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3月の家計簿を書くために記帳をしてきた。2026年の過ごし方

#家計簿をつけよう #元気なうちにエンディングノートを

家計の見える化のために家計簿をつけよう

家計の見える化のために家計簿をつけ始めたひろさっちです。

3月の家計簿が始まっているのに、収入がわからないままでは先に進めません。

実は年金が入る日(2月13日)は、金融機関が混んでいるからと土・日はガマンして。

週がかわってから記帳に行ってきました。


2月の年金額の半分が今月分

家計簿に夫の年金額と私の年金額を記入して、半分にした分が2月13日から3月14日までの分。

その中から前の月の分を参考にしながら

・住居費
・車関連費
・医療費
・通信費
・食費(外食費を含む)

の予算を立てて。

収入から予算を引いた分が、今月自由に使っていい分です。

こんな記事を書いてます。

1ヶ月に本当に使っていいお金はいくら? 
家計簿で見える化に

  
     ・・・・・

エンディングノートの見直しをしよう

私の友達が逝ってしまった連絡を受けた後、夫がポツリと。

夫:お前が先に逝ってしまったら、オレ 何も知らないから、お金のこととか、ちゃんとノートに書いておけよ。

私:わかった。そうするね。でも、何を知りたいのかをキミも書いて。

夫:ん?

私:だって、どこまで知りたいのかわからないと、何を書いておけばいいかわからないもの。

夫:書いたものを見せられたら”ここがもっと知りたい”とか、わかると思う。

私:なるほど、そうかもね。

前に書いたのを見せたのになぁ、は心の声。口には出しませんでした。

エンディングノートは書いただけではダメなのです。

家族にも見せて、話し合わないと。

それも一度だけではなく、何度でも。

だって、すぐ忘れてしまいますから。

まずは2024年の春に書いたエンディングノートの見直しをすることから始めることにしました。

集めた書類も新しいモノが届いているモノもあるから、入れ換えないと。

ということで、エンディングノートの話。

     🌸

2026年は「家族への引き継ぎ」に力を入れたいと、こんな記事を書いてます。

今年の、さらに2026年に取り組む課題。
家族への引き継ぎのために

どんな風に書いたら伝わりやすいか、試行錯誤しながら書いていきます。

     ・・・・・

ひろさっちの有料記事、

”今でしょ!”元気なうちにエンディングノートを

書いたのは2024年3月末。

まずは無料の部分だけでも読んでください。

 

【マガジン】

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家計簿をつけましょう。

お金の管理もエンディングノートの役割です。
  

元気なうちにエンディングノートを

今でしょ! 元気なうちにエンディングノートを

 

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ひろさっち★78歳のおばあの老い支度


  
有料記事

家族に甘えることが引き継ぎの始まり 
2026年の過ごし方


エンディングノートは「家族に残してあげられる最後の贈り物」

  
ここまで読んでくださってありがとうございます。
あなたに今日もいいことがありますように★

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