見出し画像

まさかの書籍化!?執筆のご依頼、本当にありがとうございます

こんばんは、こころです。

先日、noteから見慣れないメールが届いていました。
「ユーザーからお問い合わせが来ています」とのこと。

なんだろう?と思ってメールを開くと、


記事を書いていただけないでしょうか

という【執筆のご依頼】でした。


えっ……?
えぇーーーっ???

ま、まさかの、執筆依頼………………



キャーーー!!!

もう、それはそれはうれしくて……

心の中で何度もピョンピョンと、天井にあたまが届くほど高く、飛び跳ねました…………。



というのも!
ご依頼主は、数日前にフォローしてくださった前田泰章さん。

「心のストレッチルーム」を開業され、心の問題解決型カウンセラーとしてご活躍されている素晴らしいお方。
(書籍も何冊か出版されています!)

前田さんのnoteを拝見し、とある新たなプロジェクトの参加者を募集している記事を読み、私も参加してみたいなと気になっていたところだったんです。


その名も

「心の中のカタチ」プロジェクト



”心の中にいる大切な人への気持ちを文章にする”

それはまさに、私の大好きなことでもあります。


しかも、コンセプトは

”人はたった一人でも、心の底に「大切な誰かがいる」とわかるだけで生きる希望になる”


前田さんは人生に絶望されている方にたいして、

何もできないのか?

とカウンセラーとして無力感を感じていたことがあったそうです。


そんななか、心の中に大切な誰かがいることを意識してもらうことで、少しずつそのような方たちが回復していく姿を見てこられたと……。


だから、そのような方に少しでも希望を見出していただくために、このプロジェクトを始められた……とのこと。

ゆくゆくは、カウンセリングでおこなう中の一つの心理療法として活かそう考えていて、

そのために見本となる文章(手紙)を集め、多くの方にこの方法を知っていただこうと思い、noteでの公開や書籍化をおこなうと……

そんなことが書かれてありました。



ホームページを拝見し、私は心が震えました。

こんな素晴らしいプロジェクトに、参加しない理由なんて何ひとつありませんでしたね。


しかも、前田さんから直接オファーしていただけるなんて……もう感謝感激です。



私の文章や他の方の文章を40~50編あつめたものを、来年2~3月に書籍化してくださるそうです。

まさか前回、ハッピーライティングマラソンのお題でも書いていた”これまでの自分の経験談や学びを本にする”というやりたかったことが、こんなふうに実現するなんて……。

早速、引き寄せちゃいましたね!(笑)

夢や願望って叶うものなんですね。

noteで宣言してきてよかったです!


前田さん、このようなチャンスを与えてくださって本当にありがとうございます。


ちなみに、今回「心の中のカタチ」プロジェクトのために執筆した文章は、後日あらためてnoteでも投稿しますね。


お楽しみに😊


⬆先日、投稿したのでこちらにも載せておきます(2025.10.4追記)


最近、あなたが引き寄せた嬉しいことはなんですか?


って、どこかで聞いたことのある質問だと思ったら、本田健さんに選んでいただいた記事のお題ともシンクロしちゃいましたね……自分でびっくり。


なんだか嬉しい気持ちがいま、爆発しちゃってます(笑)


ここまで読んでくださったあなたは

もう、心の友です。

いつも、スキやコメント、フォローにマガジン追加、記事紹介で応援いただきありがとうございます。

私もあなたのことを応援しています。


最後まで読んでくださってありがとうございました。


いいなと思ったら応援しよう!