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【日々のこと】ジャーナリングが潜在意識に潜り込んだ自動書記へ

憧れのジャーナリングを始めると……三行書いたら自動書記になってしまいました(笑)。

ジャーナリングとは、頭に浮かんだ思考や感情を時間制限を設けて自由に書き出す行為

AIより

モーニングページは、これまでもやっていたのですが、なんか「ジャーナリング✨」ってかっこいいなぁと。

モーニングページは、書籍「ずっとやりたかったことを、やりなさい」で、創造性を高めるための習慣として知りました。

内なる自己と対話する試みとして、ジャーナリングもモーニングページも目的は同じようです。

さっそくジャーナリングを始めてみようと無地のノートを買いました(道具から入るタイプです)。

そして気が付く。

罫線さえもプレッシャーだったことに。

日本の罫線ノートには、だいたい上下に余白があり、ありがたいことに日付やページNo.を書き込む場所が上部に設けられています。

これが思考の邪魔だったということに気がつきました。

無地のノートの自由な海に飛び込んだ私。

三行書いたら、自動書記になって、言葉にならない言葉を書き始め、もう言葉ではなくなりました(笑)

一応記録しておくと、

ファトラジー先行す。どーるんたい。かんたい。ようたい。ファトラジートニア。ぐるぐるさいめんらくていどうどいくみたいねるとりあずいらいきでいなすだらこりとりりあむーでんかありすとりあたごめたりあるんでとりあんとらるこてんんるりあもけとりあそでいあくるりるどりあたのけらとりあめあかりらぐりるずとがけんれまるりそらにとけでまかよむのぐんじょうそいでけるさんたりるかかけきさまりあのたなにーのれーのそーりりむんだごん。

自動書記「綿舌の音」Vol.2

落書きしながら、言葉にならない文章を書き始めるのことがあるのですが、それをそのまま書いてみた感じです。

ファトラジーという言葉がスイッチになり、ファトラジーをつくるための言葉を導き出したかったみたい。

ーーしかし、言葉になっているところがほとんどない……。

「群青」、「明り」、「あの棚に」、とか意識の上に出てきた言葉が少しあるだけ。

よく見ると前回の自動書記と重なってる言葉があって、出やすい言葉があるんだなと思いました。


この次の日のジャーナリングでは、ちゃんと気づきを書いています(笑)

「小説家になりたいかはわからないけど、表現者でありたい」

(ちょっと整えました)



#なんのはなしですか
#シュルレアリスム
#自動書記
#ファトラジー  になるまで。

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