうか貴女の全てを
拡げて、高めて、磨いていって。
お願いします。』
サヤカの心からの愛と、強い想いが
わたしに流れ込んできて
最後のほうは、涙を流しながら録音した。
そういうことだったのか…🌟
続きます。

